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Etekusat1
ミルクレープ
「…」
ここはどこだ?
見知らぬ場所
色もなければ音もない、
静かなところだ
「あ…梯子がある」
「でも壊れてて上れそうにない…」
「柵がある、家でもあるのかな?」
その方向へ進むと、看板があった
↑Boneyard
↓Forest
「…今はいかないでおこう」
あれ
家がある
入ってみよう
「お邪魔しまーす…」
???「やあ!遅かったじゃないか!」
???「まあ座って座って!」
???「さて、まず何から話そうか」
???「っとその前に自己紹介だね」
Rob「僕の名前はRob」
Rob「それじゃあ早速だけどこの家について説明するよ」
Rob「この家は君と僕で生活するための家だよ」
Rob「少し窮屈かもしれないけどごめんね」
Rob「いや、むしろ君にはちょうどいいくらいか」
Rob「ま、基本的に自由にしてもらって大丈夫だよ」
Rob「僕は基本こっちの部屋にいるし」
Rob「ただ約束してほしいことがあるんだ」
Rob「ここから北にある墓場にも、南にある森にも決して入らないこと」
Rob「あそこには危険で恐ろしいものがたくさんあるんだ」
Rob「一度入ったら出られるかどうか…」
Rob「わかったなら話は終了だよ」
Rob「何か聞きたいことがあったらいつでも聞いてね」
今回はここまで!
私はこのゲームを小説にするために
キヨ様の実況を見てる!