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チョコレートみたいなあなたへ
公開中
Prologue
🎼☔雨月莉音🌙🐾
れるは一人放課後荷物をまとめ図書室へ向かう。廊下にはまだ春の暖かい風が 吹く。そこには一人少女が居る。本を揃え荷物をまとめている最中だった。 「れる先輩!」 れるが来ただけで喜ぶ#名前#の頭をワシャワシャと撫でる。 「ちょ、先輩!帰りますよ!」 れる達はそのまま帰る。このままずっと居れたらいいな。大好きやで。 --- 私は最近れる先輩になんか特別な思いをよせている。他の人と話すと 苦しくて、目を伏せる。頭をワシャワシャと撫でてもらうのも全部私だけが いい。先輩、これってなんですか?私、先輩のことが好きかもしれません。 先輩、好きになっていいですか?
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目次
1......Prologue
2......1話 虐め
3......2話 標的
チョコレートみたいなあなたへ
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