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私の学校生活が変わる時2
注意
へたっぴです
ふわ「これからの、学校生活どうなっちゃうの~!」
キーンコーンカーンコーン!
藤野「あっ!やべっ、早く戻らないと!亀野、行くよ!」
ふわ「私は先に、行ってるね~!(ダッダッダ)」
藤野「ふ~!何とか間に合った💦ふわの奴、速すぎじゃね~!」
ふわ「まぁ、陸上部のエースだからね!そりゃぁ、速いよ!」
先生「授業始めるぞー!じゃあ、夢雲!よろしくな」
数十分後・・・・・
キーンコーンカーンコーン!
先生「それじゃあ、あとは、夢雲!よろしくなー!」
ふわ「はーい!あとはやっときます!」
藤野「ふわ!あの件なんだけど、何をすればいい?」
ふわ「ん~とねぇ!よし!あれにする!」
藤野「あれって?何?」
ふわ「これからは、学校でいちゃつかなくて、私の家でいちゃついて!」
藤野「えっ!いいけど、そっちはいいの?」
ふわ「どうして?別にいいけど?」
藤野「ほら、家族とかさ、ダイジョブなの?」
ふわ「あ~!そのことね!家には、妹しかいないから大丈夫だよ!」
藤野「うっ、うん!わかった!亀野にも言ってくる!」
ふわ「(やった~!家でも、二人のいちゃつきが見える!これから、家に帰るのが楽しみになるな~!)」
「(黄々も、二人のいちゃつきが楽しみだろうな~!早速連絡しよっと!)」
黄々「えっ!ほんとに、毎日来るの!めっちゃうれしい!ありがとね!ふわ!」
ふわ「お安い御用よ!一緒に、見ようね!いちゃつき!」
一方そのころ藤野のところでは・・・
亀野「はぁ?ほんとに、あいつの家で、するのか!いやだけど、だまってもらうには、仕方ないか(はぁ)」
藤野「まぁ、さすがにまじまじと見られることはないだろうし、(フラグ)大丈夫だろ!」
亀野「まぁ、そうだろうけどさ・・・」
藤野「とりあえず、戻ろうぜ!ふわも、待っているだろうし!」
二人移動中・・・・・
ふわ「あっ!二人とも~!妹もいいって!(爆音)」
周りの人「藤野達って、夢雲と仲良かったんだって!(ザワザワ)」
「え~!ありえない!あんな奴と、イケメン二人組が~!ほんとに~!(ザワザワ)」
ふわ「あっ!ごめんなさい💦こんな私が、イケメン達と仲良くして良いわけないよね💦ごめん」
亀野「別にいいんだぞっ!(耳元でささやかれる)」
藤野「お~い!ふわのこと言った奴出てこい!俺たちがこいつの目の前で、ヤッてやるよ!(そういう意味)」
ふわ「(えっ!やってくれるの!お願いだれか出てくれ~!)」
藤野「次こういうことしたら、絶対に俺らヤッてやるからな!(そういう意味)」
亀野「さすがに、みんなの前でヤるのはちょっと・・・(ボソッ)」
藤野「いいだろ、みんなそう意味だと思ってないから(ボソッ)」
ふわ「(地獄耳の私には、聞こえる!ヤッてるの意味の話が!)」
先生「おーい!もう休み時間は、終わりだぞー!6時間目の授業の時間だ!夢雲!よろしく!」
数十分後・・・・・
キーンコーンカーンコーン!
先生「今日の、授業はここまでだ!みんな、また来週!」
藤野「鞄とか、自分の家においてっていいか?」
ふわ「うん!おいてってから、うちに来てね!」
亀野「じゃあな!ふわ!」
藤野「また、ふわの家で会おうな!ふわ!」
ふわ「うん!またね!亀野!藤野!」
いかがだったでしょうか?
日記で、キャラ設定も作ろうと思っているので、そっちも見てください!
良ければですが、これを呼んでくれた人!ネッ友になってもらえないでしょうか?
リクエスト、応援コメント、じゃんじゃんください!読んでくださりありがとうございました!
これは、続くかわかりません、続かなかったら想像してください!