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真夜中の梟と深海のマフィア
初小説なのでね、面白みがないかもですがね!生暖かい目でごらんください(?)誰か応援コメントをくれー!(???)みなさん知っての通り初小説はハンドレッドノートとツイステッドワンダーランドのクロスオーバーでございます!!タイトルからまぁあの怪しげで怖いハウス、寮が登場しますよ!ハウスの方は最推し、寮の方は2推し、まぁほぼ箱推しですが
キャラの名前の読み方わからない方いると思いますが、自分で調べてください⭐️
なんつってそんなことするわけないじゃないっすか!
出てくる人を予想したい方はこの辺スルーして本編に行ってください⭐️
(キャラの名前)
皇千ト、、、すめらぎせんと 星喰右手、、、ほしばみめて 星喰左手、、、ほしばみゆんで
カタカナの方々はそのまま
どうでもいいがしっかり前書き読んでくれた方ありがとうございますね!はいでは本文へレッツラゴー!
フロイド『ってぇ!』
ジェイド『おやここは、、』
アズール『私の記憶が正しければ金庫室で契約書の保管をしていたところだったの
ですが』
???『あの、、大丈夫ですか?』
フロイド『あ?お前誰だよ』
???『ひぃっ!』
???『おや、どちら様でしょう。』
ジェイド『フロイドが申し訳ありません。ところで今は何年何月何日、
ここはどこでしょう。』
アズール『そんな不可思議な異世界転移してきたようなことを
さらっと言わないでください。しっかり前置きをしなさい。』
???『現在は20XX年Y月Z日、犯罪都市TOKYO CITYの紋躯町ですよ』
???『右手くん犯罪都市って言っちゃった、、、』
???『そういえば自己紹介がまだでしたね』
???『私は星喰右手。ネスト序列50位ナイトアウルの記録者です。
こちらは探偵の皇千ト。』
千ト『よ、よろしくお願いします!』
(この人たち怖いよぉ、、、)
ジェイド『では私たちも一応自己紹介を。僕はナイトレイブンカレッジ
オクタヴィネル寮副寮長ジェイド・リーチです。
こちらはオクタヴィネル寮のフロイド・リーチ』
フロイド『よろしく〜』
ジェイド『こちらがオクタヴィネル寮寮長
アズール・アーシェングロットです。』
アズール『よろしくお願いします。』
千ト(この人たち背高いな、、カレッジってことは学生さんなんだ、、)
フロイド『ていうかー、こいつ絞めていー?
さっきからずっと雑菌雑菌って俺に言ってくるんだけど』
千ト『すみませんすみませんすみません!!助けて〜右手くん!』
右手『やれやれ、、すみません千トは潔癖症なものですから』
アズール『フロイド、初対面で絞めるって言うのは
やめなさいといつも言っているでしょう。』
ジェイド『すごく話が逸れているのでは?』
アズール『そうでした。実は、、』
かくかくしかじか
右手『なるほど。千ト、どうしますか?』
千ト『えぇぇ、、うーん、、事務所に来てもらうっていうのもいいけど、、
左手くんに聞いてみないと、、』
右手『左手なら大丈夫だと思いますよ』
(このフロイドという方、左手と気が合いそうですし)
千ト『うーん、、それならいっか。じゃあ
ナイトアウルの事務所に帰る方法が見つかるまで
ぜひ泊まってください!』
アズール『ありがとうございます。ぜひお邪魔させていただきます。』
どうでしたでしょうか!今回はここまでにしようと思います!次回はナイトアウル事務所にいくよ!ご察しの通りシリーズ化します!(できたら)まぁ頑張ります!ばいばーい