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3人組の仲良し友達
佐々木麗奈
私はわーちゃん。小学6年生の女の子。わーちゃんはクラス替えをして、友達がみんな違うクラスに行った。でも前のクラスの友達ゆーちゃんや、前の友達のりーちゃんがいた。春休み明け、学校のクラスについた。
わーちゃんはワクワクやドキドキ奈気持ちで教室に入った。すると、早速ゆーちゃんが話しかけてきて、2人で喜んだ。自分の席に着くと、りーちゃんが「おはよ」と言って来たから、わーちゃんも「おはよ」と言った。
りーちゃんが「一緒のクラスだね!」と言った。わーちゃんは「やったー!」と言った。それからりーちゃんとゆーちゃんとわーちゃんは3人組の友達になった。そして、ある日のこと、わーちゃんが使っていたシャーペンが壊れてしまった。そのことをりーちゃんに言うと、えんぴつ?を貸してくれた。わーちゃんは嬉しかった。わーちゃんは「どんまい」など言われると思ったけど、りーちゃんは助けてくれた。
わーちゃんはこれが友達なんだなと思った。これからも一年間ずっと友達でいたいなと思った。
おわり
※小説はノーフィクションです
名前は関係ありません。
特になし