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私を信じてくれる___?「同居」
タイトルとは関係がめっちゃありません。
目を開けると、国が擬人化?されている世界だった。
このときには#名前#がまだ愛されていることがわからなかった__
#名前#「服が変わっている?」
下を見ると、自分の服が変わっていることに気づいた。
服は、白と赤色の綺麗で上品なドレスだった。
#名前#「なぜか…視線を感じるな…」
???「ちょっと待って…っ!」
突然見知らぬ人に手を掴まれた。
その国は緑と赤。真ん中に白で、真ん中に何かの模様がある国旗だった、
#名前#「誰ですか…?」
イタ王「ioは、イタリア王国なんね。長いからイタ王でいいんね…!」
#名前#「私の名前は… #名前#です…。何か用があるのですか?」
イタ王「タメ口でいいんね。」
#名前#「わかった。イタ王。」
イタ王「こっち来てなんねっ(グイッ」
こっち来てと言われ、突然、裏道?みたいな所に行った。
しばらくすると、古びた建物があった。
多分イタ王の屋敷なんだろう…
#名前#「ここは?」
イタ王「みんなで暮らしてる、家なんね。」
#名前#「なんでここに…?」
イタ王「普通に生活していればわかるんね。」
#名前#(生活っていった…?生活するのか?)
#名前#「わかった。」
ガチャ)
???「ああ、来たか。」
ナチス「俺は、ナチス・ドイツだ。ナチスと呼べ。」
???「俺は」
日帝「日帝だ。」
ナチス「後で連合の奴らもここに住む。だから世界皆でここに住む。中立のやつらも皆。ちなみにタメ口でいい。」
#名前#「分かった。」
#名前#(なんで受け入れちゃったんだ。)
#名前#「…」
日帝「#名前#の部屋がある。こっちに来い。」
日帝(#名前#の部屋は監視カメラも万能だし、脱出されないように色々な装置がある…♡後で監禁もしておこう♡)