公開中
「世界線警察は今日もちょっと忙しい。」参加キャラクター一覧
**世界線警察幹部**
カタワレ様/シル=ハンゼイキェア
年齢:38
性別:男性
性格:生きる意欲も感情もほぼない。仕事はやらなければいけないからやってるという感じ。
一人称:俺
二人称:君、お前
三人称:あいつ
能力:黒い霧に消える。この時、あくまで完全に透明になるだけ。黒い霧はどっちかと言うと、シルが歩くと段々と下半身から霧が立ちこめていって体を包み込んで消えるみたいな感じ。消えたら何も喋らない。出てくる時は黒い霧が下半身から出て来てそのまま黒い霧から構成されてるみたいに出てくる
魔法:念力。最大出力は秒速8m。
口癖:ほえ〜(言うことに困った時)、へい、ほい(両方とも「はい」の意味)
手癖:片手の指をもう片手の指の隙間に通し合うみたいなやつ
足癖:座った時に足を組む。歩く時は無意識に右足を引き摺るように歩いている
服装:黒スーツ黒手袋。赤ネクタイ。メガネをかけている。
IQ:普通よりちょっと上くらい
短所:禁煙スペースとか気にせずに「人が居なければ吸う」という持論がある
長所:普通に殴るのが上手い。力加減もできる
好きな○○:好きな食べ物:タバコ、梨
嫌いな○○:嫌いな人:真面目すぎる人(どっちかと言うと苦手)
サンプルボイス:
「ほえ、んで何すればいいんだっけ」
「うっせーな、人いないから受動喫煙はナシだ」
「死ぬなんて甘えだろうが」
「腹立つなぁ」
過去:
昔は「真面目に生きて真面目に働いて死のう」という思考で、成績はそれなりに良かった。しかし運動神経は良いとは言えなかった。そのことで虐められた。しかしそれでも「気にするだけ無駄」ということで生きてきたが、ある日、体育の時間に走る度に足を突き出されそれで転んだ。右足はこの時から引きずるようになった。そして転んだ時に頭から落ちたため、意識不明で搬送された。しかし、目が覚めた時から性格は大きく変わった。その変わった性格が今の性格。学校に再び通い始めると、以前より運動神経はよくなったが問題行動を起こしまくっていた。殴ったり喫煙したり。そしてそのまま時が流れ、成人した。普通の社会人にはなったが、常識人とは言えなかった。ある時、通り魔に刺された。しかしその時に全力で通り魔を蹴った。その時からずっと右足は治らない。刺されたところはただの古傷になった。しかし、過去のせいで知らない人に話しかけられる度に今すぐにでも殺しそうなぐらい睨みつけるようになった。しかし、性格の変化以前の記憶は今のシルは覚えていない。
その他:どこにでもいる一般の中年男性みたいな感じです
・やーる・様/ルック=メイトランシ―
年齢:16
性別:女
性格:冷静冷酷。他人のこととかどうでもいい。結果的に自分に都合がよければなんでもいい。
一人称:基本、私/一人の時は僕
二人称:貴方
三人称:彼/彼女
能力(任意):一度見たもの、もしくは記憶にある人間になれる。存在していなくても記憶に存在すればなれる。声や仕草、癖なども同じようになる。霊が憑依しているような感じでそっくりそのままになれる。
魔法(任意):催眠をかけることができる。解くのも簡単。一度かけた相手には何度でもいつでもかけられる。
口癖:「で?」「私のメリットは?」
手癖:爪をいじったりかんだりする。
足癖:つま先はいつも自分側。歩幅は狭いのに歩く速度は速い。
服装:黒系が多い。基本的動きやくてすらっとした服装。黒い手袋はいつもつけている。少し薄い黒色の肘くらいまでの長さのケープをいつもかけている。糸目。
服装2(任意):×
IQ:結構高め。
短所:人の気持ちが分からない。空気読めない。
長所:観察力がよくて勘が鋭い。嗅覚と聴覚が優れている。
好きな○○:清潔なもの、所。甘いもの。ふわふわのもの。かわいいもの。オカルト系。
嫌いな○○:苦いもの。辛いもの。不潔なもの、所。雷。
サンプルボイス:
「どうも、世界線警察幹部のルック=メイトランシ―と申します。」
「はぁ...で?だから何ですか?」
「貴方は馬鹿なんですか?」
「...いやそんなこと言われましても...第一貴方誰です?」
過去:昔から目がよく見えなくて、周りからのけもの扱いされていた。よくいじめられていて、けがをすることなんてしょっちゅうだった。そのせいか、誰かを傷つけることに躊躇しなくなった。ある日、クラスの中心の女子に足をひっかけられて思いっきり転んだ。それで頭を打って病院に搬送された。一週間~二週間ほど目を覚まさずにいた。それからというもの、学校に行かなくなり、精神病院に通うようになった。そして、汚いものや場所を嫌う「潔癖症」になり、自分が管理している手袋をいつもつけるようになった。もともとは正義の味方なんぞにつく予定はなかったがそのほうが他人の自分への好意が上がるため世界線警察になった。その後思った以上にいろんなことが評価され幹部についた。
その他:幹部になった今でも精神病院に通っている(週一)。甘いものとふわふわのもの、かわいいものが好きなことは誰にも言っていない。一人の時、周りに誰もいないと判断した時にお菓子を食べたりぬいぐるみと遊んだりする。実はびびりだし恥ずかしがり。
**世界線警察何でも屋**
YUUKI様/ハラメッテ・ハイレーン(途中)
年齢:25歳
性別:男性
性格:超絶真面目。だけどめんどくさいことは逃げがち
一人称:公では私わたくし、私生活はぼく僕
二人称:あなた
三人称:あの方たち
能力(任意):
魔法(任意):
口癖:「はぁ……。偏頭痛がする……」
手癖:
足癖:足を組みがち
服装:
服装2(任意):
IQ:高い。寝起きから1時間は普通になる
短所:
長所:
好きな○○:
嫌いな○○:
サンプルボイス:
「私はハラメッテ・ハイレーンです。以後お見知りおきを。」
「うぅ、偏頭痛が……。」
「私は魔法も好きですが科学も好きです」
「はぁ?なんだと?」
過去:
その他:偏頭痛持ちなので頭痛薬を持ち歩いている
白衣&四角いフレームがない眼鏡はお気に入り
**世界線警察 主人公班・リーダー**
募集中
**世界線警察 主人公班・副リーダー**
募集中
**世界線警察 主人公班・メンバー**
募集中
**雑魚反人**
募集中
**弱反人**
募集中
**中反人**
募集中
**強反人**
星屑様/ストラ・メイクシーク
年齢:13
性別:なし
希望枠:強反人
反力:屑の実スクラップ。相手のトラウマを植物の種にすることができる。相手のトラウマによって種や咲く花の種類などが変わる。
例
トラウマが交通事故などの場合➤茶色と少し黒い灰色の花弁がついている小さな花。
トラウマが人身事故などの場合➤どす黒い霧に包まれていて花弁が少し見えているくらいの花。中くらいの大きさ
恐怖症や病気などにも反映される。花が咲くまではそこまで時間は掛からない。自身の血や体の一部などを与えることで花が咲く。花が咲くと相手のトラウマが蘇る。何度も何度も現れて、少しでもトラウマに関係する言葉や行動などを見たり聞いたりすると思い出す。一度力を使った相手にもう一度使うと相手の記憶と理性を奪うことができる。奪ったものは自身に痛みとして反映される。奪う記憶の多さに下限は無い。制限時間内に理性を戻さなければ力を受けた相手と奪った記憶の中で相手に関わった人間すべてに精神的苦痛が与えられる。受けた相手は死ぬかそれ以前の痛みを受ける。理性を取り戻すには相手の一番記憶に根強く残っている物か人を思い出させなければならない。理性が戻ると記憶も戻る。力を使った自身は忘れない。
サンプルボイス:
「やーやーストラだよ。」
「くひひっ、君、面白いねぇ。興味がわいちゃった」
「あー......もーいーや、君、サヨナラ」
「ほらほらっ、早くしないと彼死んじゃうよー?(笑)」
過去:生まれた時から人の血が大好きで、関係者などによるとよく自分の指を強くかんで血をだしていたらしい。保育園に通っていた時、仲良かった友達の目を給食の時に箸でえぐり取った。親にたくさん怒られ、それに怒ったのか親の目を親が在宅ワーク中にえぐりとった。そのあと親の死体を解体したらしい。親の肉片も骨も何一つ残っていなかったためそう言われている。その後親の体がどうなったかは分かっていない。そのあとは孤児院に引き取られ孤児として小学三年生まで何も起こさずに育った。学校では入学当時から虫や植物などをいつも見ていて誰かと関わろうとせず話しかけられるとすぐに離れていくためイジメの標的にされていた。小学四年生の夏のある日、体育の時間に外で走っていると隣の子に足を引っかけられ転んだ。それで右腕の肘に傷ができ血が出てきた。それを見て昔の感覚を思い出したのかいつも常備していたナイフでその傷をより深くした。それを見た教師がそれを止めに入り、生徒と転ばした本人もおびえていた。止めに入った教師をナイフで首を切った。生徒の過半数が逃げて行ったり、他の先生に伝えに行ったりしたが、ストラが足を切ったり腕を切ったり、体を切り刻んでいたため誰一人として校庭から校舎へ逃げきれなかった。そのあとストラは自分の腕を切り刻み、血だらけにしたあと腹にナイフを刺した。そのあとは、意識不明になり病院に搬送された。意識が戻って体の調子が戻った時、直ぐに病院を出て、暗い路地で自分の目をえぐり取った。その目を自分の宝物にしている。その後、中学二年生の年になるまで、ずっと裏で人を殺したり殺した人の関係者にその人の生い立ちなどを聞いて優越感に浸っている。人の絶望が大好きだから。中学三年生の年齢になってすぐ、仲良かった人を全員殺して育てている植物のエサにした。
服装又は持ち歩いている物:ナイフを常備している。自分でとった自分の右目を大切に保管しており、常備している。口元を黒くて緩いネックウォーマーで隠している。腕と足と首に包帯を巻いている。とゆうか体のほとんどに。右目を包帯で隠している。
攻撃方法:ナイフ。チェーンソー。剣。
魔法:血を操る。
その他:植物や虫、自然が大好きで、特に食虫植物が好き。自分で殺した人を食べやすいサイズにバラして食虫植物にあげてるため、ストラが育てている食虫植物はすべて未知の植物になる。植物にも自分の血ばっかあげている。人の絶望などが大好きで、殺しはしなくても、相手のトラウマなどを思い出させたりして絶望を見てる。
ゆゆずず様/ペトル・ホール
年齢:10才
性別:男
希望枠:強反人
反力:洗脳 相手の血を見ると洗脳できる。洗脳できるのは10秒
相手が強めの攻撃を受けると解除される。
サンプルボイス:
「こんにちは、君の名前は?」
「君の能力面白いね...」
過去:小さい頃能力が暴走しすぎて街を破壊してしまう。そこからは行方不明になっている。
服装又は持ち歩いている物:子供の私服
攻撃方法:杖での遠距離攻撃や短剣
魔法):何かの能力が上がり何かの能力が下がる(移動速度が上がり防御力が下がるなど)
その他:本当は優しい