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第三話

キャラクター紹介 はじめ さいほうとオバケが大好きな女の子 オバケの形をしたポシェットがお気に入り トイレの花子さんにきょうみしんしん 九郎 バンカラなふんいきの少年 歴史ある妖怪退治屋の家系の生まれ はじめの活発さにふり回されがち ぽんきち おくびょうでお調子者な子どもの豆だぬき。 妖怪としてはまだまだひよっこ。 自分では上手くニンゲンに化けているつもり。 秋彦 妖怪や都市伝説が大好きな男の子 将来の夢は妖怪研究家 撮ったオバケ写真を現像できないのが悩み 紀子 ルールや規則にうるさい委員長タイプの少女 自分にも周りにも厳しいが ひそかにステキな物語に憧れている さと マイペースでオバケ好きの女の子。 オバケのかんさつ日記を書いている。 ノートとペンはどんな時でも手離さない。 さとちゃんはちーのさんから頂いた子です! ちーのさんありがとうございます! 今回のおまけ情報 __はじめたちが通ってる小学校には普通に人外がいる__ ぽんきち 「ボク4年生〜」 九郎 「ある意味怖くね?」 はじめ 「ひこにゃんだって人外じゃない?」 さと 「ひこぽんコンビ爆誕!」 九郎 「デコポン?」 はじめ 「デコピン?」 ぽんきち 「ガチャピン?」 紀子 **「著作権」** さと 「はじめちゃんのやつとぽんちゃんのやつ何か違くない?」 秋彦 「僕ニンゲンだよ?人だよ? __あとひこぽんって何__」 九郎 「知るか」 ぽんきち&秋彦 「wwww」 **続く**
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