このサイトではJavaScriptを使用しています。有効にしてください
短編カフェ
カラーテーマ
ライト
ダーク
カスタム
R18表示
色カスタム設定へ
フォント変更へ
閲覧設定
設定を反映する
基本設定
色テーマ:
本文
白
黒
セピア
薄い青
緑
ピンク
※本文色のカスタマイズは
こちら
文字サイズ(px):
-
16
+
reset
行間:
-
1.8
+
reset
フォント:
本文
ゴシック
明朝
※フォントのカスタマイズは
こちら
文字方向:
横
縦
詳細設定
文字太さ:
太
並
細
縦組高さ:
高
並
低
表示横幅:
広
並
狭
※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映
文字間(em):
-
0
+
reset
オプション設定
ルビ:
有効
無効
空行操作:
なし
圧縮
挿入
字下げ操作:
なし
削除
挿入
まえがき:
表示
非表示
あとがき:
表示
非表示
設定を反映する
名前変換設定
この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります
変換する
変換履歴を削除
公開中
じっと待つ (試作品から読んで)
さく
「母さん…待ってるからね」 「ごめんね…すぐ帰るから」 1時間後 「母さん…?まだ?どこに行ったの…?」 「………すぐ帰る、から ブツッ」 「母さん?」 ツーツー 「…早く帰ってきて…」 2時間後 「ガチャ」 「!母さん!おかえりなさ、い……?」 「よう…コイツ、お前の母ちゃんなんだって?笑」 「あ…?あ…母さん…?」 「お前の母ちゃん殺しちまったぜ笑」 「…。」 「ハハハ!次はコイツにするか!」 「母さん…を…」 **「返せ。」** 「は?なんだコイツ、お前ら!コイツをぶっ殺s」 感情が高ぶった。 無意識に、置いてあった包丁を取った。 「…ごめん、母さん。」 「……さよなら。」 END2 『感情の芽生え』
みんなの小説一覧へ
さくさんの小説一覧
お気に入り登録ページ>>
ミュート登録ページ>>
📋 このページのURLをコピー