公開中
笑う少女は阿修羅ちゃん
いきてたい?
なら…
私に何かそなえろ
まつれ
かみとしろ
はあ…学校だりぃ
マジでいやだわ
学校じゃぼっちだし
ん?あれなに?
こっち来てる…いや突進してきてる!?
まてまてまて!?いやいやえ?
スポッ(口に何かが入る)
「おええ。何!?なにこれ!?」
ん?なんかいいたいなあ…
まあいいや
家に帰っていると、ついコンビニへいってしまう
入った後に…
『強盗だ!金を出せ!金を!』
ん?え?え~とちょっといいですか?
店員の人はいくらたっても金をださないそして…驚いたのは…私の次の言動だ…
「助けてほしいのか?ん?ああ。無理には言わない。
もう一度問う
助けてほしいのか?」
まて。嘘だろ。何言ってんだ私
でも…店員の人は
『お願いします!何でもしますので!』いいんだ…
そして…私は…
「いきてたい?
なら…
私に何かそなえろ
まつれ
かみとしろ」
…え
『何だと!?てめえ!』
強盗が向かってきた…
そしたら…
体が勝手に動き出す…
強盗の腹に一発、アゴにアッパーをくらわせ、動けなくする。
「警察よんどくね。」
そういいわたしはスマホに手をかけた
一段落した後、店員さんがお礼を言いに来た
『ありがとうございます!本当に!』
「いえ。ただしいことをしただけですし」
帰ってお風呂に入ると…
鏡にうつっていた自分の姿に衝撃を受けた…
背中には8本の手…
八重歯の歯
「嘘だろ…」
私は…そう…
阿修羅になっていたのだ!
作者(文字数このぐらいで)
嘘だろ…もうダメだ…
そして…天界に…ひっぱられた…
え?
一筋の光が見えてそれが広がりだした
作者((ここら辺で第一話終わり!
第二話もお楽しみに!
まあ。うん。いいんじゃない?