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短編夢小説 東京リベンジャーズ編
Luna
今回は東リべ編です!
東リべは原作を読んだことはないので口調迷子・キャラ崩壊あり
〇〇「ねぇ竜胆」
竜胆「何?」
〇〇「この家って不法侵入されてるのかな?」
竜胆「何で?」
〇〇「だって最近、日用品がもうそろそろなくなるから買おうかなぁってときに補充されてるんだよね」
「しかも、ナプキンとか私のお気に入りのやつだし…。何で知ってるんだろ〜」
竜胆「そりゃこえーな」
〇〇「ねぇ竜胆。何か知らない?」
竜胆「知らない」
〇〇「えぇ〜。もし誰かわかったらお礼しようかなって思ってたんだけど」
竜胆「‥何すんの?」
〇〇「え?」
竜胆「だから、お礼って何すんの?って」
〇〇「うーん、何がいいかなぁ?‥チューとか?」
竜胆「は?お前俺と言う彼氏がいながら他のやつにチューすんの!?」
〇〇「え?いや、冗談だって!それに男の人かはわからないよ?女の人かもしれないし!」
竜胆「それでもダメ!俺以外にお前の唇は渡さない」
〇〇「‥ふっ、あはははww」
竜胆「??」
「何そんな笑ってんの?」
〇〇「wだ、wだって、今まで日用品補充してたの竜胆でしょww?」
竜胆「‥‥」
〇〇「ほらー、黙ってるってことは竜胆じゃん」
「竜胆、図星つかれたら黙るからね」
竜胆「‥いつから気づいてた」
〇〇「えーっとね、お礼しようかなって言ったところくらいかな?」
竜胆「何でわかったんだよ」
〇〇「だって竜胆、お礼しようかなって言ったら、反応したんだもん」
「何期待してんの〜」
竜胆「期待してるよ。俺はずっと‥」
〇〇「‥‥ねぇ竜胆」
「今日は竜胆の好きにしていいよ」
竜胆「は?お前それ意味分かってんの?」
〇〇「わかってるよ、竜胆のことが好きだから、大好きだから言ってるんだけど?」
竜胆「‥後悔すんなよ」