公開中
変な昔話(w)
変ですよー
むかーしむかし、その昔
あるところにおじいさんがいました
おじいさんは貧乏で、家も小さく貧しい人でした
「987…988…989…………………999…1000…ヨオシ!腕立て終了!」
しかしマッチョでした
それはそれはとても素敵な筋肉で、きん◯くんもびっくり
253歳とは思えないような体つきをしていました
おじいさんは毎日川辺で筋トレをしていました
ある日おじいさんが川辺でいつも通り筋トレをしていると、大きな大きな桃が流れてきました
おじいさんはそれに気づき、桃を川からあげました
「どれ一口」おじいさんは食べました
それはもうすごかったです
この世のものとは思えないほど……………まずかったです
おじいさんは桃を投げました「まずいわ!」
軽く大気圏は超えました
おじいさんがある日、日課の筋トレを終えると、あの時の桃が落ちていました
炭になっていました
一部灰になっていました………遺灰です
誰のかは置いといておじいさんはポイっと投げました
その灰は近くにあった枯れ木につきました
そして花を咲かせましょうというように蕾が出てきて花が咲き、パッ◯ンフラワーになりました
おじいさんは一瞥して火の玉を投げました
ファイヤーなボールです
コウカハバツグンダ
炭も灰も残りませんでした
おじいさんはある日木を切りに出かけて行きました
木を切っていると斧の先端が飛んでいきました
無理もありません
おじいさんが斧を振る速度は尋常ではなく、斧の先端の速さは軽くマッハ30を超えています
ころ◯んせーもびっくり
おじいさんは斧が飛んで行った方向、角度その他もろもろを考慮し、落下位置を割り出しました
おじいさんは歩いて行きました
しかしそこには池がありました
「泳ごう」おじいさんは服を脱ぎ始めました
おじいさんの筋肉がもろにで始めたその時、池から何か出てきました
女神です
両手には金の斧、銀の斧を持っています
女神は言いました「あなたの…(以下略)」
おじいさんは考えました
あの斧の先端をもらってもどうにもならん、それだったらあの斧を貰おう
おじいさんは行動に移しました
撃ちました
0.0001秒の早技です
女神は心臓を持っていかれ、まぁそうなりました
おじいさんは飛びました
斧を貰い家に帰って行きました
売りました
めちゃくちゃ儲かりました
3兆円ぐらいになりました
この後この金で株やらなんやらしますがそれはまた別のお話
おじいさん強いなw
この話続くかもねー知らんけど
てかこれ2時創作なんやろか、一応チェック入れといたけど