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自己満ゆめしょーせつ
いむ「んへへぇ…あきろぉ…//」
秋斗「は、まって酒くっさ」
秋斗「どんだけ飲んだの」
いむ「わかんなぁ…//」
いむ「じゅかんくりゃい~…//」
秋斗「じゅっ…?!」
秋斗「そんな飲んじゃだめって言ったじゃん!!!!」
ないこ「あきぃ…//」
秋斗「は、ちょないちゃん?」
秋斗「うわまってこれみんな酔ってんの」
秋斗「ねぇどうしよう彼女達今出かけてていないんだけど」
いふ「あきたん~っ!!!///ドサッ」←膝に頭乗せる
秋斗「んわっ?!ちょ、いふくんっ…」
初兎「秋斗…俺のこと見ろよ…」
秋斗「へ、あ、?」
初兎「ッッ…♡ガシッ」←秋斗の顔を掴む
秋斗「は、ねぇちょっとダメだってなんでちゅーしようとしてんの???グッ」
悠佑「…ギュッ♡」
秋斗「うっわびっくりした」
悠佑「ギュッッッ♡♡」
秋斗「ぅッッまって力つよいッッ…」
りうら「あきとぉ…//」
秋斗「ねぇりうらまで来ないでせめてメンバーに水飲ませてよ!!」
りうら「むりっ…//」
いむ「んっ…チュッチュッ」
秋斗「はぁ…」
秋斗「とりあえずいむはいいとしてっ…他メンはっ…」
ガチャッ
秋斗「ぁ…まっ…」
彼女組「ただい…ま…」
秋斗「……えっとそのですね」
秋斗「あの助けてください」
るあま「うん大丈夫。あきくんのことは疑ったりしないから」
秋斗「神ッッ…」
るあま「あにき?部屋行こう?」
悠佑「ぉ~るあま…//」
秋斗「みんなにちょっと水飲ませて…」
きらら「…ないちゃん。はい水」
ないこ「きらちゃぁ…//」
きらら「水飲まないと怒るよ」
ないこ「んぁ…ゴクゴクッ」
初兎「みゅむ~っ//」
みゅむ「うん。なぁに」
初兎「ちゅ~っ//」
みゅむ「お水飲んでからね」
初兎「んっ水飲むぅ//」
めめ「…いふくん」
いふ「めめぇ…//」
めめ「ほら。水飲んで」
いふ「んぁ…ゴクゴクッ」
めめ「部屋行こう」
いふ「んっ…/」
りうら「あきとぉ…/」
秋斗「まってりうら彼女いないんだった」
秋斗「まってどうしよう」
いむ「僕のあきなのっ//」
りうら「りうらの…/」
秋斗「ちょっとまっててね」
秋斗「はい、りうら水」
りうら「んぁ、飲ませて?//」
秋斗「そんなんいいから飲め」
りうら「ゴボゴボッ」
りうら「溺れるっ…//」
りうら「ん…ウトウトッ」
秋斗「はぁ…りうら部屋に置いてきた」
いむ「あきぃ…//」
秋斗「はい」
いむ「お部屋いこぉ?//」
秋斗「はいはい…」
部屋
秋斗「ぁ"~~ッッ…つっかれた…」
いむ「何がぁ?//チュッチュッ」
秋斗「ちゅーすんのやめろ」
いむ「んー…//ドサッ」
秋斗「…ヤんないよ?」
いむ「ぼくヤろ?とか言ってないもん~//」
いむ「ただ押し倒しただけだもん~//」
いむ「あきろのえっちぃ~//」
秋斗「…プチンッ」
秋斗「…へぇ」
秋斗「そんな煽ると痛い目みんぞ」
いむ「あきろこわぁい…//」
秋斗「…グルッドサッ」←いむが下になる
いむ「いてっ…//」
いむ「あきろひろぃ…/」
秋斗「ガッッ」
いむ「ビクッ」
秋斗「…」
いむ「あ、あきろぉ…?//」
秋斗「…もういいから。黙って」
秋斗「チューーーッッッ💢」
いむ「んむぅぅぅっ//」
いむ「う"ぇ…気持ち悪ぃ…グズッ」
秋斗「そりゃ十缶くらい飲んだらそうなるだろ」
いむ「んぅ"…ポロポロッ」
いむ「吐きそぅッ…ポロポロッ」
秋斗「もー…ちょっとだけ我慢して、ほらトイレ行くよ!!」
いむ「おんぶして…」
秋斗「いいけど…あき倒れても知らないよ」
いむ「大丈夫大丈夫…」
秋斗「はぁ…」
いむ「…」
秋斗「しれっと胸を揉むな」
いむ「えへ…」
秋斗「ほらトイレ行ってこい!!」
いむ「はぁい…」
いむ「う"う"ぅ…ポロポロッ」
秋斗「…吐けない?」
いむ「い"や…吐けたけど、っ…気持ち悪いッッ…ポロポロッ」
秋斗「も~…ほら背中乗って…ベット連れて行くから!」
いむ「あ"ぃ…」
秋斗「はい…隣いてあげるから…トントンッ」
いむ「ん"ぅ…」
いむ「……モミモミ」
秋斗「揉むな」
いむ「ぅ…シュン」
秋斗「…今日だけね」
いむ「…!!えへぇ…//」