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#2 ひよっこちゃんはあなどれない!
次は、シャトルランです。
陽可「ぎゃああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」
舞華「大丈夫か!!!陽可!!!頑張ろう👍!!!!!!!!!!!!」
兎澤「ちょっと俺トイr・・・」
亀野「逃げんな兎澤?(圧)嘘バレバレだぞ?(圧)」
陽可「wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
舞華「やっべぇ・・・陽可が壊れたぁ・・・へりゅぺぅ・・・」
--- 結果発表 ---
陽可 13回
亀野 68回
舞華 52回
兎澤 68回
陽可「私的には頑張った方だよね???!!!ってか舞華足どうなってんの???」
舞華「いや・・・足は足だよ???どうなってもないからね!!!!!???」
亀野「なんで兎澤俺と一緒にやめてんだよ!!?すぐばてるかと思ったわ!!」
兎澤「亀野こそ!!一緒にやめるんじゃねぇよ!!そんなすぐにばてねぇからな!!」
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陽可&舞華着替え中・・・・・
陽可「ふぃ~~~やっと体力測定(体育館編)が終わった~~~舞華すごすんぎ~~」
舞華「いやいや!!そんなすごくないよ!!これくらい普通普通~!!!」
陽可「・・・・??????????それが普通だったらあちきどうなんの????」
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兎澤&亀野着替え中・・・・・
亀野「ってかなんで兎澤最初舞華誘ったん?!」
兎澤「だって~~好きな人誘えねぇじゃんっ・・・恥ずいし・・・////」
亀野「へぇ~~~兎澤にもそういう感情ってあるんや~~」
(・∀・)ニヤニヤ
兎澤「なんだよ!!何が悪いんだよ!!もう僕着替え終わったから行くからな!!」
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陽可「舞華まいk・・・」
兎澤「入ります~・・・」
陽可「・・・兎澤?着替えるの早くね~???私まだ着替え終わってないんだけど・・・」
兎澤「えええ??????あ・・・あまって終わったやつやこれ!!/////」
陽可「ちょっとまってね~早く着替えるからさ!!ちょっちまてねん~」
亀野「どうしたんだ?兎澤ッ??ってはぁ・・・????あまってこれ終わった////」
陽可「なんで終わったの~?舞華・・・?まい・・・舞華??ちょっと・・・」
舞華「み・・・見た?(圧)私はいいけど、陽可の見た?(圧)」
兎澤「み・・・みてなっ・・・(鼻血だら~)こ・・・これはっ!!花粉症だから!!ねっ・・・?ほらちょっと・・・」
舞華「よっし・・・覚悟しとけ・・・亀野もね?(圧)」
陽可「ちょいちょい舞華~!あたし大丈夫だって~・・・別にみられても減るもんじゃないし」
舞華「陽可がいいならいいやっ・・・」
そんなこんなで給食に・・・・・
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陽可「今日ぎょうむしょく?ってやつだねん~!!!舞華楽しみだねっ~!」
舞華「今日パンだから楽しみ~!」
いただきま~す!!
亀野「こんなん一瞬で食べ終わるやろ・・・(ジュースちゅーちゅー)」
陽可「・・・ッ!?!?!?!?!?!?!?!???????????」
舞華「どうしたん??陽可~・・・そんなに目をこすってさ~」
陽可「ねぇねぇ・・・舞華あれ見てっ・・・亀野が・・・亀野が両手でじゅーす吸ってる!?!?!?!?」
舞華「ほんとやねーーーそれがどしたん・・・?」
陽可「私初めて見たかも・・・!!!!かわよすぎる・・・////」
兎澤「(ジ―――――――――)亀野??????(圧)」
亀野「どうしたんだ?兎澤・・・(・∀・)ニヤニヤ」
兎澤「(小声で)どうして陽可のこと僕が好きだと知っておきながらッ!!」
亀野「おい陽可!!兎澤な・・・実はh・・・」
兎澤「死ねえええええええええええええええええええええええ!!!!!!」
亀野「ぐはっ!!おま・・・急所はやめろよ!!!!!」
兎澤「亀野が言おうとするから悪いんでしょ!!!!ふんっ・・・////」
陽可「wwwwwwwwwwwwwwwwwwww(声に出ない笑い)」
舞華「やばいやばいやばい!!!陽可が~!!!!呼吸困難!!!」
こんなことをしていると給食が終わり掃除の時間へ・・・・・
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?「あ!!陽可!!」
陽可「あ!!悠馬やん!!そういや、掃除場所一緒だったね!」
悠馬「忘れないでよ!!見て見て・・・ふっ(おなかをへこませる)」
陽可「細いね~~~もうちょっと太った方がいいと思う~~」
悠馬「兎澤はどのくらいおなかへこんでるんだろう・・・」
陽可「兎澤~!ちょっとおなか触らせて!!!」
(パァン!!)
兎澤「いった!!お前力加減しろよ!!食べたばっかだぞ!!」
陽可「えへへ~!そんなに力入れてないんだけど・・・」
兎澤「俺トイレ行ってくるわ!!」
陽可「ちょっとまって~・・・(兎澤の服をつかむ)」
兎澤「ちょっ・・・話せよ!!シャツまでつかんでんじゃねぇ!!」
陽可「え・・・力弱すぎじゃない??こんなんも抜け出せないの??」
兎澤「うっせ!!抜け出せるし!!ふんっ・・・」
陽可「イケてないじゃん!!無理じゃん!!wwwシャツだけ放してあげるよ~」
兎澤「こっちはトイレ行きてぇんだよ!!トイレに行かせろ~~!!!」
陽可「やだ~~!!!女子トイレ行ってくれるならいいよ✨」
兎澤「無理に決まってんだろ!?馬鹿か!!!??」
陽可「しっかったないな~!もうやめてあげるよ~!!!ほぃ・・・」
兎澤「はぁ~~疲れた・・・お前力強すぎだろ!?ってかトイレ行ってくる!!」
(漏れる漏れる漏れる漏れる!!)
兎澤「ふ~間に合った・・・って亀野?!」
亀野「どうした兎爺?そんなに慌てて・・・」
兎爺「亀野~・・・聞いてくれよ~って・・・兎爺!?」
亀野「(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪」
兎爺「ってことはお前は亀爺だなッ☆」
亀爺「はっ!?!?これ舞華に聞いたんだが!?」
そんなこんなでもう帰りの会・・・・・
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陽可「ねぇねぇりゅたのまい~!このクラスのアイドルと言ったら!!」
隆太「やっぱ亀爺でしょ!!悠馬もそう思うやろ~!!?」
悠馬「(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪絶対に亀爺」
兎爺「wwwwwwwwwwwww」
舞華「ねぇねぇ!!じゃぁさ!!攻めの反対って何だと思う!?」
陽可「受け~!!!!受けに決まってる!!」
隆太「守りじゃないの?」
悠馬「やっぱり守りでしょ!守りしかないでしょ??」
兎爺「(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪守りでしょ!!」
亀爺「え・・・?受けじゃないの・・・?陽可もそう言ってるし・・・。」
陽可「やっぱそうだよね!?碧紀は!?」
碧紀「えええええ??!!私は守りだと思ったけど!?」
陽可「あちキングダムあつあげぽてとデストロイヤーも守り!?」
亀野「www名前長すぎやろwww」
舞華「まぢでそれなwwwでもデストロイヤーは亀爺がつけたからねww」
先生「よーしみんな!!帰るぞー・・・さようならー!!!」
さようなら!!!
亀爺「舞華!!一緒帰ろうぜ!!兎爺と陽可またな!!」
兎爺「またな!!舞華!!亀爺!!」
帰り道編はまた明日です・・・。