公開中
研究所パロ…?少しヤバいかな
ドイツパラ高めろぱか推し
第二話だお☆これ結構ヤバいかな。まあ死ネタはないから安心せい
注意
旧国注意
政治的意図なし
地雷さんは回れ右
それでは‼️どうぞ‼️
研究所の最深部へと続く廊下。そこに響き渡っていたのは、まだ幼い子供の、引き裂かれたような悲鳴だった。
アメ おい、なんだ今の…
チームのリーダー、アメリカがボソッと呟いた。
日帝 …あの声の主が、被験者の『ドイツ』か。
その瞬間、皆の空気に亀裂が入ったような気がした。
日本 最低ですね。
イギ 全くです。さて、どうしますか?
アメ んなもん、決まってるだろ
助けに行くぞ‼️
その声を合図に、全員が風のように走り出す。
バァン‼️
研究室の扉がアメリカの足で蹴り飛ばされ、数メートル先に弾かれる。
モブ なっ、何者だ‼️
白衣を着たモブが振り返った。
日帝 黙れ。
日帝が刀に手を置く。アメリカは銃を取り出しロシアの周りはピキピキと凍りついた。
その隙に日本は一直線に走り出す。実験台の上にはまだ幼い子供が押さえられていた。
日本 もう大丈夫ですからね…‼️
ドイツを腕の中に抱え込むとできるだけモブから距離をとる。
アメ よし、ちゃちゃっと片付けるぞ‼️
フラ んなことわかってるわよ‼️
~しばらくお待ちください~
アメ よし、こんなもんか
イギ すぐに片付きましたね
ソ連 …早く帰るぞ。
アメ はいはい。
長くなりそうだから切らせて
次は愛されだから安心してくれ
それでは‼️おつめろ‼️