公開中
第1話 カラフルピーチの平和な日常!
おもちうさぎ
からぴちの小説だい!
記念すべき第一話!
氷華さん!次回くらいからの登場ですよ!(なんで俺が出なきゃいけないんだよ…。お前が出ればいいだけの話だろ。)いや、私は餅の都の女王としての仕事があるので!それじゃ!
カラフルピーチ。それは、日本の大人気実況グループである。
🦖「よし!みんな!撮影始めるよ!」
⚡️「今回はどんな企画なん?」(←関西弁おかしくない?大丈夫?)
🦖「今回は、魔法が使える世界でエンドラ討伐していくよ!」
👓「それってどんな魔法が使えるの?」
🍪「お菓子の魔法とかあったらいいですね!」
🦖「今回は、前に映画でやった魔法を使ってやっていくよ!」(ネタ切れ)
🐏「えっ。それって前に映画で使ってた魔法がまたマイクラで使えるようになるの?」
🎸「えとさん最強じゃん!」
🍫「太陽の魔法が使えるからね!」
🦖「そうだよ!みんなは自分が使ってた魔法覚えてる?」
🍗「あんま覚えてない!」
⚡️「とゆうか、こういう魔法ってマイクラだけじゃなくて現実でも使えたらおもろいのにな」
🐸「魔法を使って編集できたらどんなにいいか…」
⚡️「楽しようとしてる奴がここにw」
🍪「それは私も思いましたけどね」
❄️「皆さん、天才のるなを抜いて何話してるんですか?」
🦊「るなじゃん!どうしてここに?」
❄️「久しぶりに戻ってきたら、皆さんがるな抜きでなんか話してたのできて見ました!」
🦖「じゃあ説明するね!かくかくしかじかで…」
❄️「なるほど!完璧に理解しました!」
🎸「早いな」
❄️「るなは天才ですから!」(`・ω・´)キリッ
❄️以外「w w w」
❄️「何笑ってるんですか!」
👓「ごめんごめんw」
⚡️「表情がw」
❄️「本当になんなんですか!?」
❄️「でも魔法は使ってみたいですね!」
🦊「るなは雪の魔法とか?」
🐸「いいじゃん!るなに1番あってる気がする!」
🦖「確かにね。るなは氷ってほどでもないからね」
⚡️「あ〜!魔法使いてぇ〜!そんで編集楽にしてぇ〜!」
🍗「みんなさっきから魔法使ってすること編集しか出てないじゃんw w」
🍪「それはそうですね」
👓「だってめんどくさいもん」
🐸「編集をしてくれる人がいたらどんなに楽か…。」
🍗「思った。」
🦖「そもそも魔法ってどこからきたんだろうね」
🎸「人間の妄想じゃない?」
🍫「到底人間ではできないことをやってみたいとかそういうところから来たんじゃない?」
🐏「炎だったり、雷だったり。そういうものを自由に操れる魔法ってすごいよね」
👓「そうだね。」
⚡️「一周回って魔法使いたい」
🦊「それはそう」
🍫「ところでるなは?」
🍪「あれ、どこ行ったんでしょうか」
🐸「帰ったんじゃない?」
🦖「いや来てから帰るまでが早すぎでしょw」
⚡️「?これはなんや?なんか床に水色の空間ができてんで」(あってる?変じゃない?)
🍗「元々はこんなのなかったよね?」
👓「もしかしてだけどるな、この中にいるんじゃない?」
👓以外のみんな「えっ?」
🍫「いやいやゲームじゃないんだし違うでしょw」
🦊「いやでもここにこれがある時点でおかしいよ?」
⚡️「え?なんか吸い込まれてきてへん?」
🐏「本当だ!これやばいかも!」
🦖「お、落ちる!みんな!物に捕まっt」
するっ
🍑「うわああああああああ」
---
どうでしたか?鬼滅よりは書きやすかった!(そりゃそうだろうな。)
次回からは氷華が出てくるから、餅の川で待機してて!(あそこに落とすのか?あそこ結構水冷たいぞ?しかも今冬だからさらに)まあまあ気にしないで!(おもちうさぎとは!推しを水浸しにする超最低ファンである!)変なナレーションやめい!
じゃあね!ばいうさ!(さよなら。これから疲れそうだ…)