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ギャルとテストとオタクくん(後編)
続き。わからなかったら前編を見てください。
月菜「じゃあ、あたしがオタクくんのち〇ぽ優しく筆おろししたげる♡」
瑞希「ゑ?」
筆おろしってつまり・・・童貞卒業!?!?!?
瑞希「い、いやいやいや!!ダメですって!!///」
月菜「なんでさー!だいじょーぶだって~♡優し~くシたげるからさー・・・♡」
ジィーーー・・・
瑞希「ちょ、ちょっと!///」
月菜「だいじょぶだいじょぶ♡」
ボロンッ♡♡
瑞希「ああ・・・///」
月菜「おっ・・・♡へぇ~・・・♡」
(え?デッカ・・・♡)
瑞希「ううっ・・・///」
月菜「おや?オタクくん・・・♡あ~♡おっきくなってる~♡」
瑞希「すみません・・・///」
月菜「全然いーの!♡じゃあ、まずは優しく手で~♡」
(やばい!ちょっとでも減らさないと・・・///)
にゅるっ・・・♡
瑞希「っ・・・!?///」
しゅこしゅこしゅこっ♡
瑞希「っ♡あっ・・・♡」
ぐりぐりっ♡♡しゅこしゅこっ♡
瑞希「ちょ!?///そこ、はっ♡うっ♡」
月菜「えっへへ~♡♡いいっしょ~♡あたしの手コキ♡」
しゅこしゅこっ♡♡
瑞希「ぐっ♡あっ・・・♡」
かりかりっ♡ぐりゅっ♡♡しゅこしゅこしゅこっ♡♡
瑞希「はっ♡あっ♡っ・・・///んっ♡」
月菜「オタクくんかわいー♡」
瑞希「っ♡も、出そうっです・・・///」
月菜「いーよー♡」
(頼む!めっちゃ出してくれぇ・・・じゃなきゃその後が・・・)
ぐりゅぐりゅっ♡♡
月菜「出せっ♡出せっ♡」
瑞希「っ♡ああっ♡♡」
びゅるるるるっ♡びゅくっ・・・♡
月菜「わぁお♡」
瑞希「うっ・・・♡す、すみません・・・///」
月菜「いーのいーの♡じゃあ、次はオタクくんにココ触ってもらおっかな♡」
にゅちゅっ・・・♡
瑞希「え!?///こ、ここって・・・」
月菜「おま〇こに決まってんじゃ~ん♡」
瑞希「え、ええ~・・・///」
月菜「だいじょーぶっ♡オタクくんはあたしが言ったとおりに指動かせばいいからさ~♡」
瑞希「は、はい・・・///」
しばらくして
ぢゅぽっ♡とちゅっ♡ぐりゅっ♡♡
月菜「おっ!?♡ほっ♡んっ♡うそぉっ♡♡なん、でっ♡こんなにぃっ♡あっ♡」
瑞希「僕、頭で覚えるのも体で覚えるのも得意なんですよっ♡」
ぐりゅっ♡♡ぐにゅっ♡ぢゅぽっ♡♡
月菜「ふぅうっ♡おっ♡ほぉっ♡♡」
(ちょっと教えてからずっといいとこばっかいじめてっ・・・♡)
瑞希「柳野さん・・・そんな声出るんですね・・・」
月菜「ちょっとぉっ♡ひ、ひくなしっ♡あんたがうまいせいでぇ、えっ♡あっ♡」
プシャッ♡
月菜「ふぉ♡おっ♡」
瑞希「わっ!!」
月菜「あ、ごめんっ・・・///ちょっとかかっちゃったね・・・///」
瑞希「いえ・・・大丈夫ですよ・・・///それより・・・あの・・・もう・・・///」
月菜「わあっ・・・♡まだギンギンじゃん・・・♡いいよぉ・・・♡挿れてっ♡」
くぱぁっ・・・♡
瑞希「っ・・・♡え、い、いいんですか・・・?///」
月菜「いいのっ♡お礼だよ・・・♡それに・・・そんなに勃ったち〇ぽ放っておけないよ・・・♡」
瑞希「し、失礼しますっ・・・♡」
にゅぷぷっ・・・♡
月菜「おっ♡きたっ♡」
どちゅっ♡♡
月菜「んおおっ♡♡あ、はあっ♡どーてーそつぎょう・・・おめでとっ・・・♡♡」
瑞希「はいっ・・・♡えっと・・・これっ・・・///」
月菜「ああっ・・・あのね、そのまま出し入れしてっ・・・♡」
瑞希「は、はい・・・///」
ぱちゅっ♡とちゅっ♡♡ぐりっ♡
月菜「ほっ♡おっ♡そ、うっ♡そのまま、あっ♡♡」
ぐりゅっ♡♡♡
月菜「お゛っ!?!?♡♡」
プシャッ♡♡
瑞希「あ、だ、大丈夫ですか・・・?///」
月菜「い、いーのいーのっ・・・だいじょうぶ・・・♡そのまま・・・続けてっ・・・♡」
(うっそでしょ・・・もう弱点見つけられたんだけど・・・早すぎるって・・・♡)
瑞希「・・・あ。もしかして、さっきのとこよかったんですか?」
月菜「へぇ!?!?///あっ♡いや・・・///」
ぐっ・・・♡♡
月菜「お゛っ・・・♡♡い゛いっ・・・いいからっ・・・♡♡」
瑞希「そうですか・・・わかりました♡」
ごりゅっ♡♡♡
月菜「ん゛お゛おっ♡おっ♡え゛あっ♡♡」
(ち〇ぽデカすぎ・・・♡逃げられない・・・♡♡)
どちゅっ♡♡ぐりゅっ♡とちゅっ♡♡
月菜「ほおお゛っ♡♡あっ♡い゛っ♡いくっ♡い゛くっ♡♡」
プシャッ♡♡
月菜「んお゛っ・・・♡♡お゛おっ・・・♡♡」
瑞希「柳野さんっ・・・か、可愛い・・・ですっ・・・♡」
月菜「うっせっ・・・///ばかぁっ♡」
瑞希「すみません・・・ついっ♡」
どちゅっ♡♡♡ぢゅぽっ♡♡ぐりゅっ♡♡
月菜「ほっ♡♡ふっ♡う゛っ♡♡ん゛っ♡」
ごりゅっ♡♡にゅちゅっ♡♡ぐりゅっ♡♡
月菜「はあ゛っ♡あ゛っ♡おう゛っ♡う゛っ♡」
瑞希「あのっ、すみませんっ・・・///もう、出そうです・・・」
月菜「へっ?♡♡え゛っ♡あっ♡い、いいよっ♡お゛っ♡」
瑞希「で、でもっ・・・避妊っ・・・///」
月菜「あとでっ♡ピル飲むからぁっ♡出してっ♡ん゛あっ♡」
瑞希「っ・・・♡ああっ♡」
どぴゅっ♡びゅぐっ♡びゅるるるるっ♡♡♡
月菜「お゛っ♡♡ほおぉお゛っ♡♡あ゛はっ・・・♡♡」
瑞希「んっ♡あっ・・・♡はっあっ・・・♡」
月菜「おつかれさまぁっ・・・♡おたくくっ・・・みずきぃっ♡」
瑞希「えっ!?///っとぉ・・・///」
月菜「るなっ♡」
瑞希「る、月菜・・・さん?///」
月菜「よしっ♡」
月菜「あー!!スッキリ~♡」
瑞希「そ、そりゃよかったです・・・あの、月菜さん・・・」
月菜「や~・・・瑞希すごかったね~♡やばい・・・もうセッ〇スだけで好きになったわ。」
瑞希「はい!?///」
月菜「い~じゃ~ん♡付き合お~よ~♡」
瑞希「えっと・・・その、じゃあ、今回のテストで・・・平均超えたら・・・いい、ですよ・・・///」
月菜「ほんと~!?よ~し!もっとがんばるぞ~!!」
瑞希「はあ・・・」
月菜「そんで平均超えて瑞希と付き合ってセッ〇スシまくるぞぉ~!!」
瑞希「おい。」
おわり。
最後までお読みいただきありがとうございました。いやあ~・・・長いっ!!
射精音で毎度困ってるんですけどどんなのがあるか調べたんですよ。そしたら出すぞエリシアのクッッッソ長い射精音が出てきた。結構長かった・・・