公開中
2.夢紀
萌音と結衣は女の子として育てられた過去だよ~!
そのうち詳しく話すかも・・・
はぁはぁ何とか乗り切ったぞ・・・クールイケメンの急な笑顔は心臓に悪すぎるんだよッ・・・
「ねぇねぇ、最近余にかまってくれないんだけどどうしてかなぁ?蒼真・・・もしかして、俺のこと嫌いになったんじゃ・・・」
こいつはさっきから何を言っているんだ?まぎれもなく阿保だ・・・だから俺は、こういった
「上がお前のことを好いてると思ったことが一度でもあったか?俺が、見た時にはオーラを感じるくらい憎悪があふれていたぞ?」
そう言ってやった・・・すると阿保が言った
「それがあるんだよー!あいつの初恋の相手余だから!ふふーんっ!!!その時は・・・」
---
「ねぇねぇ、君・・・どうしたの?ほかの子と一緒に遊ばないの?」
「蒼真は一緒に遊ばないもん・・・まぁ、お前とだったら遊んでやってもいいけどなぁ・・・//////」
「やったやった!一緒に遊んでくれるの!?うれしい!何て名前?」
「お、俺の名前は、雨時蒼真だよっ!!!なにしてあそぶ?その前に、君の名前はなんていうの?」
「あたしの名前はね・・・白雪結衣っていうの!なにしてあそぶ?あっ、あれやろ!!えんぴつしんくんがやってたやつ!!」
「なにそれー!楽しそう!えんぴつしんくん蒼真見てない!!!何の遊びするのー!!!」
「それはね・・・ち〇ちんかい〇い!あたしのお友達も真似してやってたのー!」
「ち〇ちんかい〇い楽しそう!蒼真も一緒にやっていい?でも、ゆいはち〇ちんないじゃん、どうやってやるの?」
「えっ・・・あたしち〇ちんついてるよ?ほら、見て・・・!(ち〇ちんを見せる)」
「わー!ほんとについてる!!触ってもいい?蒼真のも触らせるからさっ!しかもでかーい!!」
「(二人でさわさわ・・・)蒼真のも、大きいねっ!いつか、大人になってもち〇ちんを触りあいっこしようね?」
「いいよっ!!あとあと、けっこん?ってやつもしようね?いいよね!?」
「うん!あたちはもうけっこん?ってやつやってもいいけどね!でも、はたち?になったらけっこんしようね!約束っ!」
---
「っていうかんじの約束をしたんだよ!俺は、もう19だ!来年俺たちは、挙式を上げようと思う!!」
はぁ?こいつ何言ってんだ・・・!?日本では、男同士で・・・っは!何が起こったんだ!?なんか・・・
「そうだったな・・・男子同士で結婚するんだな・・・💦ていうか・・・ち〇ちん触るってどういうことだよー!!!///////」
「普通のことだろ?毎日仕事に行く前のさわさわと寝る前のさわさわタイムが必要だろ?お前もやったことあるだろ?」
はぁ・・・こいつと話してると、俺まで阿保になりそうだ・・・上を呼ぶかッ・・・
「おい!上・・・!確か名前は・・・雨時蒼真だといったな・・・蒼真!こっちにこい!!」
ここで終わりで~す!!
このシリーズは、気づいたら終わっているみたいな感じのやつにしたいな~とは思っている・・・
あと、茶番?お話?要素くらいしかほぼやんないッ!脱獄要素はやっと4話?くらいから始まるかも?
それではこれで、ほなくも~!