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カービィキャラ達が猫化!?〜事件を解決しろ!編〜
cp要素全然入れてないじゃんって思って今回から入れます
注意
誤字脱字あったらごめんなさい
キャラ崩壊ありかも
口調迷子
前回の事件にあった仲間達編のあらすじ
猫化した3人(3匹)がどこかへ走っていって、同じ事件にあった仲間達にあった
では本編です
色々あったことをみんなで言い合った後
マルク「えええええ!?お前らも!?」
ドロッチェ「お前らも同じ事件に巻き込まれてたのか…」
スージー「そうですわ」
猫化した3人「ニャー!」
※もう3匹じゃなくて3人でいいや☆
猫化した3人以外の3人「か、かわいい…」
マルク「…って解決策探さないと駄目なのさ!」
スージー「そ、そうですわね」
ドロッチェ「でもどうする?手がかりも何もないぞ」
うーん…
スージー「あ、そういえばわたくし猫語がわかる機械がありますわ」
「手がかりになるかはわかりませんが…」
ドロッチェ「一応使ってみよう」
マルク「使ってみるのさ〜」
移動しまして
inスージーの部屋
ドロッチェ「うわっ…めっちゃ機械があるな」
マルク「ここにギャラクティックノヴァはないのさー?(?)」
スージー「あるわけないでしょう」
せっせと準備を進めて…
全員の喋っていることががわかるようになった
ここからは猫化組も人間の言葉で話します
タランザ「はやく戻すのね〜」
スージー「そういっても解決方法がないのですわ…」
メタナイト「そういえば昨日の夜、誰かが私が寝ていた場所に入ってきていた気がするな…」
ドロッチェ「俺は入ってないぞ?」
マホロア「じゃあそれが犯人なのかもネ!」
マルク「じゃあメタナイト以外の2人を猫にした犯人も…」
スージー「同じ可能性が高いですわ…」
タランザ「じゃあそいつを捕まえるのねー!」
メタナイト「いやでもまだ特徴がわからない…」
あっ
メタナイト「そいつは確か…``ピンクで丸っこい形``をしていた気が…」
全員「それって…」
カービィじゃない!?
マルク「よし、早く問い詰めに行くのさ」
スージー「行きますわよ」
ドロッチェ「カチコミだ」
猫化組「こっわ…(小声)」
そしてカービィハウスの前
ピーンポーン
………
メタナイト「出ないな…」
スージー「私達のことを警戒してるのかしら?」
マホロア「この扉を壊せばいいジャン」
マルク「確かにそうなのさ」
ドロッチェ「いや俺が中に侵入してくる」
タランザ「頼んだのね〜」
ドロッチェ視点
in カービィハウスの中
ドロッチェ「…?暗いな…」
カービィは本当に留守なのか?
ドロッチェ「少し探索してみるか」
ガサゴソ
ドロッチェ「…?なんだこれ?」
ー猫化薬ー猫化解除の方法:猫化した人に本音を言う
ドロッチェ「…ハアアアア!?」
バンッ!
タランザ「うわっ!びっくりしたのね…」
スージー「さっきの叫び声は何かしら?」
マルク「びっくりしたのさ…」
ドロッチェ「猫化解除方法がわかったんだが…」
猫化組「え!?やったー!」
ドロッチェ「…ちょっと猫化してない組、集合」
せっせと猫化組と離れた場所へ行きましてー
ドロッチェ「単刀直入に言う、お前ら猫化した人達にそれぞれ恋心を持ったやつがいるだろ?」
スージー&マルク「ギクッ…」
ドロッチェ「まあ俺も何だが…」
スージー「でも…仕方ないですわ!」
マルク「…せっかくの想いを伝えられるチャンスなのさ…!」
ドロッチェ「ああ…!よし」
いくぞー!
すいません一旦切ります
???「cp要素入れると言ったのに全然入れてないじゃん!?」
「僕楽しみにしてたのにー…」
↑誰か当ててみてね☆
主「じ、次回は絶対入れます…」
ほんとうにごめんなさい☆←殴りましょう♪