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スパリク小説を最初に書く女に私はなる!
<|UPBeats!《アップビーツ》>
ディディ 「ちょっと〜?今日こそは許さないぞ!ラスカ!ランカ!」
ラスカ 「わ〜。こわいこわい〜。」
ランカ 「あははっ。にっげろ〜。」
ネオ 「わっ。今日も三人は仲がいいな〜!」
ヒュー 「そうだね〜。みんなで駆け回ってるの、羨ましいな〜。」
ネオ 「うん?じゃあ俺たちもやるか?」
ラスカ 「ネオ〜。ディディがいじめてくる〜。」
ランカ 「ヒュ〜。ディディがいじめるてくるよ〜。助けて〜。」
ディディ 「ラスカとランカがイタズラするからだろ!」
**こんなふうにわちゃわちゃしててほしい**
<|Endelore《エンデロア》>
ニコラ 「リゼ。その本はなんという本だ?」
リゼ 「これ?これは、〜〜って本で、〜〜ってことが書かれていて、」
ニコラ 「それで?」
リゼ 「特にここの部分が面白いんだ。きっとロゼやニコラも気にいるんじゃないかな。」
シャン 「リゼ。すまない、ここがよくわからないんだが…。」
ニコラ 「いいな。他に面白いところはないのか?他におすすめの本とか。」
シャン 「すまない、リゼ…。」
リゼ 「他に面白いところといえばここかな?例えばここの文が〜」
シャン 「リ、リゼ…。」
スー 「シャン。諦めましょう。どうやら彼らには我々が見えていません。私が代わりにお教えしましょうか?」
リゼ 「他に面白い本は〜…」
**リゼくんとニコラくんが一生話していて、そのうちに入られないシャンくんとヴリーブくんであってほしい。**
<|aMazINC《アメージング》>
ラフタ 「聞いてよシュウ!僕、今日街を歩いていたら、女の人に声をかけられたんだ!待ってたよ。って!」
シュウ 「おー。すごいすごい。その女の人はラフタを知ってたのかもな。」
ラフタ 「だろう⁉︎ようやく俺の努力は報われたんだよ!あははっ。でも、僕の顔を見た瞬間、青ざめた顔をして逃げていったんだよ!ひどい話だよ。」
シュウ 「ラフタ。それはな、ラフタが有名人なのを知ってて、見た瞬間に好きが溢れて止まらなくなったんだ!すごいな〜ラフタは!」
ラフタ 「そうか?なら俺はやっぱりすごいんだ!」
ノア 「__ いや。たまたまラフタに似ているやつと間違えられたんだろ。で、顔を見て違ったことに気がついて、慌てて逃げたってとこだろ。シュウ、甘やかすなよ。__」
シュウ 「はは。ごめん、ノア。でも、ラフタにはこのままでいて欲しいんだ。」
**ラフタくんの自慢にシュウさんが乗って、事実を突きつけて、「甘やかすなよ」っていうノアさんに対して、ラフタくんに母性が働いちゃうシュウさんであってほしい。くれぐれもラフタくんがいじられ役じゃないことを祈る。**
<|Midveil《ミッドヴェイル》>
エリー 「今日はどんな仕事があったけ〜?」
アッシュ 「覚えていない。調べるしかないな。」
レント 「ちょっとアッシュ。そのきったない部屋から探し出せると思ってるの?」
エリー 「ごめんごめん、片付けなくちゃとは思っているけれど、なかなかできないんだよ〜。」
アッシュ 「じゃあ今日はなんの仕事だったんだ?」
レント 「僕、写真を撮ってあるよ。多分、ここのファイルに入れていたと思うけれど…。これかな?」
エリー 「違くない?てかなんでこんなにアッシュの写真が…?」
レント 「エリー。なんか言ったかい?片付けを手伝ってあげないよ。」
エリー 「レント、料理でもしに行こうか。久しぶりに腕がなるね〜!」
アッシュ 「それはダメだ!レント兄さんは壊滅的に料理がダメだ!またあの一角を燃やしてしまう!」
**片付けのできないエリーくん、料理が壊滅的なレントさん、二人を止める天然の|役割《ポジション》・アッシュくんで家族みたいであって欲しい**
今回出てもらった15名
〜アップビーツ〜
1 ネオ・ミシェル
2 ヒュー・ガードナー
3 ディディ・セトリック・バード
4 ランカ・マンク
5 ラスカ・モンクリーフ
〜エンデロア〜
6 リゼ・クラージュ
7 ニコラ・ヴァニーテール
8 シャン・ロゼリスト
9 スー・シューヴリール
〜アメージング〜
10 ラフタ・ヴォックス
11 シュウ・アヤカシ
12 ノア・スラッガー
〜ミッドヴェイル〜
13 エリー・サンドリヨン
14 アッシュ・フラジール
15 レント・フラジール
〜気になった方はどうぞスパリク キャラで調べてね。〜