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3話 追った先に
妄想する人
今まで登場した人物と地名と解説
人物
私(主人公)
能力 死体能複術
死体能複術により標高低術を獲得した。
ス・グピ・ンジャウヨ(主人公のお隣さん)
主人公の友達。名前のまますぐぴんだ。
ヤン・コロビー(ソカキレン軍)
ソカキレン軍8番隊長。ス・グピ・ンジャウヨを殺した人。
ローアン・ハイとの戦いで相手に死術を使わせ間接的に殺した。
地名
ベイリカン(国)
この物語の主人公が住んでる国、地図上では東北勢力のトップである。今は北西勢力トップのソカキレンと戦争中。
ソカキレン(国)
北西勢力のトップ、今は東北勢力のトップであるベイリカンと戦争中。
デオチ・ス・ギワロ・タ(州)
名前のとうりすぐ壊滅するだろう州。
スグ・オワタ(村)
主人公が住んでいるど田舎の村。ベイリカンの最南端にある村。デオチ・ス・ギワロ・タ州に属する。
あいつを追っていたら教会みたいな場所についた。そこにいたのはあいつと教祖みたいな奴とベイリカン軍17番隊長ドクソ・ショリカンとベイリカン軍9番隊長ドクソ・ワルキンとフーベ村の人々がいた。
フーベ村とはデオチ・ス・ギワロ・タ州の最東端にある村だ。
一番最初に目に入ったのが
私 「17番隊長と9番隊長が殺し合ってる!!」
ワルキン 「あの教祖みたいな奴がこの戦争を起こした犯人シン・チュウミンを倒せばこの戦争は終わるはずだ。そしてあいつの能力 信忠誠術によりあいつの言う事を信じたらあいつに洗脳されあいつの思いどうりになってしまう。あいつがしゃべりだしたら心も無にして戦え。フーベ村の人々はもう洗脳されている。心を鬼にして戦え。」
フーベ村の人々 「貴方様のためなら!おりゃあ~」
ワルキン 「クソ!こうなったら毒素水圧術 青酸!逃げるぞ!」
ワルキンはショリカンを持ち抱えて逃げた。
私 「はい!標高低術 ロー‐50!」
(これでしばらくは出で来れない急いで逃げよう)
私は走り駆け出した。
フーベ村の人々(1部) 「うわ~。」(死亡)
フーベ村の人々(1部) 「なぜここにいるんだ?それよりこれは毒だ!早く逃げないと!」
フーベ村の1部の人は駆け出した。
ヤン・コロビー 「逃げても無駄だよ。半複製術 複!さぁ自分のコピーよ追え!」
フーベ村の人々 「うわ~」(死亡)
ヤン・コロビー(コピー)はあいつらを追いそしてあいつらの元へついた。
ヤン・コロビー(コピー)「半複製術 複!」
ワルキン 「ここは俺が食い止める先に逃げてろ!」
ワルキンはショリカンを投げ私はそれを受け止め持ち上げ走り出した。しばらくして
ショリカン 「あれ?ここは?」
私 「正気に戻ってくれた?
ショリカン「それより兄は?」
私 「兄は私と君を逃がすために戦ったんだ。応急処置が終わったらすぐ兄の所にいこう!」
ショリカン 「うん!」
応急処置が終わり
私 「さぁ急いで君の兄の所に行くよ!」
ショリカン 「うん!」
兄の所につき兄はもう死んでた。
私 「もう、死んじゃってたのか、しょうがない術だけ回収するよ死体能複術 複!敵は打つ。」
ショリカン 「僕が助けに行くのを遅れたからだ!」
ヤン・コロビー 「コピーはやられたけど何のダメージもないからね!残念、早くあきらめて楽になればいいのに、」
ショリカン 「僕のせいだ、僕のせいだ、僕のせいだ、ぼくが助けるのを遅れたせいだ、僕のせいで兄が死んじゃったんだ。」
ヤン・コロビー 「あれそっちの人はもう楽になりたいのか?じゃあね!」
私 (どんどん仲間が殺されていくそんな時に私に出来る事は何もないのか、)
ヤン・コロビー 「君ももうあきらめたんだ、じゃぁね!これでみんなに会えるね!じゃあね!」
エンド バットエンド
やり直しますか?
・はい<ー
・いいえ
あまりうまく書けないんだよな~、どうしたらいいんだ~。諦めて恋愛系に走るか?