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第六話
こ「僕と、付き合ってくれませんか?//」
、、、
「、、、へ?」
こ「いやぁ、あの、、///」
嘘、、
こ「ご、ごめん!嫌だったよね、、//」
「ううん」
こ「え?」
「よろしくお願いします!//」
こ「パアアア✨」
こ「ありがとう!これからよろしくね!」
チュッ
私の唇に、ころんくんの唇が微かに触れた。
「?!?!//////」
こ「ふふwwかーわい♡」
こ「あこちゃんキスしたことあった?」
「な、ななな、ない、、です」
こ「えへへ〜じゃあ僕がいちばん!/」
_:(´ཀ`」 ∠):
推しがファーストキスとか、、夢?!夢を見てるの私は?!
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こ「そーいえばグッズないんだ、Twitterで祭壇見たけど缶バとかえぐかったのに、」
あ、、
「実は、しまったんですよね、、」
こ「え?!」
「グッズはここにあります。」
ガチャ
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💙視点
クローゼットかと思っていた棚は
ガチャ
水色のグッズで埋め尽くされていた。
「わぁ✨」
「すごい!ワンマンの時のグッズもあるし、チェキもある!!痛バまで!!」
「何円かかったの?!」
あ「ん〜、、100万は普通に超えてると思います。」
えぇ?!( ゚д゚)
「ひゃ、百万?!( ゚д゚)」
あ「?はい。」
「すご、、!」
それだけ好きでいてくれてたんだ、、
「ありがとうっ!ニコッ」
あ「ヴン」
「ええ?!どしたの?!」
あ「ちょ、ちょっと、、可愛すぎて、、」
「ッ〜//」
そう言う君が可愛いんだよ。/
このシリーズ久しぶりだー!
こ「放置するなや」
す、、すまそ、、
こ「安定に文字数は少ないと、、」
しゃーないよ!今日予定あるんだもん!
こ「何?」
勉強!!!!
こ「自業自得」
ぐぬぬ、、
こ「ころおつ!!」
おつ琉生!!!