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AUD人物記録【ネタバレ注意】
要はキャラ紹介だ
テンプレが途中の場合完成してから載せます
参加ありがとうございました
**コインとその仲間達**
名前:**コイン**
二つ名など:(現時点で)?
性別:男
年齢:16
性格:馬鹿、陽キャ、コミュ力おばけ
一人称:俺
二人称:君
三人称:君ら
好きな物:コイン、金、金になる物
嫌いな物:お化け、金にならない物
趣味:コインコレクション
武器:コインと銃弾を撃てる特別な銃
能力:コインを操る能力
そこそこ硬いので防御に使ったり、剣にして戦ったりできる
触れていないと操れないのと、大きいものを作ったりするのはその分コインを使わないと作れない
コインはコインを沢山持っているが持ちきれないので
相当なことがない限り20枚くらい財布に入れていつも持ち歩いている
過去:?
名前:**|碧隠《あおがくれ》 |鵺《ぬえ》**
二つ名など:(現時点で)?
性別:不明
年齢:不明…だが
性格:まぁ…明るいんじゃね?(雑)
一人称:私
二人称:君
三人称:君達
好きな物:メロンソーダ
嫌いな物:AUD、AUD運営チーム
趣味:絵を描く事
武器:無し
能力:?
過去:ない。なぜなら最近創られたばっかだから
名前:**|廻龍 學《めりゅう まなぶ》**
二つ名など:全てを喰らう龍、まなりゅ
性別:男
年齢:23
性格:優しく厳しい みんなのお母さん的ポジション 妖しげ
見た目:白髪に毛先は赤 目は青色 髪は長い 首にチョーカーまいてる 黒いパーカーにシンプルな長ズボン
一人称:俺
二人称:君
三人称:貴方
好きな物:本 龍 みんな
嫌いな物:敵 虫
趣味:読書
武器:水龍刀(すいりゅうとう)
能力:化ける 自分が水龍になれる。化けるは使うと寿命が削られる。
十分→一ヶ月
一時間→一年
三時間→三年
ほとんど能力は使わずに刀で戦ってる。
過去:水龍と契約。水龍刀を授かる。しかし、望まぬ力を与えられ、使えこなせなかった學は両親を殺す。
サンプルボイス:
「俺は學。好きに呼べ。」
「んだから!その呼び方やめろって!恥ずかしいっつの!」
「………三十分か………半年減ったな………。」
コイン
「コイン~!それとって。サンキュー。」
「そういえや、龍の鱗って一枚三十万で売れるらしいな……。………俺はあげないぞ?」
「ちょっとは金以外のこと考えろよ!」
月代 夏菜
「おぉ~。龍座ってあるのか?」
「薬?飲む必要があるなら飲まなきゃだろ。大丈夫だよ。死にはしない。」
「星、綺麗だな。後、夏菜も綺麗だよ(好きとかって意味じゃなく學は普通に使ってる)」
天月笑華
「笑華って賢いね読み方あってるのか?」
「同じ刀だな。刀が好きなの、なんとなく分かるよ。」
「俺も笑華に刀を教えてもらうか。では、お手合わせ願う。」
名前:**|天月笑華《あまつきしょうか》**
二つ名など:|刀華《とうか》
性別:女
年齢:18
性格:カリスマ性溢れるしっかり者。一度守ると決めた約束や契約に忠実。
見た目:黒髪ストレートロング。腰まである。藍色の襟が高いマントを羽織り、腰に刀を2本携えている。灰色のブラウスの上から白いベストを着て、紺色のショートパンツを履いている。茶色いロングブーツを履いている。
一人称:私
二人称:君
三人称:彼奴
好きな物:おにぎり(何味でも)、団子、抹茶
嫌いな物:洋菓子
趣味:歴史書を読むこと、刀を見に行くこと
武器:2本の刀。一つは『閃光丸(師匠から受け継いだ刀)』、もう一つは『幻影丸(笑華自身が使っていた刀)』。
能力:影
光と影を操る。影の中に潜んだり、光の速さで敵を切り付けたりする。
過去:笑華の先祖は有名な剣豪であり、武将であった。そんな先祖に憧れていたが、親は笑華が剣術を習っていることをよく思っていなかった。そんな中笑華に剣術を教えてくれていた師匠が亡くなり、彼が持っていた刀を受け継いだ。彼女の忠誠心は、かつての師匠の遺志を受け継ぎたいという思いからくるもの。現在親とは絶縁し、全国を回って剣術を教えている。本当の名前の読みは|笑華《えみか》。
サンプルボイス:
「私は笑華。全国を旅しながら剣術を教えている者だ」
「こいん、私は君に仕えることを約束する。必ず全力でサポートしよう」
「私の師が遺してくれた閃光丸のお味はいかがかな?さらば、悪しき者よ」
彼女は痛覚欠損症候群と色覚障害を持っている。痛覚欠損症候群は、肘から先と膝から下の痛覚神経が欠如する病である。色覚障害は目に見えている色が他の人とは違う病である。
名前:**|月代《つきしろ》 |夏菜《かな》**
二つ名など:終夜
性別:女
年齢:16
性格:ふわふわしてる、冷静
見た目:薄紫のショートヘアに黄色の目。紫と青グラデーションがかかった星空模様のTシャツにの黒ガウチョ。
一人称:私
二人称:君
三人称:あの人
好きな物:夜、星、夏、桃
嫌いな物:薬、病気
趣味:星観察、プラネタリウム巡り
武器:モーニングスター
能力:|無目透過《むもくとうか》
透視と1回で最大10秒透明化、気配を消すことが可能な能力。透視は最大5分まで。
透明化は攻撃されるまでいくらでも使えるが、使った時間と同じ時間のクールタイムを挟まないと挟まない度に1回20ml吐血する。
過去:両親が薬物中毒で虐待されてまともに育てられず、主に秋菜に育てられた。しかし精神に限界が来た秋菜が両親を惨殺し、幼い夏菜は恐怖で逃げ出した。
逃げた先で保護され、ちゃんと学校にも行けたが、虐待や薬への恐怖は捨てきれていないでいる。そのため薬は大嫌い。特に粉薬と丸い錠剤が怖いらしい。今でも泣いて嫌がる。押せば震えながら渋々飲む。
秋菜とは怖いが出来るならもう1度一緒に暮らしたいと思っている。
サンプルボイス:(3つは必ず書いてください。絡みは書かなくてもおk)
「月代夏菜だよ~よろしくね!」
「あ!はくちょう座!今日は星綺麗だね~」
「薬やだ!飲みたくない!苦いし怖いし…」
廻龍 學
「りゅう座もあるらしいよ!あと褒めてくれてありがと!」
天月笑華
「笑華ぁ〜一緒にお団子買いに行かない?美味しそうなとこ見つけたんだ!」
**『スチーム団』の一員**
**AUD抹消団体『イレイザー』とその他の味方**
**リーダー**
名前:星月 泉夜(ほしづき いずみや)
二つ名など:死闇
性別:男
年齢:13
性格:気ままなマイペース自由人間 戦わせれば強いがそれ以外の取り柄は少ない
見た目:(URLか文章で)
一人称:ボク
二人称:お前
三人称:あんた
好きな物:ゲーム 金 甘いもの
嫌いな物:キノコ バナナ 薬
趣味:ゲーム 金を数える
武器:槍
能力:闇
周りを闇に包む。相手には真っ暗に見えるが、泉夜には普通の視界に見える
遅延
時間を三十秒だけ遅らせられる。泉夜は自由に動ける
過去:昔、友達と喧嘩したとき、能力を使い、殺してしまい、悪魔と恐れられた。イレイザーにその能力を買われ、イレイザーの施設で育った。
サンプルボイス:(3つは必ず書いてください。絡みは書かなくてもおk)
「星月泉夜。よろ~!」
「金………。ん?金がない!しまった!課金しすぎた!」
「ん~。遅延~!よし!時間が遅れたぁぁ今のうちに攻撃ぃ!」
**副リーダー**
名前:彁挧かう(勿論偽名。本名は誰にも言ってない)
二つ名など:雨月夜の死神
性別:女(誰にも言ってない)
年齢:17(性別同様誰にも言ってない)
性格:冷徹、仲間には優しいが敵には容赦無い、実は寂しがり屋
見た目:黒い長袖パーカーに黒い長袖ズボン。フードを目深に被っていて、口元が見えるか見えないかくらい。背中には大きな鎌を背負っている。
素顔···翡翠色ロングウルフに紺のメッシュ、目の色はアクアマリン。右目に大きな傷跡がある。
一人称:私
二人称:お前、アンタ、適当な渾名呼び、名前呼び捨て
三人称:あいつ、適当な渾名呼び、名前呼び捨て
好きな物:
みんなの前では···仕事、鍛錬、悪人殺し、仲間
1人の時は···甘い物、音楽、仲間、ピアノを弾く事(今はもう前の様に上手くは弾けないが)
嫌いな物:
みんなの前では···悪人、自分が敵だと判断したもの
1人の時は···過去、素直になれない自分
趣味:人間観察
武器:鎌(3メートルくらいあるでっかい鎌)
能力:
傷害代行···本来自分が受ける筈だった傷を相手に移す事が出来る。しかし、この能力発動中に限るし、1時間が限界。言っちゃえば殺りたい相手を思い浮かべて自分の脳天ブチ抜けば自分は無傷の代わりにその相手の脳天がスパァンってなる、ってわけ。
𝓿𝓸𝓲𝓬𝓮 𝓸𝓯 𝓽𝓱𝓮 𝓮𝓪𝓻𝓽𝓱···自分に全てが効かなくなるし、なんでも出来る様になる。ただ、不可があまりにも大きい為、使えるのは1日1回、30分が限界。1時間以上使うと吐血が止まらなくなり、2時間以上使うと全身に激痛&呼吸困難になり、3時間以上で死亡する。
過去:
母親はよかったのだが、父親が浮気性で、しょっちゅう別の人と遊び歩いていた。ある日、自分の部屋でゆったりしていると、両親の言い争う声が聞こえ、おさまった後に見に行くと父親に暴力を振るわれて泣いている母親の姿があった。それを見た彁挧の中で何かが切れ、気が付くと玄関に置いてあった草刈り鎌を片手に、浮気相手と寝る父親の側に立っていた。「お前らさえいなければ」彁挧は一言、そう呟くと、父親の身体に鎌を突き立て、身体を引き裂いて心臓を抉り出した。父親の悲鳴で浮気相手も目を覚まし、彁挧に気付いて逃げようとするが、彁挧はそれを逃さず、父親の身体から鎌を引き抜いて浮気相手の頭をかち割った。騒ぎを聞きつけて母親がやって来たのだが、そこは地獄絵図だったらしい。
彁挧がまだ幼かった事もあり、警察もそれ程大きな事件としては対処しなかった。その後暫くは母親と平和に暮らしていたのだが、10歳の時、家に悪人がやって来て、母親を殺害、残った彁挧は悪人の能力で色々され、気が付いたら異世界に飛ばされていた。そこで1人で過ごし続け、ある時の色鬼の招待状で元の世界に帰って来れた(どんな奇跡by奏者((殴)。そして今に至る。
サンプルボイス:(3つは必ず書いてください。絡みは書かなくてもおk)
「私······?今は"彁挧"って呼んで。アンタ達に本名名乗る気なんて無いから。」
「コイン············?コイン···コイン······。あぁ、何時だったかやった、色鬼に参加してた子?······ほら、私。一言も言わなかったでしょ?」
「自分の"コキョウ"が何なのか分からないし、帰る場所なんて無いし。気付いたらここにいた。それだけ。」
「······私の能力、身体に負荷がかかる能力しかないから、あんまり使わない。普段のあれも、能力未使用、生身の体で戦ってる。凄すぎるせいで周りの人には身体強化能力使ってんじゃないのって言われるけど。」
「······覚えるの苦手だから、忘れゃいけない事はメモする様にしてる。でも············。いや、やっぱり何でもない。」
**■■■の元仲間**
名前:佐々木 夕太郎(ささき ゆうたろう)
二つ名など:あだ名→夕ちゃん 二つ名→複製者
性別:男
年齢:18歳
性格:穏やか 大人っぽい 怒らない みんな曰く仏っぽいらしい 辛いことは引きずるタイプ
見た目:灰色の髪 銀色の目 いつも張り付けたような笑みを浮かべている 白い半袖Tシャツに、黒い長ズボン
一人称:僕
二人称:君
三人称:貴方
好きな物:唐揚げ 美味しいもの お菓子 映画 みんな
嫌いな物:暴力
趣味:映画鑑賞
武器:なにをコピーしたかによる。なにもないときは体術。
能力:模写コピー
人の能力、技をコピーできる。一日三回まで。一時間経つと忘れる。
過去:昔、父の能力『クローン』をコピーしてしまい、母が二人になった。どっちが母か分からない夕太郎は勘で一人殺してしまう。しかし、そっちが本物の母で、クローンの母は一時間経つと消えて、父には「本物の母とクローンの母の違いも分からないのか!」と罵られた。
サンプルボイス:
「僕は佐々木 夕太郎。あぁ~君みたいな珍しい名前じゃ無いから。」
「いやぁ~今回の映画は面白かったなぁ……。あっ、間違えた今回の映画もだったね。」
「えっ?仏みたい?僕は、そんなありがたい人じゃ無いよ。」
**ナイン・エンペラー**
**絶対的王者**
二つ名など:絶対的王者
名前:?
性別:男
年齢:20代
性格:?
一人称:俺
二人称:?
三人称:?
好きな物:?
嫌いな物:?
趣味:?
武器:剣
能力:?
過去:?
**みんなの科学者**
名前:|音風 琉理《みかぜ るり》
二つ名、あだ名など:みんなの科学者、るりっち
性別:女
年齢:20代
性格:コミュ力おばけ
一人称:私
二人称:君
三人称:君達
好きな物:科学、ファンのみんな
嫌いな物:自分のアンチ
趣味:ユーチューバーで配信すること
武器:?
能力:?
過去:?
**不思議な管理人**
名前(あだ名):ジェスター
二つ名など:不思議な管理人
名前(本名):|風巳《かざみ》 |優《ゆう》
性別:女性
年齢:25
性格:お調子者、皮肉屋
見た目:長い白髪、赤い瞳、華奢な身体
緑と青のジェスターハット
白いピエロカラーのついた水玉模様の紫と水色の道化服
茶色のローファー
一人称:私
二人称:君
三人称:君ら
好きな物:風船、蛇、オムライス、デスクワーク、人間観察
嫌いな物:蛙、ポテトチップス、立ち仕事、顔の表情筋が鈍い人間(あまり笑わない人間)
趣味:バルーンアート
武器:パラソル(真っ赤な傘)
能力:バルーン・バイト
使用者が飛ばした風船の中にバルーンアートの蛇が入り、
破裂と同時に敵に一度噛みつき、蛇が破裂して死ぬ
(噛みつかれた時の痛みの度合い:子犬の甘咬み程度)
過去:様々な人間を見ることを好み、楽観や悲観を見ながら
クラウンとしての仕事をする内、遊園地の管理人という職に就いた
サンプルボイス:
「私は風巳優、ジェスターと呼んでくれてもかまわない。ようこそ、ナイン・エンペラーの遊園地へ!」
「君、君、君…いや、君らか?そこは入っちゃダメだよ、夢から醒めるかもしれないから」
「アトラクションの一つであるゴーカートのタイヤがパンクしたらしい。じゃ、ゴーカートをやろうか。君がいたら、より楽しいアトラクションだったんだろうけどね」
**天才のエンジニア**
名前:|月代《つきしろ》 |秋菜《あきな》
二つ名など:天才のエンジニア
性別:女
年齢:23
性格:冷徹、頭脳派、シスコン
見た目:薄紫色のロングヘア。ピンで留めている。虚ろな感じをしたハイライトが殆どない黄色の目。白いブラウスに黒ズボン。
一人称:私
二人称:あなた、さん付け
三人称:彼(ら)、彼女(ら)
好きな物:夏菜
嫌いな物:自分の邪魔をするもの、人
趣味:機械いじり、読書
武器:片手剣
能力:
|記憶操作《オペレートメモライズ》
見たものを完璧に覚える。記憶を消すことも可能。
|身体操作《オペレートフィジカル》
身体強化。身体に技術を覚えさせたり(一度受けた攻撃を対策出来る)、身体の攻撃力、防御力、素早さをあげられる能力。
過去:平和な家庭だったが、ある日を境に親が薬物中毒となり、虐待を受けるようになった。夏菜を守るために自分を犠牲にしていた結果、秋菜自身も壊れ、両親を惨殺した。
夏菜が自分を怖がって逃げたのは落ち着いたときに分かった。それでも秋菜は夏菜が大好きで自分とずっと一緒にいたいと思っている。
サンプルボイス:(3つは必ず書いてください。絡みは書かなくてもおk)
「あら、こんにちは。エンジニアの月代秋菜です。」
「夏菜は返して貰うわよ…力ずくでもね。」
「AUDに異常は無しと……疲れたしお茶でも飲もうかしら。」
夏菜と姉妹関係。両親を惨殺した時からどこか壊れて狂っている。夏菜は自分のもの。そんな認識。コイン達から夏菜を離して自分のところに置いておきたいらしい。
**おバカな王子様**
名前:八尾 友那(やお ゆうな)
二つ名など:おバカな王子様・ゆーくん
性別:男
年齢:16
性格:馬鹿 ドジ 仲間思いだけど、いたずらはする。そんで、みんなからキレられて泣く 目立ちたがりで、クールな振りをしたがるが、すぐにぼろが出る
見た目:金髪 右目が緑色で左目が青色のオッドアイ
一人称:俺
二人称:君
三人称:貴方
好きな物:いたずら お菓子
嫌いな物:勉強 本 虫 苦いもの
趣味:いたずら
武器:弓矢
能力:百発百中→一日に三回だけ、狙ったものを絶対に当てることができる
過去:馬鹿すぎて、なんもできなくて、周りからあざ笑われていた。ある日、なにかがプツンと切れて。それから、その学校では、一日三人ずつ、人が消えるようになって、最後には全ての生徒が消えたんだって。たった一人、友那を除いて。
サンプルボイス:(3つは必ず書いてください。絡みは書かなくてもおk)
「こんにちは。俺の名前は、八尾友n……ギャァァァァ!!Gいる!G!誰か助けてくれぇぇぇぇ!!」
「コーヒー?飲めるに決まってるじゃないか。………嘘です。すみません!許して!飲めないから!」
「……いたずらいたずら~♪あ、あれ?人いた?な、なにもしてないよ?お、怒らないで?本当だから!信じて!」