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エアコンが壊れちゃった!
零桜「おにいちゃ~…あちゅい~…」
黎夜「暑いよね…今すずしい風のやつ(エアコン)が壊れちゃって風でないんだよ…」
蒼羅「何でこんな暑い日に限ってエアコンが壊れるんですか…」
翡翠「今日最高気温31℃らしい…耐えられない…」
赤斗「アイス食べたい…」
藍生「ちょっと冷凍庫見てくる」
胡橙音「ありがと…私は冷たい飲み物持ってくる」
黄詠璃「私も行きます…」
翡翠「ハンディファンとか扇風機出してこよ…」
黎夜「俺も行く。蒼羅、赤斗と零桜見てて」
蒼羅「了解です…赤斗君、零桜君、汗だらだらなので拭きますよ」
赤斗「はぁい…」
零桜「ふくー…」
胡橙音「ほれ、水」
黄詠璃「水分とってくださいね」
赤斗「ありがと…ゴクゴク」
翡翠「はい扇風機」
黎夜「ハンディファン2つしかない…」
藍生「アイス無かった…」
翡翠「ほら零桜、赤斗、扇風機つけたよ」
零桜「風でたー!」
赤斗「涼しーい…!」
黄詠璃「ハンディファンは翡翠ちゃんと藍生君で使ってください」
翡翠「いいの?」
蒼羅「熱中症なったら大変ですよ。特に藍生君は」
藍生「いやいや、きよ姉達もなったら大変だろ」
黄詠璃「私達は大丈夫ですから…」
胡橙音「耐えられん。アイス買ってこよう。」
黎夜「賛成。」
蒼羅「買いに行ってきますね」
赤斗「俺も行く!」
零桜「僕もー」
黎夜「お外すっごく暑いからだめ。」
零桜&赤斗「( ˘•ω•˘ )」
黄詠璃「待ってる間水風呂でもやりますか?」
胡橙音「いいかも。それじゃ行ってくるわ」
翡翠「行ってらっしゃい…」
藍生「水風呂入れまーす」
零桜「みじゅぶろ?」
藍生「お水のお風呂。冷たいよ」
零桜「ぷーる?」
赤斗「プールみたいだよ!」
零桜「楽しみ!o(\*>ω<*)o」
黄詠璃「しばらく待ちましょうか」
アイス組
黎夜「暑ぃ…」
蒼羅「飲み物持ってくれば良かったです…」
胡橙音「ささっと買っていこう」
黎夜「果物系でいいか」
黎夜「アイス直ぐとけるから急いで帰らねば」
胡橙音「確かに」
蒼羅「ケガニ」
黎夜「ズワイガニ」
胡橙音「スベスベマンジュウガニ」
蒼羅「モクズショイ」
黎夜「wwまってツボったwwww」
胡橙音「モクズショイwww」
蒼羅「モクズショイの威力高…」
蒼羅「ただいまですー」
黎夜「アイス買ってきたよ…あれ翡翠と黄詠璃以外は?」
黄詠璃「水風呂に入ってますよ」
胡橙音「私も入りたい…」
黄詠璃「3人が上がるまでちょっと待っててください」
胡橙音「おっけ」
蒼羅「じゃアイス冷凍庫に入れてきますね」
黎夜「ありがと。じゃ3人にアイス買ってきたって言いに行くか」
胡橙音「大丈夫?熱中症なってたりはしない?」
翡翠「大丈夫。こと姉こそ大丈夫?」
胡橙音「大丈夫だよ」
ーーー
黎夜「涼しいですか〜?」
藍生「涼しいで〜す」
零桜「プールたのしい!」
黎夜「よかったね…今度もっと大きいプールいこっか」
赤斗「本当?やった!」
零桜「わあい!」
黎夜「アイス買ってきたから上がったら食べな」
藍生「お、どうも」
零桜「アイス!」
黎夜「みかんとかパイナップルとかブドウもあるからね」
赤斗「みかん…!早く出る!」
零桜「僕もー!」
あのカニの下りは実際にリア友とやっていたやつです。たまにモクズショイだかモズクショイだか分からなくなります。
時期に合わない…