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参加します。(1月24日に絡み追加、修正。)
一応主人公の絡みと、状況に対応したセリフを増やしました。他も適当に設定を増やしてる。なんか、ラスボスじゃないけど、ガンダムのボス機体とか、エヴァのゼルエルとか、そういうポジショニングになるように書いてます。(一応、戦闘部隊幹部なので………)あと、絡みっていくらぐらい書けば良いですかね?
名前:
アグネス・レイ
コードネーム:
死体山製造工場
年齢:
19歳
性別:
男
性格:
基本大人しく、仲間同士だと談笑を交わすようなごく普通の人の性格。しかし、敵相手には違い、結構中二病チックな感じになるし、当たりも強い。ただ、猟奇的というよりは仁義的なことを考えており、仇だとか恩返しだとか、そういうことによく反応して行動する。
一人称:
俺
二人称:
あなた (敵に対して)貴様
三人称:
あの方々 (敵に対して)あの馬鹿ども、くだらない羽音の蠅たち、ゴミの匂いのする異端者たち
好きな○○:
ラーメン、外食は基本的に好き。クロックムッシュ。蜘蛛。仲間と共に出陣できること。
嫌いな○○:
トカゲ、会話に癖がある人
身長:
170㎝台
装甲板置換後は3.7m程
体重:
55㎏
装甲板置換後は1.455t
容姿:(文でも画像でも。できるだけ詳しくお願いします。)
黒い短髪の青年で、青い瞳、引き締まった筋肉質な細い体。
しかし、それは中身。外見は黒い装甲を纏い、赤い単眼をしている。開閉可能のデュアルチェーンソー(改造ガイガンの腕のあれと似たようなの)を両手の甲に装備、銀色のアーム接続部と、黒色の装甲板で腕は覆われている。デュアルチェーンソーは、手の甲にあるワイヤーユニットで、高質化された糸でくっついており、勢いよく射出が出来る(イメージはシュヴァルベグレイズのワイヤークローユニット)。足は黒い装甲、銀色の接合部と可動部で、作られている。足は6脚あり、前の4本は普通にロボットっぽい脚、後ろの二脚は蜘蛛のような足になっていて先っちょにスキー板にスケートの刃をつけたのような武器になっている。前の2本の脚は人みたいについていて、後ろの4本はクロゴケグモの腹部のようになっているリアアーマーが接着されており、そこに付いている。腹部、胸部は可動部含めてすべて黒い装甲に覆われている。両肩には、突撃用のバリスティックシールドが付いており、それはデュアルチェーンソーのある位置までスライドしておりさせることも出来る。バリスティックシールドと、肩の装甲の隙間にライフルが二門、無反動砲が二門ある。頭部は、冒頭同様黒い装甲、赤い単眼をしているだけではなく、恐竜のヴェロキラプトルのような頭部をしていて、後頭部に虫の触角を思わせる長いスタンガンがある。背中に6つジェットがあり、腰に戦斧が二つ、そして、ドラムマガジンのライフルが背中の中枢部にあり、腰の、左右両方の腰回りに前方急接近用ロケット型ジェットを装備している。黒い部分には能力絶縁加工がされており、攻撃するためには銀色の個所を狙うか、赤い単眼を潰すしかない。(赤い単眼を潰すと、緊急装置が起動して、一時的に本体が表に出る。1分3秒で装甲はまた回復。下記説明有りのシャウト・フィルターが解除される。)
所属組織:
七叉威
立場:
戦闘部隊幹部
他組織への印象(自分の組織は書かなくてOK。)
Silk→厄介なことをする罪深い組織
peste→秩序を知らない駆逐されるべき集団、組織と認めたくもない
PLUTO→戦闘としては厄介な組織だが、特別何かあるかと言われるとそこまで嫌悪感がない。
武器:(素手、複数、創作武器あり。創作武器は説明もお願いします。)
デュアルチェーンソー:
上記説明済み
バリスティックシールド・改 〈特殊揚陸特攻強襲用物理装甲板〉:
実は自爆することが出来る。他は上記説明済み。
ニースライスカッター:
切れ味の高いカッターナイフ。後ろの二脚についている。ちなみに、切り離し可能。
ドラムマガジンのライフル:
70発装弾済みのライフル。他は名前の通り。
ショルダーライフル:
肩装甲板付属ライフル。右側にある。
ショルダーロケットランチャー:
左側の肩装甲板に付属する無反動砲。
パイルバンカー・ハンド:
手の平に垂直で出る杭。威力は装甲板を破壊するくらい強い。
パイルバンカー・チェスト:
胸部、心臓部に位置するパイルバンカー。
ロングスタンガン:
上記説明済み。
小型無反動砲〈ロケットバーストピストル〉:
首元に埋め込んである隠し兵器。威力はぼちぼちだが、煙幕としては期待の代物。
ツインアックス:
二つの戦斧。
能力:
加速・減速
能力説明:
速度を操れる能力。自身を早くしたり、相手を遅らせたりできる。体調によってその倍率は変化する。基本的には相手が速度を30分の1に出来る。自身を20倍。しかし、体調が良ければこれ以上できるし、体調が悪ければこれよりもできない。(極端に減る、増えるわけではない)
特殊体質:
能力絶縁加工装甲板
装甲板
シャウト・フィルター
特殊体質説明:
上記説明通り。黒い部分には能力が効かない
装甲板:
ミサイルの攻撃にも傷が出来ない装甲板。鉄とほぼ同じ重さだが、少し重い。ジェットの出力が全然上回るから、特に気にする必要はない。切断系の攻撃は拮抗することなく、受け流される。摩擦があんまりないため、切断系の技は威力が一か所に集中しないため、あまり効果がない。銀色の部分は可動域で黒い部分よりは軽くなっている。銀色の部分は強度自体は黒い部分と同じ。(流石に弱点が一つくらいないと暴走したら対処できないという考えをされて銀色の部分には能力が効くようになっている。)能力は精神的介入は目を合わせなければ効果がない(下に書いてある通り、赤い単眼を破壊しないと効かない)。肉体的なものは全て無効化されてしまう(たとえ地震だろうが爆発だろうが重力だろうが召喚系だろうが)。
シャウト・フィルター:
赤い単眼を起点とする特殊なフィールド。精神攻撃や広範囲な破壊などの能力の無効化の為。ただし、反対にただの爆破等は装甲に届く。あくまで、広範囲、精神的な能力の無効化専用のバリア。色はない。無色透明。
戦い方:
瞬時的に近づいてチェーンソーで攻撃。ライフルで相手の爆破武器を破壊、など、相手をことごとくぼこぼこにする、
キャラの呼び方:
同じくらいor下の階級相手にはさん付け。でも、基本的に本名+役職
サンプルボイス:(最低3つ。絡みもあると嬉しい。)
「おはようございます!今日も、他の組織に負けないように、切磋琢磨します!」
「休憩にしましょうか………流石に空腹ですし………」
「俺の友人に手をかけた、奴!!消さなければならない………!!」
「もういい………貴様の罪は止まらない………!!」
「俺の仲間に手をかけた、罪深き子供!!」
「あなたを守れば………まだ勝てるかもしれない」
「(出撃時)(宙からゆっくり降りてきて)分かる………考えなくても分かる。これがそうなんだ。これこそが俺の本来の役割………!!」
「この、ゴミの匂いのする異端者たちが………!!ゴミは、ゴミ箱に、帰れぇぇぇぇ!!!」
「あの方々が………敵組織なのですね………わかりました!俺が更生させて見せます!!」
「(装甲破壊時)この、化け物めぇぇぇぇぇぇぇ!!!!」
「(精神的な能力者に対して)精神的な介入なら、この装備に効くと思ったか?残念だ………このフィールドがある限り、装甲を破壊して、目を合わせなければ効かない………もっとも、貴様はこの装備を破壊できないがな!!」
「(精神的な能力者に対して)陰湿で、非道極まれりだ!!貴様らはもう、死ぬしかない!!何も有効打のないまま、散って行け!!」
「(斬撃系の攻撃に対して)無駄だ!!切断など、無力すぎる!!」
「(銃に対して)この、ミサイルでも傷一つ付かない装甲に、銃弾程度で傷がつくと?!」
「(広範囲な能力者に対して)無駄な足掻きを………!周りのことも考えられる愚か者!!俺が粛清してやる!!」
「これで終わりだーーッ!!死をもって償え!!」
「これが貴様の運命だ!!豚箱に沈め!そして罪を償えぇぇぇ!!」
「その程度の力で、俺に拮抗できると思ったのか?」
「これ以上の幸せはありません。この御恩、この命をもって必ずやお返しします」
「この|世界《裏社会》は、終わっている………俺が根本から、叩き直さなければいけないんだ………!!!」
「(裏切り者に対して)俺の邪魔をするのですか。あなたも罪を得てしまったのなら、裁かねばなりませんね!」
「(親しい人が裏切ったとき)やめてください。あなたとは戦いたくない!……そうか。あなたが敵に回るなんて、ありえない………!!これも汚らわしい敵の策略だな!!大丈夫です!!あなたは必ず俺が正しき道へと連れ戻す!!」
「(肉体改造やサイボーグに対して)………悲しい。俺は悲しい。戦いで肉体の一部を失い………そのような姿になるなんて、そんなの俺だけで十分なんだ!!君たちは戦う必要なんてない!!」
「上記の存在が敵の時)………悲しいこともある。しかし!!敵であるというのなら、同じサイボーグのよしみで、殺さずに、正しき道へと導く!!」
「(酷いことをする敵に対して)どうしてそんな非道に染まれるんだ………!!もうお前たちは人間ですらない………!!貴様らは………もういい、殺すしかない。」
「(子供に対して)大丈夫ですか?………ああ、俺の見た目…怖いですよね。すみません………」
「(子供が敵の場合)………罪深き子供!!貴様を、この手を持って粛清し、罪を償わさせる!!」
「(老人の敵に対して)そのような歳になっても仁義を理解できないというのなら、説得は無用だ。」
「(糸園 蚕影の場合)敵の………罪深い者!!女性と言えど、罪を背負ってしまった時点でもう救えない………。その刀や銃器が、俺に効くと思ったら大間違いだ!!その能力………__可動部に攻撃されたら厄介だ………__やはり、すぐにでも、消すしかない!!」
「(拷問される際)………お前の罪は止まらない………俺は止まっても、お前は罪を償わないといけない!!さらばだ!!(自爆する)」
「(Silkの基地侵攻時)この程度の守りで、今まで生き残ってきたのか?………この程度のセキュリティ、簡単にロックが外せる。しかも、素材が何とも柔らかい………すぐに砕けてしまう。まぁ、いい。罪深き者たちの居場所など、ゴミ袋で十分だからな。」
「(Silkの基地侵攻の際、接敵時)今更出てきたところで………俺に勝てるわけないだろ?能力や、身体でどうにかできる次元じゃないことは、接敵している貴様らが一番わかっているはずだ!!」
「(勝利時)やはり、罪を背負ったものは、粛清されるディスティニーなんだ!!」
「(敗北時)嘘だ、嘘だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!(死に際に自爆)」
絡み:
サザ・ユリィナ「蝶、か。その割に、やっていることは、カマキリのようにも見えますけどね。残酷な戦闘を望むとは……いや、この狂った世界では、それが、正常、なのか…?」
発想が怖い。皮を剥ぐだなんて、非人道的にもほどがある。到底理解できない。
アザミ「総裁殿はご聡明なお方です……。俺も頑張らなければ。」
頭がよくて純粋に尊敬している。
髙柳 茉冬「|翠《みどり》…さん、あなたは本来、もっと恵まれているべき人間のはずです…俺が、みんなが戦わなくていいくらいに頑張ります…!!」
可哀想だと考える。こういう出自の人が裏社会に来るのはとても悲しい。
ノエリス・カエルスティア「鳥…いや、天使、か……?…もし、その天使が死んだら君は潔く死ぬだなんて、なんて、なんて……覚悟のある人なんだろうか、俺もあなたを模範すべきですね…。」
ネガティブなのが何とも言えないが、その割り切った、諦めにも似た思想に少し興味がある。
ジェヒョン「……その、相手に嫌なことをされたらすぐ俺に言ってください。確実に相手を消しますから。」
ボディータッチとか意味ない為、特になんとも。でも、そういう行為はちょっとアウトなんじゃないかと思う反面、心配がある。後、異性に体が変わる感覚は少し気になる。
来栖 寧々「……え?ああ、この装甲を、俺の手にしたとき、俺は、確実に相手を殺し、死体の山に変える…そう願って、願掛けみたいな感じで決めたんです。」
普通に面倒見いい人。今度装備の点検をしてほしい。
ヴェネツィ「あ、こんにちは……。えっと、今度の戦闘では、兵士の回復、頑張ってください……」
あんまり関わる機会がない。正直なんとも……。
緋宮 慧二「俺の……装甲を……?!んな馬鹿な……!!一人個人の兵器が…軍によって作られ、ミサイルすらも無傷で耐える装甲を……炭素に?!そんな……!!」
その技術力に期待し、更に利用したい反面、危険だし、流石に怖い。
過去:(組織に入るまでのこと、等。暗くても明るくても○。)
元々は正式な外国の軍隊に入っていた。しかし、海軍准尉になった後に、Silkの取り締まりの際に他の軍の部下を守って、死亡したと思われたが、四肢はなくなったが一命をとりとめた。その後、自分の意思でサイボーグになる。別に復讐ではなく、他の物を永続的に守れるようになりたいという意志からだった。しかし、正式な軍では、肉体改造は忌むべきものとして扱われたため、軍を抜けさせられた。(この時には既に黒い装甲に身を包んでいる。)その後、自身が裏社会の人間になることで、他の組織の人間を真っ向から潰せると考えて、裏社会に入って、出来るだけ資金のある組織に付こうと考え、結果、七叉威に入る。最初は不安だったが実績で認められた。
仲間が傷ついたら?:
キレる。とりあえず相手に殺意がわく。
仲間が死んだら:
キレる。一生それに就いて根に持ってそう。
虫いける?:
行ける。昆虫食も行ける。
その他:
黒い装甲と銀の部分についての部分について位。
希望:特になし。
周りの人の説明見てるとこいつが弱く感じたけど、よく考えたら能力効かないのってものすごく強いと思った。