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公開中
夜明けの君とまた明日
月神星羅
毎日寝れば夜は明ける。 貴方はそう思っているでしょう? 深夜零時ちょうど、一人の少女は街を歩いていた。 「あー、寒いかもなぁ」 「そりゃそうでしょ。半袖で冬の夜道を歩く馬鹿は他に居ないよ?」 そんな会話とともに田んぼの畦道から2つの人影がゆらり。 警察官は不審に思い声をかけた 「何でこんな時間に子供が外を出歩いているんだね?」 警察官は、2つの人影を見ると顔を青ざめさせた。 一人の子供は赤い瞳をギラつかせ、ケタケタと笑い、一人の子供は青い瞳を輝かせている。 「ば、化物だ!」 その後警察官の行方を知るものは居なかった。 「私は人間なのにぃ…なぁんでそんな事言うのぉぉ?」 不気味な子供の声、ぐしゃりとなにかの音。 「酷いよぉ…酷い酷い酷い!!!あれぇ、もう聞こえないねぇぇぇ!」 かぁかぁ…カラスは鳴き、ばさり、とどこかへ消えてゆく。
自分で書いてキッショ((って思ったぁ ちょっとそのうち書き直そ((
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