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奇病、、、2
一方ピュ―ルのほうでは・・・・・
ピュール「どうしたんですか、いったい!タウニーを殺そうとするなんて・・・キョウヤらしくない(ボソッ)」
キョウヤ「・・・っは!ピュール、どうしたんだ?そんな暗い顔して?」
ピュール「っ!覚えてないんですか?キミがタウニーのことを殺そうとしていたんですよ!」
キョウヤ「そんなこと、あるわけないじゃないか・・・俺が?タウニーのこと?殺そうと?💦」
ピュール「残念ながらあったんですよ、、、このことについて調べてみますね」
「ふんふん、これは殺人病というらしいです、一番大切だまたは、大好きな人の前に行くと、
殺したくなる病気です、治る方法はないと書いてあります、、、、」
キョウヤ「じゃあ、俺はもうタウニーと会えないのか、、、、なんでなんでなんでなんで・・・」
「なんで俺ばっかりこんな不幸にならないといけないんだ!もういやだ、、、、」
ピュ―ル「その気持ち、タウニーならわかると思います、、、親もAZさんも、殺されて、キミの気持ちもわかると思います、、、」
キョウヤ「もう、、、、何でもよくなて来たなぁ、、、、、俺の生きがいだったのに、、、、、、」
ピュール「(背中をなでる)大丈夫ですか、、、落ち着いてきたら、また話しましょう、、、(部屋から出る)」
デウロ「ピュール!そっちは大丈夫だった!?こっちは、タウニーが落ち着いたけど、、、」
ピュール「こっちも、大丈夫そうですよ・・・病気については、何かわかりましたか?」
デウロ「うん、、、一生治らないらしいね、、、天使病って羽に栄養を取られるかもしれないんだって、
タウニーの前では、言えなかったけど、、、なんでこうなっちゃったんだろうね、、、、、突然、、、、」
ピュール「一回コルニさんとアンシャにも、伝えておきましょうか、、、しっかりと」
二人説明中・・・・・
コルニ「えっ、、、もう治らないの、、、タウニー、、、キョウヤ、、、二人とも大丈夫かなぁ、、、」
アンシャ「お医者様も、どうにもできないらしいですね、、、どうして、、、どうしてこうなってしまったんですか、、、(泣く)」
コルニ「(目に涙を浮かべる)アンシャ、、、そりゃそうだよね、幼いころに大切な仲間が、死んじゃうかもって考えたら、、、」
デウロ「二人とも、、、話してくる?一緒に、、、」
二人「(コクッ)うん!話してくる!」
デウロ「行ってらっしゃ~い!きをつけてね!」
ピュール「治るといいですね、、、これから、ボク達はどうすればいいでしょうか、、、」
デウロ「AZさんも天国行っちゃったし、どうしよう、、、、とりあえず、二人が戻ってくるまで、ご飯作ってるよ、、、」
ここで終わりっ!?!?!?!?
はやっ!!!次は、もうちょっとながくします!!!
自主企画やってるから、やってね!!!!(よかったら)
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