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急に参加したくなっちゃった☆
キャラ名:エトワール・アンジュ
2つ名:サリエル
性別:男
年齢:20歳
身長:190cm
体格:すらっとした感じ
性格:皮肉屋で、研究意欲が高い。理想のものは突き詰めるまで何度でもいつまでも追い求める知的好奇心の塊。ただ、その割にちょっと周りに配慮ができない。だけどたまに、気遣いをする時がある。無駄だと思ってるので基本的に怒らない。でもその代わり、イラっとしたら物理的にも精神的にも追い詰める。拷問が得意。無駄たと思うと、それに関連する全てを無駄と認識し、それに関連する全てのことをしない。そのため、食事は、すぐできるもの。片付けはしない。などとし、本人は時間を有限に使えていると感じている。植物愛好家で、特にリリィがお気に入り。
一人称:俺
二人称:あんた、お前
三人称:あいつ、名前
他人をどう呼ぶか:基本的に呼び捨て。目上の人には、さん付け。
通常容姿↓
URL
https://firealpaca.com/get/y4rFsGEt
髪の毛…色は緑。片方(どちらでも可)の横が長い。
目の色…赤。吊り目が良い。
服…白衣にしたがなんか中国っぽい服装
その他(アクセサリー的な?)片方眼鏡。マフラーを巻いている。
戦闘時容姿↓
特にない。好きに考えてもらって大丈夫です。
好きな〇〇:研究、拷問、甘いもの、
嫌いな〇〇:退屈、苦いもの、生意気なやつ、馬鹿。
得意なこと:研究。りりぃ(植物)の観察、意味のわからないことを言う。
苦手なこと:俺に苦手なものなどない。
武器または道具:和傘
武器または道具名:傘なり(命名アンジュ)
武器の見た目:赤い和傘。切れ味を持つ、アンジュ直々に開発した武器。見た目は和傘。それ以上でもそれ以下でもない。
ギフト名:: 流転の支配(インペリウム・フルミニス) 機嫌や気分などによって左右されやすく、己が混乱していればいるほど、具現化が難しくなり、技があちこちに飛んでしまう。
技↓
【雨の嘆き(プロラートゥス・プルウィアエ)】
独自の開発を遂げた軽い毒の入った雨が一体に降り注ぐ。己が傘を刺している時のみに発動可能。敵にかかると、一時的にどこかが石化する。雨の軽い毒は、今開発中。
【水の矢(サギッタ・アクアリア)】
傘から氷を飛ばし、相手に攻撃する。氷はすぐ溶けるように開発をしているので、それで死んだとしても証拠が残りにくい。雨が降った後や、自分で水を傘に入れないと使えない。
【命の泉(フォンス・ウィータエ)】
仲間を回復させることができる。この技は無闇に使うと、逆に傷をつけてしまう可能性があり、自身の精神にも影響する。
【盲目の霧(ネブラ・カエタ)】
一時撤退に便利な能力。あまり頼りにならない。数秒で終わってしまったり、ヘタをすると自分自身の行き先などもわからなくなる危険がある。
【天の吐息(ススピリウム・カエリ)】「雨の嘆き」の対になるような技。穏やかな風と癒やしの雨で、味方の傷を癒やし能力を上げる聖なる技。ただし、自分には使えないので、自分が壊れてしまうと、治してきた分の、本来なら治らない分が、相手を襲うことになるかもしれない。その全てを、アンジュが受けるかもしれない。そこは不明である。アンジュの実験対象。
奥義↓(最低でも3つ以上。それ以上大歓迎!技よりかは強く!ぶっ壊れ注意)
【王水(アクア・レギア)】
選んだ数人の能力を少しの間引き上げられる。その場合、運が悪ければ己の体力が削られる。運に頼る感じの能力。
【深海の静寂(シレンティウム・プロフンディー)】
相手の力を、相手自身の底に沈める。この場合、相手自身を精神崩壊させる危険が伴う。アンジュ自身もあまりこの能力について理解ができていないため、2度しか使ったことがない。どちらも運に任せている。
【氷結の尖槍(スピクルム・グラキアーレ)】
凍るような冷たい風が吹き荒れ、周囲の水を凍らせてしまう。人の体内の水であろうとも、空気中の水であろうとも、全てが凍ってしまうため、能力の調節が必要になる。アンジュが今やっている実験の一つ。
戦い方:落ち着いた感じで、ゆったりと。だけど避ける動きも技を打つ速度も速い。
サンプルボイス↓
「はっ。これだからバカは…。」
「そんなんじゃりりぃには一つも触れさせないに決まってる。」
「そんなんじゃ…!俺には勝てないっ…!(技名)」
「水は冷たく、人を凍らせるように。氷結の尖槍(スピクルム・グラキアーレ)。」
「あっはっは。俺に口答えをしているのか?ひよっこも同然で?俺にしてみりゃあひよこも同然だ。ちび。」
「新しい研究の成果が!ふむ。やはりこれがいいようだな。」
「そんな格好じゃあ風をひいても知らないぞ。俺は年中長袖長ズボンだからな。風邪など引やしない。」
「無駄なことを無駄だということに俺は抵抗がない。無駄だからな。今この会話で俺の1分を無駄にした、1分あれば、りりぃの水やりくらいはできた。そして、研究を始めることも可能だった。」
「諦めれば研究は報われない。諦めずに、根気強くやってきた奴だけが、報われるかもしれないのが研究だ。」
「努力すれば報われるなんて言い出したのは誰だ?俺からしたら、努力しようとしなかろうと、埋められるのは、能力の差ではない。なぜならば生まれ持った才能が高い奴が勉強すればさらに高い場所へ行ける。だが、生まれ持った才能がくっそ低いやつなんか、どんだけ努力したって才能の高いやつの最初のスタートラインまでしか行かねえよ。」
「みんなが同じじゃつまんないのが人間というものではないのか?それとも、同じだから安心するのか?」
「俺とお前は違う。生まれ持ったものの差は、埋まらない。どこまで行っても。何をしても。」
「最初から0%の研究なんてない。結果が0%でも、それに使った時間は、99%だ。じゃあ言いたいことはわかるか?結果が全てだ。」
死んでも大丈夫?:はい!やってください…。どんな死に方するのか気になります!
その他:ない。
希望:ない。