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私はSnowManの紅一点です。
ももんが
私は〇〇。高校1年生。SnowManの紅一点として活動中です!今日もさっくんがうるさくてうるさくて……w幼馴染にはほんとに世話を焼きますね。あっ、そうです。私、さっくんと幼馴染です。
仲いいんですよー!今日はSnowManの楽屋での一日を皆さんにお見せできたらいいなぁ。
あっちなみに〇〇は読者のことです。読者さんがSnowManの紅一点の世界線です。どうぞお楽しみください by作者
ーとある日のスノの楽屋ー
岩本
「おはよー。」
佐久間
「おはようでやんす!」
〇〇
「おはよぉ……」
阿部
「〇〇どした?なんかテンションが低い。」
ラウール
「確かに!お姉ちゃんいつも元気なのに。」
(ラウールより年齢は上だけどめめより下です☆)
〇〇
「そんなことないよ……」
フラッ
目黒
「〇〇危ない!」
〇〇
「わわっ⋯⋯!」
ズサッ
岩本
「〇〇大丈夫か!?」
〇〇
「スヤァ⋯⋯⋯。」
阿部
「多分疲れて寝てるだけだね。ソファー連れてって。」
目黒
「りょーかい。」
渡辺
「おはよう⋯ってどうした!?」
宮舘
「まあまあ翔太落ち着け。寝てるだけだろう。」
向井
「なんや〜、気絶したかと思うたわ。」
佐久間
「俺の幼馴染にさわるな!」
SnowMan(〇〇、佐久間を除く)
「wwwww」
阿部
「もうみんなわかってるよ。佐久間が〇〇をずっと好きなこと。」
佐久間
「えっとなんのことでやんすか⋯⋯///?」
岩本
「バレバレ。」
SnowMan(〇〇、佐久間を除く)
「ウンウン。」
佐久間
「じゃっじゃあ俺のものってしるしつけるからもうとるなよ!〇〇が「だっこして」とか言わない限り。」
SnowMan(〇〇と佐久間を除く)
「はいはい。」
佐久間
「じゃあ⋯⋯。」
チュッ
〇〇
「ふえっ!?」
SnowMan(〇〇を除く)
「アッ、オキタ‐。」
〇〇
「え!?いまさっくんキスしてたよね!?」
SnowMan(〇〇を除く)
「エットナンノコトカナー。」
〇〇
「もー!」
佐久間の告白はまだ先のようですw by阿部
初投稿です。
なにか改善点や感想などがあればおしえていただけると嬉しいです。
これからもよろしくお願いします。