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もし世界が終わるならin今
୭🧷✧˚. ᵎᵎ 🎀
このお話は作者の想像のお話です。
皆さんもし世界が終わるなら何をしますか?
それを考えながらこのお話を読んでください
重要人物
なな
あき
私の名前はなな。名前の由来はラッキー7のななからだって言われている。
私は高校1年生。JKだ。毎日楽しい日々を過ごしている。
**でもまさかあんなことになるなんて**
にな「ななってさあ運いいじゃん!」
のあ「もうあきに告白しなよ〜」
なな「え〜まだ早いって〜。この前入学したばっかだよ〜?」
私には好きな人がいた。
学年1イケメンで頭がいいあき。私はあきに一目惚れしてしまった。でも彼を狙ってる女子だって多いはず。どうしよう。
告白?私は運がとても良かった。この時に使うためにあったのかも。
なな「あの、、、、」
あき「ん?どうした?呼び出して」
なな「好きです!ずっと前から!」
あき「俺たち相性抜群かも。俺も思ってた!付き合いたい。」
なな「いいの?」
あき「おう。これからななは俺のものだ。」
私はあきとずっと一緒にいた。
その時だった。。。
地球に隕石が降ると、ずっと前から言われていた。
そんなこと誰も信じなかったのに。その時はきた。
私は今日、あきと校舎裏で遊んでいた。
すると上から熱くて光が溢れ出していた。
なな「あつ〜冬なのに。なんで?」
あき「まぶし。って上!」
**え。。**
私は終わったって思った
人生こんなもんか。あ〜あ。楽しかったな〜
あきと私は抱きついた。でもやっぱり人類滅亡はそんな簡単には防げないんだ。
私は涙が溢れかえった。
あき。ありがとう。
お母さん。お父さん。ごめんね
みんな。楽しかったよ。
私は静かに目を閉じた。
私は天国に行けるのかな?
地獄に行くのかな?
わかんないけど楽しかったな〜人生
でも人生ってあっとゆう間に終わっちゃった。
はい。すぐ考えたから内容薄いです!
どうでしたか?
皆さんならどうするかぜひ教えてください!