公開中
参加したいです (1/30 完成)
リーダーがどんなキャラか分からないのにこんなキャラを作ってしまいました……
誰よ、こんなキャラ! うちの子にはできません!
ってことでしたら、迷わず不採用にしてください
【名前】カルア・アフマル
【所属組織】ヴァイア
【タイプ】ファントム
【ランク】1or4(通常時1、後述で4)
【呼ばれ方】さん付け、呼び捨て カラー
【性別】女性
【年齢】20歳
【容姿】薔薇色の髪に赤い目。褐色の肌。髪は腰ほどまであるが、常時着込んでいる黒いフード付きローブによって容姿は見えにくい。服装は前述のローブの下に、深蘇芳のカラーシャツにクラバット、黒いタイトスカートにストッキング、赤いハイヒール。
【身長】166センチ
【体重】決めていません
【性格】リーダーを崇拝に近い域で盲信している。リーダーの為ならば命も投げ打つ覚悟ではあるが、安売りはしないという主義。また、自身のネクスピアの弊害を薄らとは理解しており、使わずに済むように、と肉体、頭脳、どちらも精進する生真面目さと生存本能もある。また、過剰なまでのリーダーの防衛と組織、自分の自己防衛心があるものの、敵を排するという心は無い。推しが強い普通の人。(やられたら叩きのめすが、此方から手を出すことをしない)
【好き】リーダー 組織 猫 香辛料
【嫌い】リーダーの死 群れの中の怠ける犬 吠えたてる犬
【得意】情報操作 報復 菓子作り 長期を見据えた頭脳戦
【苦手】短期決戦の計画立案 暑さ 火
【戦闘能力】体術は上の下、拳銃は達人級。
【戦闘方法】長く能力は使えない上、悪意を多分に持ってはいけないので理性的な戦闘を行う。
一歩引いた目線で見、防御と攻めを使い分ける。最終的な勝利、利益を重視する為、一つずつの戦闘には拘らない。能力を使うとしたら、ごく軽く、本当に窮地の時。
【モデル】ニャルラトホテプ(のような何か。真紅のフードを被った赤蛇の髪に蝙蝠の翼の少女)
【能力説明】人の恐怖心や畏怖を増幅させ、対象を狂気、戦意喪失に陥らせる能力。ただし、軽く使った場合には使用者本人を一時的な狂気や精神異常に、更に使えば無期限の精神異常状態に、そして重く使った回数が両手の指に入らぬうちに廃人にすると言われている。なお、使う場合には自らの最大限の悪意や加虐心を持っていなければならないため、そうそう使うことはない。また、精神異常、発狂などに至るまでには最大24時間前後のタイムラグがあり、その間は理性が残っている。
【過去】ファンレターに書きます。
【一人称】私
【二人称】リーダーに対して…名前/あなた様 同組織に対して…あなた 外部に対して…貴様
【三人称】年上に対して…あの方 年下に対して…あの子 外部に対して…あやつ
【サンプルボイス】(4つ以上・絡みは同じ組織の人とは必須・随時更新お願いします)
「私はカルア。カルア・アフマル。ところで──主に盾つくものに、狗はどうするのでしたっけ?」
「#リーダーの名#様は本当に素晴らしい。私の、否、世界の全てです。本当に、何よりも。私の命など、あの方の纏われる空気の一端に過ぎませんもの」
「小鼠には猫を。多くの溝鼠には更に巨きな猫達を。常識中の常識です。テストに出ますよ?」
「あの方の足先を血で染めた。行手に棘を蒔いた。その覚悟を見せて頂きましょう」
「私はあなた様の目であり、足、指先、そして唇──。全てあなた様の御心と想定のままに。」
「あー、疲れた。リーダーの声が聞きたい……。姿を見たい……」
「あの方がやれと仰った。それで充分です」
「……あの、 #リーダーの名#様、ですが──。ひっ……申し訳ありません申し訳ありません。私のほんの気迷いにございます。あなた様が全て。あなた様の良きように」
「……そうですね、現在──です。はい? ええ、勿論。全ては私の想定の中です」
アイラ・ミナ・ヴァロス
「どうぞ、チョコクッキーの差し入れです。シナモン効かせたので美味しいですよ。ところでこの組織、やって下さりません?」
シギュン・ドール
「お菓子積むので、ちょっとリーダーになってカメラ見てくれません? ……流石に冗談ですよ。本物が良いに決まってますもの。あ、それ(お菓子)はあげます」
メルク・アスタチン
「おわ!? っと。すみません。いつも頑張ってますね。偉いです」
「一緒に居て、ですか? あ、じゃあ私の話を代わりに聞いててくれます?」
リース・ベル
「奴隷、ですか。不思議なことを言いますね。私たちは全員あの方の奴隷に過ぎないのですよ?」
セルペンス・ヴィレリア
「あなたと話すのは、好きなことが気兼ねなく話せるので良いですけど……。あなたの話を聞くのも、それはそれで疲れるんですよね……」
ユリウィズ・ウェンディア
「あら、ウィズ。久しぶりですね。チョコいります? また今度お鮨食べに行きましょうか」
【その他】なし
【希望】動かしやすい地位に入れて頂いて大丈夫ですが、何となく副リーダーなど、リーダーに近い地位を想像しながら書いていました。でも希望というほどではないです。
大体敬語ですが、リーダーにぶっ飛んだ執着と深い忠誠、畏怖を見せる部分が端々に現れている感じだと嬉しいです。仲間にはそこまでの執着はないですが、皆一様に自分と同じくリーダーを崇拝していると信じています。また、アウラの方々は、リーダーにあだなすもの=敵 の感覚なので、リーダーが関わっていなければ敵意を向けることは少ないです。ただ、世界の羅針盤となる者がいない者たち、と憐んでいる節はあると思います。