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5.事務所お邪魔しますっ!
ごめん番外編みたいになっちゃった、、!
乃愛羽「昨日はどうなることかと思ったね笑」
美桜「わかる笑すごかったよね」
いつも通り、スタジオに着いて挨拶をした。
今日はどんな争いが待っているんでしょうね。
乃愛羽「おはようございます、!」
美桜「おはようございますっ、!」
❤️「ん?あ、おはよー」
💙「おはよー!」
💛「おはよぉー」
💙「今日の挨拶俺一番だわぁ」
💛「いや、僕でしょ!」
❤️「何の争いなの、?笑」
乃愛羽「あのー…今日の予定は、、?」
美桜「たしかに、、」
❤️「あー、、今日全員オフなの!」
美桜・乃愛羽「え??」
---
謎の茶葉たいむ。
美桜「じゃあこのシリーズ関係ないじゃないですか…!!」
乃愛羽「美桜。めたいこと言わないで、?笑」
謎の茶番たいむ終了
---
乃愛羽「じゃあなんで皆さんここに…?」
❤️「待ち合わせ場所、、?みたいな」
美桜「待ち合わせ…?じゃあ何か予定が、?」
💙「なんかノリでパーティーしよーう!」
💙「みたいになって笑」
乃愛羽「えぇ、??」
💛「で、今から決めるんだって!」
乃愛羽「な、なにを、??」
❤️「え?誰の家に行くか」
乃愛羽「えぇ、!?」
美桜「推し様の家にお邪魔できるんですかっ、、??」
乃愛羽「美桜ー!!落ち着いてー!!」
美桜「あぁごめんごめん」
乃愛羽「で、誰の家に…??」
💙「俺!!絶対俺の家がいいと思う!!」
💛「いやぁ僕の家の方がいいと思う!」
❤️「俺の家一番綺麗。」
💙「……」
💛「……」
💙「で、でも同じぐらい俺の家も綺麗だよ!!」
💛「それを言うなら俺の家だって綺麗だし!!」
❤️「えぇ、、まじで、?笑」
❤️「りょうちゃん散らかってそうだけどなぁ、」
💛「そ、そんなことないっ…よ?」
💙「じゃあ元貴か俺の家だね」
💙「2人はどっちの家行きたい!?」
💙「俺はまぁ乃愛羽ちゃんいるならどっちでもいいけど、、」
💙「できれば俺の家に、、」
乃愛羽(また始まった…!!)
美桜(どっちがいい?の質問…!!)
乃愛羽「ちょ、ちょっと待っててください、??」
乃愛羽「どーする、、」
美桜「また意見別れさせてみる?」
乃愛羽「なんか面白そう、笑」
美桜「それな」
乃愛羽「じゃあ私若井さんのほうで」
美桜「じゃあ私大森さんね、?おっけい」
乃愛羽「お待たせしましたー、、!」
乃愛羽「わ、私若井さんの家に行きたいです、、」
美桜「私は大森さんの、、家に…」
❤️・💙「え??」
💛「わー…まさかの意見別れた、、笑」
💙「よし!じゃあ別々にパーティーしようっ!」
❤️「は??」
💛「えぇ??」
💙「俺の家に乃愛羽ちゃんが来て、、」
❤️「俺の家に美桜ちゃん来るの?」
💛「僕は!?」
❤️「あ、じゃあ若井くんの家に、笑」
💙「は!?まじぃ?」
❤️「2人最近シンクロしすぎだしいいじゃん笑」
💙「まぁ、いいか」
❤️「じゃ、俺の家に美桜ちゃんで」
❤️「若井の家にりょうちゃんと乃愛羽ちゃんってことで、、笑」
❤️「いい?」
乃愛羽「は、はい、」
美桜「は、ははははい!」
美桜・乃愛羽(すごいことになってしまったー、、)
--- 若井家とうちゃく。 ---
💙「とうちゃーく!」
乃愛羽「広いお家ですね、、!」
💛「早く中入ろ〜っ?」
💙「待って!笑。鍵開けるから!」
ガチャ
乃愛羽「お、おじゃまします!!」
💛「若井の家だぁ〜笑」
💙「そうだよ笑笑」
💙「なにする??」
💛「決まってないの笑」
💙「とりあえず曲でもかけるかっ」
🔊♪〜
乃愛羽「この曲もミセスですか、?」
💙「そうだよ〜」
乃愛羽「なんか聞いたことあります、、!」
💛「えぇ!うれしっ!」
💙「まじで嬉しい!ありがとっ」
乃愛羽「どういたしまして、、?」
💛「かわいいーっ」
💙「俺のほうが愛強いしっ!!」
💛「なんかたべるー?」
💛「俺つくるよー?」
💙「俺も作るしぃ!!」
乃愛羽「私まだお腹空いてないです、、!!」
乃愛羽「あ、笑。聞こえてない、、」
その頃・・・
美桜「お邪魔します、、」
❤️「どーぞどーぞっ」
美桜「広っ、、!?」
❤️「そんなことないって笑」
美桜「···」
❤️「することねぇな!笑」
美桜「···」
❤️「どしたの?笑」
美桜「...い、いや!!何も、ないです、」
❤️「なんか食べるー??」
美桜「いや、大丈夫ですっ…!」
❤️「そう?笑」
美桜「...」
❤️「...」
❤️「全然目合わせてくんないじゃん!笑」
美桜「合わせられるわけないですっ…!!!」
❤️「…かわいっ」
美桜「、え、?」
その頃...
💙「わー!〜♪」
💛「若井歌えてない〜!笑」
乃愛羽「笑笑」
💙「だいぶ馴染めてきたね!」
💛「わかる!」
💙「よしよーし」
乃愛羽「えっ、?」
乃愛羽(撫でられた、、)
乃愛羽「あぁ、、そうですかっ、、?」
乃愛羽「それなら良かったです、、」
💙「今元貴どうしてんだろ」
乃愛羽「美桜大丈夫かな、、笑」
💛「なんで?」
乃愛羽「推しの家に行って喜びすぎてたりとかしないかなって、、笑」
💙「美桜ちゃんって元貴好きなの、!?」
💙「そうなの、、初耳…笑」
💛「俺も初耳だわ、!!」
乃愛羽「あはは、、笑」
💙「俺乃愛羽ちゃんに惚れてるかも〜笑」
💛「若井まじで??俺もなんだけど、、?」
乃愛羽「私は、おふたりとも好きですよ…?」
💙・💛「ええ??」
その頃...
美桜「……」
美桜(もっくんが目の前に、、)
❤️「目合わせてくんない、、笑」
❤️「美桜ちゃんって推しとかいる?」
美桜「え、えーっと、、」
美桜「ミセス推してて…」
美桜「…箱推し寄りのもっくん推しです、、」
❤️「え、俺?」
美桜「そ、そうです、!」
❤️「えーうれしっ!!」
❤️「推しってことは俺のこと好きってこと?」
美桜「ま、まぁそういうことなのかな、、?」
美桜「、、笑」
❤️「かわいぃっ」
美桜「かわいくないですかわいくないです!!!」
❤️「俺楽譜読めないんよね笑」
美桜「私も読めないです、、」
❤️「えぇ!?まじで?」
❤️「なんか気が合いそう笑」
美桜「ほ、ほんとですか……?」
その頃...
💙「そろそろきり上げて1回事務所もどる?」
💛「そーしよそーしよ!」
💙「ねっ行こ?乃愛羽ちゃん」
乃愛羽「あ、は、はーい!」
乃愛羽「おじゃましましたっ、!!」
乃愛羽「若井さん、家上がらせてもらってありがとうございました、、!!」
乃愛羽「藤澤さんも、、ありがとうございます、、」
💙「どーいたしましてー」
💛「いえいえ!」
💙「乃愛羽ちゃんならいつでも家入れるよ〜笑」
💙「よしとうちゃーく」
💙「元貴たちも来るのかな、?」
その頃...
❤️「そろそろ事務所もどる??」
美桜「えっ、、」
❤️「ちょっと残念?笑」
美桜「い、いや…!!!」
❤️「よし行こーう!」
美桜「おじゃましましたっ、、!」
美桜「大森さんっ。ありがとうございましたっ、、!」
ペコリ
❤️「かわいぃ、」
美桜「可愛くはないですけど、、ね」
❤️「到着!」
❤️「あ、若井たちもいるじゃん笑」
💙「あ、元貴だ」
乃愛羽「あの、、今日はありがとうございました…!!」
美桜「ありがとうございましたっ、、!!」
❤️「ほんとにこちらこそありがとーっ」
💙「また家来てね乃愛羽ちゃん」
💛「楽しかったー」
❤️「また明日もよろしくー!」
美桜・乃愛羽「は、はい!」
こうして騒がしい一日が終わった
5日目終了!