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我ら異能探偵団!キャラクター募集第二段! 自主企画参加
枠:幹部
名前(和名洋名どちらでも):|星風 神奈《ほしかぜ かな》
年齢:20
性別:女
性格:無口、基本無関心、だが親や幸せという言葉にはキレたような反応をする
一人称:私
二人称:君、〇〇さん
三人称:あの人、〇〇さん
見た目:少しぼさぼさの黒髪ショートボブの右側に小さいみつあみが入っている。目はハイライトの入ってない真っ黒な目で、くまができている。服は黒いパーカーに青のラインが入っていて、チャックを開けている。ズボンは黒いベルトにジーンズ、靴は黒いブーツ。
好き:メロン
嫌い:親、勉強、幸せそうな人、蜘蛛
呼び方(さん付け、呼び捨てなど):〇〇さん
武器:ライフル銃と刃渡りが20㎝くらいのナイフを5本
魔法使える?:使えます
使える魔法は?:透明人間になれる。服や自分の触れたものも透明にできる。秒数制限もない。ただ、攻撃を受けると解除される。
特殊能力・異能があれば:自分の怒りや恨みなどの負の感情を黒いもやとして具現化する。攻撃や防御、剣や車などの物に変えることに使える。負の感情が多いほど、もやが黒くなり、強くなる。
戦闘方法:透明化で遠くからライフル銃で狙撃する。近距離戦はナイフを巧みに扱う。
異能は最終手段として使う。異能があればピンチになった時、一瞬で殺そうと思えば殺せる。
サンプルボイス:「………なんですか?」
「私…?|星風 神奈《ほしかぜ かな》です…」
「…君は幸せそうで良いですね」
「わぁ、美味しそうな…メロン!」
「…親なんてゴミなんだよ!どうせ子どもを邪魔なやつとしか思っていない!自分で産んだくせに…」
「…勉強なんてしても無駄ですよ?」
「きゃあぁ!………あ、蜘蛛が苦手なんです」
過去:親に勉強ができないからとご飯が貰えなかったり、暴力を振るわれたりなどをしていた。ただ、学校では友達も沢山いて、先生達からも信頼されていたのでまだ大きなストレスにはなっていなかった。ある日、「家を出てけ」と親に言われ、強引に外に出された。途方に暮れ、泣いていた時に異能に目覚め、万引き、強盗などの犯罪をしだす。そして敵の集団の事を知り、幹部まで上り詰め今に至る。
死んでもOK?:OK。でも最後は探偵達に「………助けてくれて、ありがとう」と言って死んでほしいですね。
希望:人は基本的に殺さない。大事な情報や金を盗んだりするのを主にやっている。