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君はソ連に救われるみたい!
ッ入る、いじめ、暗い話。
#名前#「、、、」
眠い…
#名前#「、」
ドゴォンッ!!
#名前#「…ッ、!」
父親「…お前はなんにもできない…クズだ!!!」
父親「寝ようとした…罰だッ!!!」
母親「お父さん、やめ…」
お母さん…、お母さんだけは味方。
味方。
…味方
母親「…ックスッw」
#名前#「ぇ…?」
#名前#「なんで…笑って…」
裏切った…
救われなくなった。
#名前#「、」
母親「あんた…ほんとに汚いッ…w」
#名前#「お母さんッ?たすけ…」
バシッ!!!!
#名前#「ぃた…ッ!!」
母親「そんな汚い声で私を呼ぶな。」
父親「次は父の番だ。」
#名前#「ぇ…やめて!!」
ダッ
咄嗟に逃げた。
ずっと。
父親「ッは??おい!!まてッ!!!!」
母親(ごめん、ごめんねッ…父さんと合わせないと、君のためにもならないから、)
#名前#「はぁ、はぁッ」
流石にここまで来れば…来ないはず。
#名前#「…」
バタッ!!
深い深い眠りについていた。
???「な_な_お_大丈_か?」
誰かいる。
???「なぁ、…大丈夫か?」
#名前#「…誰…ですか?」
???「俺の名前か…?俺の名前は_」
ソ連「ソ連だ…」
#名前#「ソ連、さん?ですか、」
ソ連「お前…は?」
#名前#「#名前#です…」
ソ連「#名前#、か…とりあえず、立てるか?」
#名前#「は、はい…」
グッ!!
#名前#「痛ッ、、、」
ソ連「…痛いか、少しずつでいいぞ、」
#名前#「優しぃですね…」
立った)
#名前#「…すいません、こんなお手間を、、、、、、」
ソ連「構わない。」
ソ連「…なんで彼処に倒れていたのか?」
#名前#「それは、、、だいぶ深い話になりますがいいですか…?」
ソ連「嗚呼、構わんぞ。」
幼少期
#名前#「わ~!!」
私は父親と母親でよく遊んでいた。
父親「#名前#〜!おんぶするか〜?」
#名前#「する!する!」
昔の父はとても優しかった…
でも
…
変わったのはあの日から。
父親「早く大人にならないか…?」
#名前#「え、お父さんなに言って、、、」
父親「聞いていたのか…?」
#名前#「えぁ…ぅん…」
父親「じゃあ、大人になれよ。」
#名前#「ぇ…」
いつもの…いつもの父親じゃない。
#名前#「、、、」
眠い…
#名前#「、」
ドゴォンッ!!
#名前#「…ッ、!」
父親「…お前はなんにもできない…クズだ!!!」
父親「寝ようとした…罰だッ!!!」
母親「お父さん、やめ…」
お母さん…、お母さんだけは味方。
味方。
…味方
母親「…ックスッw」
#名前#「ぇ…?」
#名前#「なんで…笑って…」
裏切った…
救われなくなった。
#名前#「、」
母親「あんた…ほんとに汚いッ…w」
#名前#「お母さんッ?たすけ…」
バシッ!!!!
#名前#「ぃた…ッ!!」
母親「そんな汚い声で私を呼ぶな。」
父親「次は父の番だ。」
#名前#「ぇ…やめて!!」
ダッ
咄嗟に逃げた。
ずっと。
父親「ッは??おい!!まてッ!!!!」
ソ連「…ひでぇ話だな…」
#名前#「すいません…嫌なら言っていいんですが、」
ソ連「…うち来るか?」
#名前#「いいんですか…?」
ソ連「嗚呼…」
#名前#「ありがとうございます…!!」
ソ連「…ぁ、と…その、な?、敬語外していいぞ…」
#名前#「…ありがとう、」
家
ソ連「ここが、俺ん家だ、」
#名前#「で、でかい…」
ガララ)
ベラルーシ「兄さん♡おかえり♡!!」
ソ連「嗚呼…ただいま。」
#名前#「…」
ベラルーシ「誰…そいつ…(睨」
#名前#「…っ、、、、、、、、、、、」
ソ連「ベラルーシ」
ベラルーシ「はい?兄さん♡」
ソ連「こいつは虐待を受けて、倒れていたやつだ、、」
ベラルーシ「…えっ、、、と…それは、本当?兄さん、」
#名前#「ごめんなさい…………」
ガララ)
バタン)
#名前#「やっぱり嫌われてる、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、」
ソ連「ベラルーシに伝えておく、、、親のこと」
#名前#「ごめん、ありがとう…」
ベラルーシ「、、」
ソ連「ベラルーシ?入るぞー」
ベラルーシ「…」
ガチャ
ソ連「これから、あいつについて話す。」
ベラルーシ「兄さん…他の男連れてきたでしょ…」
ソ連「はッ?」
ソ連「…はぁ…俺はお前のものではない…いい加減自由にしてくれよ。」
ベラルーシ「…ごめん」
ソ連「こいつは、、裏切られた…」
ソ連「親、友達…」
ソ連「全部、人間…恐怖症になってしまった、」
ソ連「ただ、俺達は国だ。セーフだ、」
ソ連「だからといって、好き勝手すると…国にも恐怖になる。」
ソ連「こいつの腕…とか、傷だらけなんだよな…」
ソ連「この世界が憎かったんだろう…」
ベラルーシ「…信用しない。兄さん。」
ベラルーシ「あいつ、もう嫌だ。」
ソ連「、はぁ、ベラルーシ、お前が睨んだりすると、」
ソ連「皆がいじめっ子として見て…」
ソ連「あいつが傷ついて…」
ソ連「自〇するおそれがあるんだぞ…?」
ソ連「お前らの責任だし、親も泣く。俺も泣く…」
ソ連「お前、少しは分かってくれたらどうだ?」
ベラルーシ「無理。」
ソ連「、無理。」
ベラルーシ「、じゃあいいよ。もういいよ。分かればいいんでしょ?分かれば…ッ!!」
ソ連「…じゃあな。」
ベラルーシ「まだ完全に心を許したわけじゃない…」
ベラルーシ「あんなこと言ってごめん」
ベラルーシ「ほんとは…#名前#のこと、好き…」
#名前#「ソ連、…ど、どうだった?」
ソ連「、いや、いいと思う、」
#名前#「…、?????????????」
夜中
ベラルーシ「みんな寝たよね、」(この小説のベラは男です)
ガチャ)
ベラルーシ「…」
トコトコ)
#名前#「スーッスーッスーッスーッスーッ…」
ベラルーシ「トントン)」
#名前#「っ?」
ベラルーシ「小声で)こっちきてくれる、?」
#名前#「ぇ…?うん、…」
ガチャ)
ドン)
#名前#「どうして深夜に…?」
ベラルーシ「、、あんな態度とってごめん…」
#名前#「ぇ?いいよ…!!」
ベラルーシ「本当は…」
#名前#「、?」
ベラルーシ「///、その、好き…で、」
#名前#「ぇ…///!?」
ベラルーシ「今夜は、一緒に…寝ない…?」
#名前#「いいよ…!」
ベラルーシ「いいの…?、やった…ー!!」
トコトコ)
トントン)(手招き)
#名前#「…ん」
スッ)
ベラルーシ「横になっていいよ…」
#名前#「うん…ありがとう…」
ス…)(布団をかける…)
ベラルーシ「可愛いね…収まりが良い…」
#名前#「…そんなことは…」
ベラルーシ「背、小さいんだね…♡可愛い、…」
#名前#「からかわないでよ。…っ、////」
朝
ベラルーシ「ん、」
ベラルーシ「朝か…」
ベラルーシ「そうだった…#名前#がいるんだった…」
ベラルーシ「もうちょっとだけ寝よ…」
#名前#「朝、??」
#名前#「朝か…」
#名前#「リビング行かないと…」
ム…)
ベラルーシ「離れないでくれ…」
#名前#「…仕方ない、離れないでおこう…」
ソ連「起こしに行かないとな」
ソ連「#名前#〜♡」
ガチャ
シーン)
ソ連「#名前#が、いないッ!?」
ソ連「#名前#…#名前#!!」
ソ連「一応ベラルーシのところも行くか…」
ガチャ
ソ連「おはよう〜ベラルーシ!」
ベラルーシ「ん、」
ベラルーシ「兄さんおはよ…」
ソ連「#名前#、見なかったか?」
ベラルーシ「ゔうん…いないよー?」
#名前#「ん…なに?」
スル)
ベラルーシ「あっ…」
ソ連「やっぱりいるじゃないか…」
ソ連「で、ベラルーシ、わかってるよな???????????????」
ベラルーシ「に、兄さん?その、エット…」
ソ連「説教だ!!!!」
ベラルーシ「は、ハイ、、、、、、、、、」
ソ連「だがしかしその前に寝顔を撮ろう。」
ロシア「なんの騒ぎだ、」
ソ連「嗚呼、ロシア、お前には紹介してなかったよな…」
ソ連「こいつは#名前#だ、仲良くしてやってくれ。」
ロシア「ふーん。親父とウクには言ったか?」
ソ連「嗚呼、言っていないな。」
ロシア「兄貴ちゃんとしろよー、!」
ソ連「すまん、すまんw」
ロシア「行くか?」
#名前#「…誰ですか…ぁ?」
ロシア「俺はロシアだ。」
ロシア「すまないが、#名前#、ついてきてくれないか?」
#名前#「ぇ?ぁ…ぅん!」
ロシア「ありがとな!」
ガチャ)
ウクライナ「兄さんか、」
ロシア「嗚呼、」
ロシア「紹介したい者がいてな、」
#名前#「#名前#です…、タメ口でいいですよ、!」
ウクライナ「へぇ、#名前#ねぇ、、、僕はウクライナ、よろしく。こっちもタメ口でいいよ…」
#名前#「ありがとう(ニコッ!!」
ウクライナ「可愛ッ!?!?///」
ロシア「次行くぞ、」
#名前#「うん」
ガチャ
ロシ帝「ロシアかぁ?」
ロシア「ぁー嗚呼。親父、紹介したい者があってな…、」
ロシ帝「嗚呼、いいぞい。」
#名前#「#名前#です…タメ口でいいですよ。」
ロシ帝「俺はロシア帝国じゃ。よろしくな。タメでいいぞい。」
ロシア「全員終わったな、」
#名前#「そうだねぇ、」
ソ連「ロシアー!!!!#名前#ー!!!」