閲覧設定

基本設定

※本文色のカスタマイズはこちら
※フォントのカスタマイズはこちら

詳細設定

※横組みはタブレットサイズ以上のみ反映

オプション設定

名前変換設定

この小説には名前変換が設定されています。以下の単語を変換することができます。空白の場合は変換されません。入力した単語はブラウザに保存され次回から選択できるようになります

公開中

幻獣の宝玉

とある昔話でも。
聖竜は今でも空を飛んで、宝玉を探し続けています。 聖竜は時を超え、世界線をも超えて宝玉を探しています。 もし、神獣の闇喰、聖竜サンクチュアリを物語で見かけたら首飾りを見てみてください。 もしかしたら飾りにはめられた宝玉の数で、世界線の時系列が分かるかも知れませんね。 幻獣は隠れてはいません。 幻獣になっていないだけです。 幻獣では無いだけで、とても身近な場所にいます。 きっともう、君達は認知しているかもね。