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オレっ娘の没作
オレっ娘の没作です。最初はセフレとしての関係から徐々に純愛~(?)的な感じにしたかったんですけどやめました。
※エイタは生徒会長&二人は同じクラス。この設定は本編と共通。
エイタ「っ~~~・・・あ~・・・仕事終わった~・・・」
(は~あ・・・生徒会ってなんでこんなに仕事あるんだろ・・・結局残ったの俺だけだし・・・)
「あ、そういえば教室に忘れ物したんだった・・・はぁ・・・取りに行こ。」
教室
エイタ「今回の課題は教科書ないとやばいんだよな~・・・」
≪んっ♡あっ♡っ・・・♡お゛っ・・・♡♡≫
エイタ(ん・・・?なんだ・・・この声・・・って、喘ぎ声じゃねぇか!!しかも・・・この声、隣の席の天海さんのだ・・・とりあえず動画撮っとこ。)
≪ほっ♡おっ♡んっ♡♡はっ・・・♡いくっ・・・♡≫
エイタ「何してんの?」
ユズ「いっ・・・くっ♡うっ・・・♡え?」
プシャッ♡♡
ユズ「え・・・?は??」
エイタ「・・・・・・角オナ?」
ユズ「ああ・・・終わった・・・」
エイタ「え~・・・っと、天海さん。とりあえず生徒会室行こっか。」
(あ、教科書教科書・・・)
生徒会室
エイタ「・・・どうしてあんなことを?」
ユズ「ば、バレるかバレないかのスリル・・・///」
エイタ「すごい理由だね。」
ユズ「うるせえ・・・」
天海ユズ・・・成績はまあまあ(数学以外)。荒い口調ながら、容姿と明るい性格で多くの人に好印象を与えている。クラス内ではよい立ち位置・・・友達も多め。
エイタ(まあ、そりゃバレたら終わるよな・・・あ~・・・でもあの動画、使えそうだな・・・)
「ねえ天海さん・・・俺さ、さっきのやつ、動画に撮ってたんだよね。」
ユズ「え・・・?は!?ちょ、消せよ!!」
エイタ「ちょ、ちょっと待ってよ!別にネットに公開しようとか思ってないから!」
ユズ「ぜってー嘘だ!!じゃあなんで動画なんか撮ったんだよ!!」
エイタ「いやあ・・・なんかの時に使えそうだなって。」
ユズ「う゛ぅ・・・」
エイタ「まあまあ・・・俺が提示する条件さえのんでくれたらこの動画は絶対拡散しないから。」
ユズ「・・・・・・なんだよ。」
エイタ「天海さんはさ、セフレって興味ある?」
ユズ「セッ・・・!?///まあ、あ、あるにはあるけど・・・」
エイタ「じゃあさ、俺たちセフレになろうよ。」
ユズ「え!?///や、やだよ・・・お前なんかと・・・」
エイタ「いいじゃ~ん・・・じゃなきゃ、この動画拡散しちゃうよ?・・・クラスの人気者、天海ユズ。友達多め。あ~あ!バレたらどうなっちゃうかな~???・・・どうなるか、わかってるよね?」
ユズ「う゛っ・・・」
エイタ「それに俺、結構イケメンだと思うけど・・・それでも嫌?」
ユズ「自分で言うなし・・・い、いい奴だと思ってたのに・・・///クズが・・・」
エイタ「それは俺も同感だね。天海さんがこんなオナニー狂いの雌だなんて知らなかったよ・・・」
ユズ「っ~~~!!!///」
エイタ「で?どうすんの?なるの?」
ユズ「・・・・・・・・・なる」
エイタ「よろしい!ま、元々拒否権なんてなかったんだけどね~♪」
ユズ「ゲス・・・」
エイタ「じゃ、明日からよろしくね~♡」
ユズ「はぁ・・・」
翌日
エイタ(昨日はいいおもちゃゲットできたな~♡)
「あ、天海さんおはよ。」
ユズ「・・・・・・お、おはよう・・・」
エイタ「なんだよ~なんかぎこちないじゃ~ん。」
ユズ「う、うるせえよ・・・///」
エイタ「あ、そうだ。今日の放課後、よろしくね♡」
ユズ「ふえっ・・・!?///」
エイタ「生徒会室で待ってるね~♡」
放課後、生徒会室
ガチャッ・・・
エイタ「お!天海さん早いね~」
ユズ「べ、別に・・・つか、ゴムとかどうすんだよ。」
エイタ「それは心配しないで。昨日買ってきたから。」
ユズ「用意周到じゃねえか・・・///」
エイタ「さ!早くヤろ!」
ユズ「んっ・・・///」
エイタ「・・・?どうしたの?」
ユズ「どうしたのって・・・キスとか・・・///」
エイタ「え?ああ・・・いいの?」
ユズ「いいよ・・・別に・・・ほら!///」
エイタ(背伸びしてる・・・まあ、届かないよな・・・)
ちゅっ♡
ユズ「んっ・・・///」
エイタ「ははっ・・・天海さん、かわいーね。」
ユズ「なっ!?///おまっ・・・」
ちゅっ♡ちゅぷっ♡ちゅっ~~♡
ユズ「んむっ!?///ん、ん~~~っ!!///」
エイタ「真に受けんなよ。バーカ。」
ユズ「っ~~~!!!///お前なぁ・・・」
エイタ「じゃー天海さん、服、脱いで?♡」
ユズ「・・・わーったよ・・・///」
ユズ「ほらよ・・・」
エイタ「よし!じゃあここ座って!」
ユズ「あ、ああ・・・」
エイタ「わぁ~お・・・天海さん、ちっちゃいね。」
ユズ「なっ!?///・・・っるせぇ・・・///俺だって好きでこんなからだじゃねっ♡へっ!?♡」
くにゅっ・・・♡むにっ♡
エイタ「あ♡結構感度いいんだね~」
くにゅっ♡すりすりっ♡かりかりっ♡
ユズ「ふっ♡う、んっ♡おっ♡ひっ♡」
エイタ「あ、逃げようとしないの!」
ぎゅむっ♡
ユズ「お゛っ!?!?♡♡」
プシャッ♡♡
ユズ「へっ・・・?♡あ・・・??♡」
エイタ「あ、ごめん。つい・・・」
ユズ「てめぇっ・・・へあっ?」
ガクンッ
エイタ「っと、おお!!大丈夫?」
ユズ「あ、へ・・・腰、抜けっ・・・」
エイタ「・・・え?もしかしてさっきので抜かしたの?」
ユズ「え、あ・・・///」
エイタ「・・・ま、いいや。どっちみち逃げられないしね~♡」
ユズ「あ、うっ・・・♡やだっ♡やっ!!♡」
エイタ「大丈夫だって。優しくシたげるからさ~♡じゃあ、パンツも脱ごっか♡」
ユズ「ほっ♡お゛ぉっ♡お゛っ・・・♡♡♡」
ぬちゃっ・・・
エイタ「わぁ・・・天海さん、めっちゃイったね・・・」
ユズ「おまえぇっ・・・♡ぜってーゆるさねぇ・・・///」
エイタ「も~・・・そんなこと言ったって抵抗できないってわかってるくせに~」
ユズ「うぅう゛っ・・・///」
エイタ「ねー天海さん。俺そろそろ挿れてもいい?」
ユズ「えっ!?あ、ああ・・・///どうぞ・・・///」
エイタ「じゃあさ、これつけてよ。」
ユズ「?」
エイタ「ゴム。Lサイズ~♡」
ユズ「え、える!?///」
エイタ「ほら♡」
ぶるんっ♡♡
ユズ「ほっ!?♡お、おぉ・・・♡わ、わーったよ・・・///」
エイタ「おっきいでしょ~♡」
ユズ「・・・・・・うん・・・///」
エイタ(!・・・反論しないんだ~・・・)
ユズ「ほ、ほらよ!これくらい朝飯前だぜ!」
(ゴムつけるの・・・初めてだったけど・・・上手くできてよかった~・・・)
エイタ「さっすが天海さ~ん♡」
(初めてなんだろうな~)
ユズ「よ、よし・・・///こいよ・・・///」
エイタ「・・・天海さんは処女?」
ユズ「いや・・・中学の時に・・・」
エイタ「気持ちよかった?」
ユズ「ま、まあ・・・///悪くねえなって・・・///」
エイタ「よし!じゃあ遠慮しなくていいや!」
にゅちゅっ・・・♡
ユズ「へっ・・・?///」
エイタ「じゃ、挿れるねー♡」
どちゅんっ♡♡♡
ユズ「お゛っ!?!?♡♡♡」
プシャッ♡♡♡
ユズ「お゛ぉっ・・・♡♡ほっ♡うっ・・・???♡♡」
(頭・・・チカチカしてっ・・・♡)
エイタ「天海さーん?おーい!・・・トんじゃった?」
ユズ「と、とんでねえっ・・・♡しっ・・・♡おっ♡」
エイタ「そう?じゃあ続けるね~♡」
ぐりゅっ♡どちゅっ♡ばちゅっ♡♡♡
ユズ「おぉおおっ♡♡んみっ♡いひぃっ♡ほぉっ♡♡」
(こんなデカいのっ・・・初めてっ・・・♡)
エイタ「あっはは~・・・いーねー♡」
(結構締め付けてくるな・・・やばっ・・・かなりいいかも・・・♡)
どちゅっ♡♡ぐちゅっ♡ぐりゅぐりゅっ♡♡♡
ユズ「う゛っ♡♡お゛ぉっ♡ふぎゅっ♡♡んお゛っ・・・♡」
エイタ「かわい~♡」
ばちゅんっ♡♡どちゅっ♡♡ぐっ・・・・・・♡♡♡
ユズ「ほぉおおっ♡♡ふみゅっ♡お゛っほっ♡お゛っ~~~~????♡♡」
ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ぐりゅぐりゅっ♡♡♡♡どちゅっ♡♡
ユズ「お゛っ♡♡あ゛っ♡へぇっ♡♡んぎっ♡ほお゛っ♡♡」
プシャッ♡
エイタ「結構潮吹くね~」
ユズ「うりゅっ♡しぇえ゛っ♡お゛ぉっ♡♡」
プシャッ♡♡
エイタ「うおっまた吹いた。」
どちゅっ♡♡ごりゅっ♡♡♡ぐっ♡♡♡
ユズ「お゛ぉんっ♡♡ほぉっ♡んにゃっ♡みゅっ♡お゛っ♡♡」
エイタ「っ・・・あ~・・・もう、出そうだわ。」
ユズ「へ、えっ!?♡ん゛お゛っほぉっ♡♡い゛っ♡」
エイタ「あー・・・天海さん、出すね・・・♡」
びゅっ♡♡びゅるるるるっ♡♡♡びゅくっ♡びゅっ・・・♡♡
ユズ「んひっ!?!?♡♡お゛っ♡ん゛おっ♡お゛ぉ~~~・・・♡♡♡」
エイタ「はっ・・・♡あ~・・・天海さん、いいね。名器だ名器~」
ユズ「ふみゅぅっ・・・♡っるせぇっ・・・♡」
ずっ・・・ぬぽんっ♡♡
ユズ「ほっ???♡♡おっ・・・・・・♡♡」
エイタ「おっ、すげ~・・・ね~見て天海さ~ん。ほら、こんなに出たよ~♡」
ユズ「お、おぉ~・・・///ほんとだ・・・すげ~・・・///」
(うっっっそだろ・・・///こんなに出すなんて・・・♡♡)
エイタ「え~・・・俺セッ〇スでこんなに出したの初めて~・・・」
(それだけ相性がいいってことなのかな・・・)
ユズ「あ・・・やば・・・///これマジで立てねえ・・・///」
エイタ「ごめ~ん・・・家まで送ってくよ・・・・・・ってことで明日もよろしくね♡天海さん♡」
ユズ「はぁっ!?///ちょっ・・・毎日は無理だって!せめて週1だ!週1!!///」
エイタ「え~・・・わかったよ~・・・・・・じゃ、来週もよろしくね♡」
ユズ「はいはい・・・わーったよ。」
各自の家にて
エイタ「あ~・・・やばい・・・天海さんの・・・気持ちよすぎでしょ・・・///また勃ってきちゃったじゃん・・・♡」
ユズ「つ、筒見ってあんなにセッ〇ス上手かったのかよ・・・///く、悔しいけど・・・こればっかりは抗えねぇ・・・///」
(弱みも握られちまったし・・・)
((あーあ・・・またヤりたいな・・・))
終わり。
最後まで読んでいただきありがとうございました!オレっ娘の没作でした・・・
没理由⇒セフレから純愛も好きだけど、どのタイミングから純愛に持っていけばいいのかが分からなかったので・・・(?)