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参加させていただきます
名前:ストラ・メイクシーク
年齢:13
性別:なし
希望枠:強反人
反力:|屑の実《スクラップ》。相手のトラウマを植物の種にすることができる。相手のトラウマによって種や咲く花の種類などが変わる。
例
トラウマが交通事故などの場合➤茶色と少し黒い灰色の花弁がついている小さな花。
トラウマが人身事故などの場合➤どす黒い霧に包まれていて花弁が少し見えているくらいの花。中くらいの大きさ
恐怖症や病気などにも反映される。花が咲くまではそこまで時間は掛からない。自身の血や体の一部などを与えることで花が咲く。花が咲くと相手のトラウマが蘇る。何度も何度も現れて、少しでもトラウマに関係する言葉や行動などを見たり聞いたりすると思い出す。一度力を使った相手にもう一度使うと相手の記憶と理性を奪うことができる。奪ったものは自身に痛みとして反映される。奪う記憶の多さに下限は無い。制限時間内に理性を戻さなければ力を受けた相手と奪った記憶の中で相手に関わった人間すべてに精神的苦痛が与えられる。受けた相手は死ぬかそれ以前の痛みを受ける。理性を取り戻すには相手の一番記憶に根強く残っている物か人を思い出させなければならない。理性が戻ると記憶も戻る。力を使った自身は忘れない。
サンプルボイス:
「やーやーストラだよ。」
「くひひっ、君、面白いねぇ。興味がわいちゃった」
「あー......もーいーや、君、サヨナラ」
「ほらほらっ、早くしないと彼死んじゃうよー?(笑)」
過去:生まれた時から人の血が大好きで、関係者などによるとよく自分の指を強くかんで血をだしていたらしい。保育園に通っていた時、仲良かった友達の目を給食の時に箸でえぐり取った。親にたくさん怒られ、それに怒ったのか親の目を親が在宅ワーク中にえぐりとった。そのあと親の死体を解体したらしい。親の肉片も骨も何一つ残っていなかったためそう言われている。その後親の体がどうなったかは分かっていない。そのあとは孤児院に引き取られ孤児として小学三年生まで何も起こさずに育った。学校では入学当時から虫や植物などをいつも見ていて誰かと関わろうとせず話しかけられるとすぐに離れていくためイジメの標的にされていた。小学四年生の夏のある日、体育の時間に外で走っていると隣の子に足を引っかけられ転んだ。それで右腕の肘に傷ができ血が出てきた。それを見て昔の感覚を思い出したのかいつも常備していたナイフでその傷をより深くした。それを見た教師がそれを止めに入り、生徒と転ばした本人もおびえていた。止めに入った教師をナイフで首を切った。生徒の過半数が逃げて行ったり、他の先生に伝えに行ったりしたが、ストラが足を切ったり腕を切ったり、体を切り刻んでいたため誰一人として校庭から校舎へ逃げきれなかった。そのあとストラは自分の腕を切り刻み、血だらけにしたあと腹にナイフを刺した。そのあとは、意識不明になり病院に搬送された。意識が戻って体の調子が戻った時、直ぐに病院を出て、暗い路地で自分の目をえぐり取った。その目を自分の宝物にしている。その後、中学二年生の年になるまで、ずっと裏で人を殺したり殺した人の関係者にその人の生い立ちなどを聞いて優越感に浸っている。人の絶望が大好きだから。中学三年生の年齢になってすぐ、仲良かった人を全員殺して育てている植物のエサにした。
服装又は持ち歩いている物:ナイフを常備している。自分でとった自分の右目を大切に保管しており、常備している。口元を黒くて緩いネックウォーマーで隠している。腕と足と首に包帯を巻いている。とゆうか体のほとんどに。右目を包帯で隠している。
攻撃方法:ナイフ。チェーンソー。剣。
魔法:血を操る。
その他:植物や虫、自然が大好きで、特に食虫植物が好き。自分で殺した人を食べやすいサイズにバラして食虫植物にあげてるため、ストラが育てている食虫植物はすべて未知の植物になる。植物にも自分の血ばっかあげている。人の絶望などが大好きで、殺しはしなくても、相手のトラウマなどを思い出させたりして絶望を見てる。
長くてすみません。
お願いします。