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ポケモンZA3:ホテルZ
ガイ「かれん!ここがホテルZだ!」
カレン「綺麗・・・」
ガイ「AZさん!連れてきたよ!」
AZ「カレンさんかね?」
3メートルぐらいの大きなおじいさんが聞いてきた
カレン「はい。カレンです」
AZ 「苗字を記入してくださいね」
カレン「苗字?・・・(適当に書けばいいんだよね?)」
カレン「えっと、、ながお かれん」
AZ 「はい。204号室のカギ。」
カレン「・・・・・・・・」
ガイ「どうしたんだ?」
カレン「何でもないです・・」
ガイ「2階だからな」
カレン「おけまる~」
2階:204号室
カレン「ここだよね・・いや、ここなはず・・・」
入ってみる
テレビや机、椅子、ベットなど、普通の部屋があった。
けれどカレンには、初めて見たものばっかだった。
カレン「みんな出ておいで」
みんな「わーい!」
カレン「えっと、、これがメガニウム用のはっぱで、、これが・・・」
<夜>
ガイ「ピュールとデウロは、今日はいないんだ」
ガイ「はい。クロワッサンカレー」
カレン「クロワッサンカレー?」
ガイ「ミアレの人気食品を合わせたんだ」
カレン「美味しいですね」
ガイ「そうだろ!なぜピュールはたべないのか・・・・)」
メガニウム「メガー!」
ゲンガー 「ゲンガッ!」
ニャオニクス「ニャオ~~」
フレフワン 「フレフワーー」
アブソル 「アブ~~」
ダストダス 「ダス~~」
カレン「皆美味しい?」
みんな「うまい!」
カレン「良かったぁ!(o^―^o)ニコ」
ガイ「そりゃ良かったぜ!」
カレン「ホテルZっていい所ですね」
ガイ「そうだろ!」
みんな「最高!!」
ーーーーーーーーーーー部屋:夜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
カレン「みんな~・・・寝るよ~ファァ・・・」
電気を消した
カレン「おやすみ~」
ポケモンたち「💤💤💤💤💤💤💤💤💤💤」
カレン「もう寝ちゃったか」
カレン「おやすみ~」
カレン「💤💤💤💤💤💤💤💤💤💤」
続く