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没台詞
メモから引っ張ってきたもの
※本編と関係有り・無しのものがある
▶更新
2026/02/06
2026/02/07
▶日村 修
「よく見たらどうなんだ、君の目は節穴か?」
「和戸くん、結局のところ……お互いにダメらしい」
「……どこかで会ったことなんてないよ」
「茶化すのはかまわないが、君の場合は何か企んでいそうで嫌なんだよ」
「私がやる必要があるかって聞いてるんだ、鴻ノ池!」
「舐めてるのか?」
「笑えばいいさ、気が済むまでな」
「口説き文句にしては品がないよな、十綾くん」
「……どうだかね」
「気味の悪いことを言わないでくれ」
▶日村 遥
「知りません。存じません。どこをとっても、それは揺るぎません」
「私、今…潰れた蛙みたい……」
「必死こいてお洒落して、付き合って、笑った結果がこれ?」
「ただ、彼はどうにも……危ないような気がするんです」
「貴方がそれを言うのなら、それが正しいのだと思います」
▶和戸 涼
「俺…僕、そんなに目は悪くないです」
「俺はとっとと帰りたいんだよ」
「別に未練があるわけじゃないですけど……心配にはなるもんじゃないですか?」
「料金って払いましたよね?」
「日村さん、お名前って今まで通りと、従来に伴って◯◯子とかにします?」
「鴻ノ池さんじゃなくて、桐山さんに話があるんです」
「俺……僕、そこの大学生なんです。良かったら、なんですけど…」
「大丈夫ですよ。店長、面食いなんで」
「こんなところで?冗談ですよね?」
▶桐山 亮
「いやっ……僕、だって……宮本さんの……わ、和戸さんだって、そうなんでしょう?!」
「どこにでもいそうな美人さんですよね」
「そういう趣味はないです。単に、綺麗だなと思っただけで」
「僕は僕だし、君達も君達だよ。猫ちゃんだって、皆同じだよ」
「そこまで、ではないかな……」
「いいから言え」
「……なんで、と言われても……なんでだろうな…なんで、撃ったんだろう…」
▶鴻ノ池 詩音
「お顔が優れていらっしゃらないようで」
「焼肉でも如何です?」
「ああ、どうも。お優しいんですね」
▶榊 直樹
「別に、どうかしようってわけじゃないですけど……気になるものは気になるんです」
「僕は…ただ…」
▶宮本 亜里沙
「知らないったら知らないわ。いちいち確認する必要でもあるの?」
「変わってないのね、笑っちゃうぐらいに」
▶酒木 楓
「まぁ、なんていうか……その、好きだったんだよ。彼ではないけど」
▶橘 一護
「……空知先輩は、店長を怒らせたことでもあるんですか?」
「どうやって?」
▶空知 翔
「優しい人程怒ると怖いからね。気をつけた方がいいよ、一護君」
「……一回だけね…」
「あぁ、あれは__」
▶柳田 善
「僕は怒らないわけじゃないんだけど…何故か、皆がこの人は怒らないって言うんだよ」
「_その話、終わりにして。仕事に戻ろうか」
「お願いだから、落ち着いて…」
▶松林 葵
「分かりません。そこにネタがあるなら、行くべきです!」
「度胸だけはあるので!」
▶上原 慶一
「いい加減にしてくれ、大人なんだから分かるだろ」
「まだ29歳だ、馬鹿を言うな」
「大した度胸だね、君は本当に…」
「正直、帰りたいさ」
「何も起こらなければいいんですが…」
▶梶谷 湊
「アートにしちゃ、最先端を先取りし過ぎじゃない?未来人かな?」
「何の話?」
「興味ないね、君の話ぐらいに」
「何が?僕が?馬鹿じゃないの?」
▶田中 虹富(β)
「彼が行くなら、僕も行くよ」
「君が嫌いなんだよ、殺したいぐらいに」
▶田中 虹富(α)
「気になる?そんなものを?たかが、男一人じゃないか!」
「その話は終わりだ、もう終わり。そうでしょ」
▶畠中 秋人
「葬式にメイド服だ?随分と、時代を先取りしてるんだな」
「メイド服はさておき、その羽はなんなんだ?コスプレか?社会人にもなって?」
「馬鹿みたいだな、最高に頭が捻じ曲げられるみたいで」
「楓を呼んでほしい」
「愛しているとは言わないが、貴方が本当に嫌いなんだ」
「そういうところが、本当に嫌いだよ」
▶神宮寺 大和
「馬鹿ってんなら、君も馬鹿だ。得物なんてないくせに、クソみたいな伝統守って楽しいか?」
「興味ない。どうでもいい。もう分かるだろ」
「僕は優しくないし、君に興味もない。守るのは一人で十分だ」
「言われずとも出てやるさ!」
▶神宮寺 朔
「ただ、怖いだけなのよ。今にも壊れそうな殻に閉じこもって、じっとしているの。それが、とっても怖いの」
▶八代 亨
「……ここは君に安泰があるから大丈夫だよ」
▶八代 十綾
「あんたが馬鹿だから言ってるんだ!醒めた瞳?!馬鹿じゃないのか、あんなの狐が獲物を捕らえてるような瞳だろ!!」
「親が狐なら、子も狐だ。そもそもいないらしいが」
「上等だ、表出ろ!」
▶ヴィル・ビジョンズ (V)
「|伝説《レジェンド》が犬になってたってことか?随分と大層な成り上がりをしてるんだな」
「ああ、クソ……マジで死ね」
「頭の中にチンコでもついてんのか」
「もう一回、死ね!」
▶レイズ・シルバー/レイリック・セラフィム (金になった男/R)
『いい汚名返上だろ?敬えよ』
『もう死んでんだよ、馬鹿め』
『そりゃあ、ビッグなマグナムがついてるさ』
▶イーオン・オリオン
「君にはそう見えているだけで、首輪はずっとあるよ」
「かもね、DP案件だ。困ったなぁ」
▶キアリー・パーク
「V、V、V……死ぬなら連絡をつけてくれ」
▶ラム・ラインブレット (カクテル)
「癒着してんだから、困りも何もしないくせによく言うよ」
▶ヴィネット・シルヴィー (V・R)
「R…や、V」
▶リュミエール・フルール・オルガ
「今度その名前で呼んだら美術館内で灯油でも零してやるからな」
▶アムール・レーヴ
「絶対やめて。本当にごめん」
▶サリエル
「おお、主よ……」
「君が馬鹿なんじゃないですか?」
▶アモン
「おお、馬鹿よ…ってな」
「馬鹿はそっちだ」
▶C5-333
『』
▶オロム / 🛸
「嫌になるよ、とても」
「ようこそ、ほら笑って」
▶🍤ちゃん/ころもちゃん
「奇妙なことに、覚えていないんです」
「本当に、頭おかしい…」