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東方世界全員猫化3
東方のみんなが猫化しちゃった!
妖怪の山へと向かった霊夢はあることに気づいた
霊夢「もう、にゃんにゃんにゃんの日じゃないわ!じゃあなんで、しっぽと耳があるのかしら?」
「まあ、いっか!文とかに聞けば何かわかるでしょう!」
霊夢「あっ!文じゃないの!夢雲ふわりについて、何か知っているかしら?」
文「夢雲ふわりのこと、知っていますよ!レミリアさんたちが戦った神ですね」
霊夢「にゃんにゃんにゃんの日が終わったのにしっぽと耳が生えていることについて何か知らない?」
文「あ~!そのことについて知っていますよ!二月中は消えないそうです」
霊夢「ふ~んありがとね!じゃあ!」
霊夢は夢雲ふわりがどうゆうやつなのかを調べることにした
霊夢「魔理沙~!戻ってきたわよ!」
魔理沙「っ!どうしたんだ!情報収集はできたか?」
霊夢「できたけど、夢雲ふわりがどんなやつなのかわからないのよ」
魔理沙「それなら、香霖のところに行った時に、すまーとふぉん?というやつがあったぞ!」
「それで、調べられるらしいぞ!」
霊夢「でかしたわ!魔理沙!早速調べましょう!」
「えっとなになに、マイペースで明るいのね!紫から聞いたぎゃるってやつに似てるわね」
魔理沙「どんな感じかもわかったし、さっそく夢雲ふわりのところに行こうぜ!」
「夢雲ふわりの居場所は、わかってるから大丈夫だぜ!私のほうきに乗っていくか?」
霊夢「魔理沙、私空飛べるわよ?だから大丈夫よ」
魔理沙「そうだったな!(\\\\\\)」
霊夢「じゃあ、さっさと行くわよ!魔理沙!」
魔理沙「えーと居場所は雲の中だ!」
霊夢たちは、夢雲ふわりのところへ向かった
魔理沙「わ~!すごいぜ!でっかい城だ!」
霊夢「さっさと行くわよ」
ふわり「わ~!お客様だ!わたあめをおもてなしするよ!」
霊夢「私たちの体をもとに戻して!このしっぽと耳!」
ふわり「え~!せっかく、可愛いもの見れてたのに~」
「いいじゃん!君だって、魔理沙のかわいい、猫の姿もう一回見れたから!」
霊夢「それはそうだけど!」
ふわり「あと一日だけだからさ!お願い!」
霊夢「まあ、許すけどさ一つだけ聞きたいんだけど」
「なんで、レミリアたちと戦ったのよ?」
ふわり「私戦ってないよ?」
霊夢「だって、レミリアたちが戦って負けたって言ってたわよ?」
ふわり「あ~!メイドさんがレミリア様を見て鼻血吹き出して、4にそうになって、」
「レミリア様がこっちにグングニル突き刺そうとしたから、ちょっと痛い目見させてあげただけだよ~!」
霊夢「じゃあ全部私たちの勘違いだったてこと!ごめんなさいね」
ふわり「たのしかったから、全然いいよ~!」
「じゃあまた来年会おうね~!あと、私短カフェっていうサイトやってるからそっちも見てみてね~!」
霊夢「じゃあねー!みてみるわー!」
次の日・・・・・
霊夢「やっとなおっているわ!ふー!長かったわ~」
魔理沙「わたあめおいしかった!」
霊夢「あんた、食べ過ぎよ!ふとるわよ!」
これにて一件落着したのでした。
終わりました!
へっぴだからなんか、物足りないかもしれませんがこれで満足してください!
(リア友の方見たら物足りなさを軽減できるかも!)
今回だけ長くなってしまってすみません!
でも、いい感じじゃないかと内心思っております(少しだけ)
ここまで読んでくださりありがとうございました!