公開中
バケモン達のクソみたいな泥仕合(ツッコミもお楽しみください。)
副音声(?)で彼女のツッコミをご堪能ください。
学年一位「久しぶりに出たと思ったらカオスコンテストか。」
僕「リレー小説で補えてるだけで作者一人じゃなにもできないことを見せてやる!」
作者「え、やめて?」
---
彼女「実際そうじゃん。」
---
ドガーン!
僕「うるせえ、どっか行ってろ!」
作者「キャー!」
というわけで、月に飛ばしてしまいました。
作者「と思っていたのか☆」
僕「は?」
作者「山北(様)ァ!俺は月をロケランで破壊したよな?」
山北様「うん、」
作者「だから?」
山北様「月が無いってことだ!」
作者「そうだ!」
3、2、1、ガチャッ
デレレデレッデレッデッデデッデデッデデッシャーン☆
作者はフォーゼに変身した!
---
彼女「私ヒーローものとか全然わかんないんだけどこれはフォーゼとかいうやつの変身音なんだよね?」
---
作者「宇宙、キター!」
ちなみに、セリフのない文章を書いているのも作者です。
侍「うるせえ。」
ザシュッ!
作者「なぜ宇宙へ来れた!」
マックスハザードオン!ドンテンカンドーンテンカン!ドンテンカンドーンテンカン!Are you ready?オーバーフォーム!コウテツノブルーウォーリアー!タンクタンク!ヤベーイ!ツエーイ!
侍はビルド タンクタンクフォームに変身した!
---
彼女「ねえ、私ヒーローものとか全然知らないんだけどこれはビルドとかいうやつの変身音なんだよね?」
---
作者「ヤベーイ!」
侍「待ちな!」
ドドドドドドドド!
作者「やばい、自由に移動できるから助かったけど、強すぎるだろ。」
侍「**何を言ってるのかな???**ニッコリ」
作者「え」
侍「連打ー!!!!!」
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドガーン!
侍「フルボッコだドン☆」
---
彼女「フルボッコはひどいな。」
---
僕「ロケラン役取れた…」
---
彼女「役を取るのもひどいな。」
---
山北様「ひどいな…」
学年一位「な?これで作者はリレー小説でしか生きれないんだよ!」
親愛なる最高の山北様「いや、これでも小説完成してる気が…」
侍「__それを言ったらだめですよ?__」
親愛なる最高の山北様「あ、はい。」
作者「てめえ、審査員様に何してくれてんだ!」
---
彼女「そうだ、審査員だ。」
---
ドガーン!
侍「なぜロケランを!?」
作者「作者なんだから何でもOKって訳さ。」
侍「何だって…」
バタンッ
作者「フルボッコだドン☆」
---
彼女「だからフルボッコはひどいって。」
---
僕&学年一位「俺ら出番全然なくね?」
作者「だって侍いつも出番少ないじゃん。」
僕&学年一位「それはお前のセリフ配分が悪い。」
作者「うるせえよ☆」
ドガーン!
---
彼女「八つ当たりの追い打ち。」
---
僕&学年一位「キャー!」
---
全て見ていた魔王
魔王「( ;∀;)」
---
彼女「そりゃあ涙目になるよね。」
---
魔王「ヒッ!誰か来た!」
---
彼女「すまんの。」
---
魔王「( ;∀;)」
魔王涙目