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#2 srp × skng
・R18
・skng誘い受け
・濁点喘ぎ
最近、セラ夫の仕事が忙しくて会えていない。
だから今日は絶対に会ってえっちする…!
帰ってきたらすぐに襲う計画。
そろそろ帰ってくるはず…
それから少ししてドアが開き、
私が「 おかえりなさい。 」と言うと、セラ夫は驚いた顔をして返事をした。
少し間をあけて
「 …セラ夫 」
セラ夫はどうした、という顔をしてこちらをみてきた。
さっきまで余裕だったのに、いざセラ夫を前にすると言葉に詰まる。
『 凪ちゃんどした~? 』
優しく微笑みながら私を抱き寄せる。
…そんなことされたら攻める気がなくなる。
セラ夫に全部甘えてしまいたくなる。
「 セラ夫 …? 」
「私を犯してください…♡」
私の負けだ。
『 なんか積極的だね〜♡』
優しく微笑みながら、軽々と私をお姫様抱っこする。
そして、ベッドの上に優しく私を降ろした。
『 加減する余裕ないから覚悟してね♡ 』
「 上等ですよ… ♡ 」
それからセラ夫は私の服を優しく脱がせた。
『 慣らしておいてくれたんだ♡ 』
『 ありがと~っ♡』 (撫
「 はい…♡」
「 だ、からはやく…♡」
後ろを拡げられたのと撫でられたのに興奮して、息が荒くなった。
そのことに気づいたのか、
『 これだけで興奮しちゃうの?♡』
『 凪ちゃん変態すぎ♡』
お前のせいだろって言いたかったが、私の頭の中はもう犯されたいという気持ちでいっぱいだった。
硬く熱を持ったそれを後ろに当てられた。
はやく欲しい。
後ろが期待してひくついている。
「 はやく、ぅ…♡ 」
『 はい、はいッ♡ 』(ズチュンッ
「 んぉ ゛っ、?♡♡ 」
いきなり奥まで突っ込まれて、一瞬息ができなかった。
「 は、゛ッ…♡♡ ん ぅ゛っ…♡♡ 」
「 そ ぇ゛...♡ い゛ッ き ゅ゛っ … ♡ 」
奥えぐいッ...♡
何も考えられなッ...♡♡
『 え〜♡ 早いな〜♡♡』
『 ほーらっ♡頑張って?♡♡』
「 あ゛ッ…??♡ ん゛っ…♡♡
お゛ぉ゛っ...!?♡♡ 」
これやば、ッ…♡
ずっとはやいッ…♡♡
『 ふッ…♡ 中、だしてもいーい?♡ 』
「 ぃ゛ッ い゛っ…♡♡」
くるっ…♡
中出しされちゃうッ…♡♡
『 で る ッ …♡♡』
あ、やばッ…♡
溜まってたせーしびゅーって出されてる…♡♡
「 ん゛~ ッ…♡♡」
ふかぁッ…♡
意識トびそ…ッ…♡♡
「 せ ら゛ぉ゛ッ…?♡♡」
『 ん 〜?♡♡』
「 し ゅ゛きっ…♡」
『 ん 、 俺もだよ♡』
『 もー1回しよ?♡♡』
「 へ ゛ッ…??♡ ちょ …♡♡
きゅーけぃッ…♡」
ほんと下手
泣きたいぜ