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参加です!
名前 白雪 鶴
年齢 14歳
性別 女の子
性格 ・本来はとても人懐っこく、明るい
・病気が進行してからは、周りに迷惑をかけたくないと言う一心で無理に大人びた態 度を取るようになった。
・「自分が忘れられても、みんなには笑っていてほしい」と願う、自己犠牲的で芯の強い優 しさを持っている
・だいたいベットの上にいる
・お花と絵を描くのが好き
一人称 わたし
二人称 あなた
枠 奇病患者
奇病名 |忘雪華病《わすれゆきばなびょう》
奇病内容 自身の「大切な思い出(記憶)」を燃料にして、体内に冷たい氷の花を咲かせる病気。感情が動いたり、誰かと深く心が通じ合ったりするたびに胸の奥で氷の花が成長し、激しい胸の痛みと共に、口から冷たい雪の結晶や白い花弁を吐き出してしまう。そして花が成長する代償として、「自分の大切な記憶」から順番に消えていき、最終的には自分の名前や、目の前にいる大好きな人たちのことすら全て忘れて、凍りついた結晶のようになって死に至る。
ここに来て何年目 一年
患者に対するイメージ ずっと一緒にいたい、新しくて大好きな家族
容姿(文で) 白色で姫カットの髪。とてもほそくて、目は片目が薄い水色で、もう一つは黒色。
少し大きいニットカーディガンを羽織っている。
過去(明暗どちらでも)
親はとても優しく、なんでもしてくれる人だった。
病気発症の理由
ある日、学校からの帰り道に、空から降ってきた不自然な「黒い雪の結晶」を綺麗だと思って手のひらで受け止めてしまった。結晶が肌に触れて溶けた瞬間、凍りつくような悪寒と共に病気が発症。
その日から激しく咳き込み、口から不気味な黒混じりの雪の花弁などを吐き出すようになった彼女を見て、両親の態度は一変。「気持ちが悪い」「化け物だ」と酷い言葉をぶつけられ、実の家から冷酷に追い出されてしまった。
そして道に迷っていたところ、病院を見つけた。
サンプルボイス(絡み任意)
「あ、えと、わたし、白雪つるって言います…!」
「んふふ、わたし、自分の名前とか色々忘れないようにノートにメモしてるんです!」
「やだよね…。わたし、奇病のせいで家から追い出されてしまったんですよ」
「雪なんて大っ嫌いです!!!」
「雨…かぁ。好きでも嫌いでもどっちでもないです」
資料(その他)
・名前や大切なこと、記憶、人の名前などをメモするために、常にノートを持っている。
・身長145cm
・雪の日はずっと布団にこもってる
・誰にでも敬語をつかう
雨は好き? どっちでもない
死描写OK? もちろんいつでも殺してください⭐︎
ちなみになまえは
しらゆき つる
って読みます!