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出席番号:7 木口良平
あ、こんにちは!僕は|木口良平《きぐちりょうへい》です!
え?僕の裏の顔が何かって?いや、、ないよ???
しいといえば僕は恋しない系男子、って一軍のリーダーには言われているけど、
僕には好きな人がいる。それくらいかなぁ。
絶対君にも言わないよ???((圧
まあ好きになってからまだ一年なんだけどさ。
--- もう、その人の事で頭がいっぱいなんだよ。 ---
まあ僕には絶対無理。第一、その人をドキッとさせたこともないからなぁ。
僕はやられっぱなしですよ。
あ、この話はもう終わりにしよ!!
そいでさ、僕と仲いいのは、まあ大体|木山良治《きやまりょうじ》とか、|藤沢一縷《ふじさわいちる》とか、あとまあ|平道翔都《ひらみちしょうと》もかな!
--- まあちなみに僕の好きな人知っている人、この中にはいないんだけどね…。 ---
--- 休み時間 ---
「ねぇええええええ!あそぼ!!!今日。」
うるさいな~良治。けどまあ今日誘うつもりだったしいいか!
「いよ」
「あと一縷と翔都もくるぜよ」
「へいへい」
良治といえばだけどなんか良治って前から思ってたけど中二病感あるよなぁ
前陰で「ダークサタン」?みたいなこと言ってたし。
まあ気のせいか。
「ねえ!あそぼ今日、」
え?一縷?
「さっき良治に誘われたんだけど、、、あと一縷と翔都もくるって。」
「うわああああマジか!!おい、騙しただろ~~良治、翔都ぉぉぉ」
うるさ。まあでも面白いからいいんだけど。
「うわっちぇぇええバレたか~」
おい翔都そうやって笑うより先にこいつを黙らせろぉぉぉぉ!
「いひひ」
おい皆サイコパスだぞどうした???
まあこんな感じで僕は心の中でのツッコミ役が多いかな!
あ~疲れた。でもこのクラスに僕の好きな人がいるって思うと
心が軽くなるなぁ。
あぁもっと近づけたらいいのに。
もっとあなたの近くでいたいよ。
あなたの隣でありたいのにさ。
もうこの想いは抑えられないとかって言うけど、
翔都にも好きな人いるし、良治や一縷にもそういう人いるんだろうな…。
翔都は僕にも言ってるけど二人がもしそういう人がいるんだとしたら
まあおあいこだよね!!!
もうそう信じるしかないな。
僕と同じ人がいてほしい。
まあ僕は勉強も運動も事実あんまり出来ないからさ。
まぁ…ねぇ。
でもちょっとでも振り向かせるために、頑張ります‼
木口君の純粋な思いを応援し…
「え、好き。」
マジぎゅんぎゅんぎゅん好きすぎて滅!
(M!LKさんの「好きすぎて滅!」熱唱会)←野崎一人でw
明菜ちゃん今回出さなかった…。出せばよかった…。