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宮舘「 ん 、 ぅっ 、 // 」
「 まだ指だけっしょ ? 」
「 弱すぎない ? 」
宮舘「 うる 、 さぁッ 、 /// 」
思ったより弱いし 、 声も出ているので宮舘のために言っておく 。
「 声抑えないとセンコー通ったら聞こえるけど 」
宮舘「 っ 、 ! 」
慌てて口を閉じる 。
「 見て 、 ぐちょぐちょしてるよお前のナカ 」
宮舘「 ん”っ 、 みせ 、 りゅな … ッ 、 // 」
口に手を当てて 、 必死に声を抑える宮舘 。
「 もう挿れていいよね 」
流石に俺も男を抱くのはハジメテだから 、 ゆっくり挿れていく 。
あんなに解かしたのに 、 ナカはかなりキツい 。
「 きっつ 、」
宮舘「 んも 、 ぉむり 、 っ /// 」
「 俺の 、 まだ半分も入ってないんだけど 」
「 苦しい ? 」
宮舘「 くる 、 し … っ 、 」
「 んじゃとりあえず動くから 、 痛かったら言って 」
そう声をかけ 、 ゆっくり腰を動かす 。
「 は 、 っ 」
宮舘「 ぁ”う 、 っ 、 」
痛いのか苦しいのか 、 目をきつく閉じて真っ白なシーツを掴んでいる宮舘 。
お尻はプリプリだし 、 腕や足はムチっとしていて柔らかい 。
「 結構 、 慣れてきたと思うんだけど 」
宮舘「 ん 、 っ 、 // 」
宮舘「 はやく 、 うごけ 、 ぇっ 、 」
「 え? 笑 」
そう笑いつつ 、 動揺がやばい 。
宮舘「 はやくしな 、 きゃっ 、 生徒 、 きちゃう 、 っ 」
「 … へー 」
なんだかモヤッとした 。
宮舘「 ぁあ” 、 ッ !?♡ 」
宮舘「 ん” 、 っぅぁ 、 /// 」
「 俺とヤんの 、 生徒がきたらやばいからだろ 」
「 気持ちいいからじゃねえんだろ 」
宮舘「 んぉ”あ 、 っ 、 ♡ 」
「 じゃあ善がんなよ 」
「 よだれなんか垂らして 笑 」
宮舘「 めぅろ”っ 、 いっちゃ 、 ぁ♡ 」
「 イケよ 、 淫乱教師が 」
宮舘「 ひぅ”ッ 、 めぐ 、 ~~~ッッ ♡ 」
むかつく 。
俺の名前呼びながらイってる癖に 、 生徒が来るからとかいう理由で使われてんのむかつく 。
宮舘「 ん … っ 、 ♡ 」
宮舘は 、 まだ余韻が残ってるのか 、 気持ちよさそうに腰を揺らしてる 。
宮舘「 … ♡ 」
… 俺イってないし 。
まぁでも宮舘がここで辞めたら困るし 、 あとで一人で抜こ 。
そう心の中でひとりごち 、 宮舘からモノを抜いた 。
宮舘「 … 目黒 、 ありがと 、 」
「 … 別に 」
宮舘「 っぃ 、 腰いた … 」
「 なんかごめん 」
宮舘「 や … 」
宮舘「 … 戻ったら ? 」
「 やだ 、 俺まだいってないし 」
宮舘「 え 、 まだやんの … ? 」
そう困ったように一歩後ずさる宮舘 。
でも腰を痛そうに庇い 、 顔を顰めた 。
「 いや流石に処女そこまでいじめねぇよ 」
宮舘「 処女言うな 」
「 事実だろ 」
宮舘「 バカじゃないの 」
「 ここで抜かせてくんね ? 」
宮舘「 トイレでやってろ 」
「 またやる ? 」
宮舘「 やだ 」
「 えー残念 」
宮舘「 … 不良やめたら考えてやってもいーけどね 」
「 ふーんじゃね 」
宮舘「 あっこら 、 掃除してけ! 」
なんだか楽しかった 。