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#4 シスコン兄貴たちは私を溺愛しています!
うへへへっへへへ(?)
お兄さん「僕はね、源人だよ♡」(みなと)
#貴方#「?!、、、う、、そ、、」
源人「あ、覚えてたんだ~!良かった、、」
#貴方#「わ、忘れるわけないじゃん、、」
#貴方#「私の、、、元カレだから、、」
源人「ねぇ、なんで?」(低音ボイス)
#貴方#「ビクッ、、」
源人「あれ、怖いの?」
#貴方#「、、、」
源人「ねぇ、答えてよ?」
ッス(ナイフを取り出す
#貴方#「私を、、殺したいの、、?」
源人「いや、よりを戻したいんだよ!」
#貴方#「なら、ナイフなんて、、いらないと思うけど、、?」
源人「はぁ、、」
源人「#貴方#がいいよって言うまで、痛めつけるためだよ?」
源人「大丈夫、殺しはしないから!
#貴方#「いや、、だから、、」
源人「あーもう、、どうでもいいやw」
源人「いいよって言うまで切り刻んでやる」
グロテスクな表現があります。苦手な人は飛ばすか見るのをやめよーね
グサッグサ
#貴方#「うッ、、、いた、、い」
源人「早くいいよっていいなよ」
源人「でも、、泣いてる#貴方#もすっごく可愛いよ♡」
#貴方#「ッ、、」
#貴方#(どうしよ、、私、このまま死んじゃうのかな、、?)
源人「ね、いいよって言ってくれないの?」
グサ
#貴方#「あ``、、うぅ、、」
源人「はやく、言って」
源人「このまま死んじゃうかもよ」
#貴方#「ふッ、、あ、、」
源人「はぁ、、言わないなら殺して、保管しよっかな?♡」
#貴方#「、、、、」
源人「何も言わないって事は、、いいんだね!」
源人「それじゃ、始めよっか!!」
ーいれいすsideー
りうら「もー!どこ行ったの!#貴方#~!!!」
ほとけ「うぅ、誘拐とかされてないよね?」
初兎「何言ってんねん!そんなこと、、」
ないこ「でもなぁ、、以外にあるかもしれないし、、」
if「#貴方#は可愛いからありえるかも」
悠佑「仮に誘拐されたんなら、、早く見つけんと、、」
ほとけ「そうだよね、、」
初兎「誰でもいいから、わかる人おらんのか?」
りうら「ん?アニキ、なんでスマホいじってんの?」
悠佑「、、あ、やっぱ、GPSついとるわ」
ないこ「え!?、なんで早く言ってくれないんだよ!」
if「たしか、、誰か#貴方#にGPSつけてたよな?」
初兎「、、俺、、やな、、」
いれいすー初兎「早く言えよ!?」
初兎「忘れてたんよ、、すまん!」
りうら「早くそれで探そう!」
悠佑「うーん、、なんか、変なとこにおんな」
ほとけ「ほんとだね、、行ってみよう!」
ー#貴方#sideー
#貴方#「はぁ、、ふう、、」
源人「あれ、まだ生きてるんだ、、」
#貴方#「あ、、う、、」
源人「あ、でも死にかけだ、、」
源人「保管はどこにしようかな?」
源人「愛してる#貴方#のためだからなぁ、、厳重にしないと、、」
#貴方#「たす、、けて、、」
源人「あは、考えるだけで楽しみだな♪」(聞こえてない
#貴方#「りうら、、ほとけ、、しょ、う」
#貴方#「ないこ、ま、、ろ、、あにき、、」
源人「あそこに決めた!」
源人「#貴方#!早く殺して、楽にしてあげる、、♡」
ドガンッ
源人「!?」
いれいす「#貴方#!!」
りうら「え、死んでないよね!?」
悠佑「そういう事いうなや」
ほとけ「そうだ!そうだー!」
if「んなことしてる場合じゃないだろ!」
初兎「そうやで!」
ないこ「そもそも、あいつ誰?」
源人「、、あぁ、僕か、、」
源人「僕は、源人だよ!」
源人「#貴方#の元カレ、、でも、今から彼氏になるんだ!!」
初兎「あー、、そういう感じ、、」
ほとけ「僕、苦手なタイプ、、」
源人「てことで、、出て行って?」
if「ん?」
源人「え、だから出て行って?邪魔だしw」
悠佑「今のうちに#貴方#助けてくるなコソ」
りうら「任せた」
源人「助けようとか思ってる?」
悠佑「!」
源人「元カノ、いや、俺の彼女に近づかないで?」
ないこ「一人称変わったな、、気を付けた方がいい」
#貴方#「源人、、なにもしないで、、」
いれいす「!!!!」
#貴方#「早く、ころ、、して」
ほとけ「な、何言ってんの!」
初兎「そうやで!助けに来たんだから、、」
if「一緒に帰るぞ!!」
#貴方#「私のせいで迷惑かけれない、、」
源人「#貴方#はいい子だね!」
源人「それじゃあ、バイバイ!#貴方#♡」
りうら「や、やめろ!!」
ー続くー
終わり方雑くてすみません、、
次回!夢主ちゃんは無事なのか?!
それでは~