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第6話 鏡華との戦い、そして、近づく死
おもちうさぎ
(おもちうさぎ?前の投稿からずっと間が空いているが、どういうつもりだ?)
やっべ見つかった!逃げろ〜!ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘
(待てやごらぁああああああああああぁあああああ!)
本編へどうぞ!
🦖「それじゃあ魔法で攻撃を…、えいっ!」
シュンッ
`🪭「ん?何か当たったか?」`
🦊「効いてない!?」
🧊「だめだ!お前らの魔法じゃあいつには傷一つつけられない!対抗できるのはSランクか、太陽の魔法使いだけだ!」
🐏「そんな!」
🧊「えと!あいつに魔法を使ってみろ!」
🍫「わかった!サンフレイム!」
ゴオッ
`🪭「っ…!?太陽の魔法使いだと!?ここにはいないはずじゃ…!?」`
🧊「新たに見つかったんだよ!鏡華!」
`🪭「ッチ…!今日のところは一旦引いてやる!」`
ヒュン!
❄️「逃げた?」
🐸「これで一応大丈夫?」
🧊「いや、まずいかもしれない。俺は、えとの魔法で倒せるかと思ったんだが、やっぱりまだダメだったみたいだ。一撃で倒せず逃げられたとなると、太陽の魔法使いが新たに誕生したことが月の都の王に知られてしまう…。あいつらは、全力でえとを殺しにかかってくるだろう。このままでは、えとの身が危ない。」
🍫「えっ…。どうしよう!どうしたらいいの、氷華!」
🧊「とりあえず、あいつらが襲撃してくる前に、お前らの魔法を強化しないといけない。明日から、本格的に訓練を始めるから、覚悟しとけ。」
🎸「わかった!厳し目で頼む!」
🦖「早くしないといけないもんね!」
🧊「わかった。殺す気でやるからな。」
🍪「ちょっと!皆さんが言ったせいで今度は私たちが危険なんですけど!」
🐏「しょうがない!」
🧊「死人が出ても俺は責任取らないからな。」
👓「これ、本格的にやばくない?死人が出てもって…。」
🧊「大丈夫だ。死んでもおもちうさぎの魔法で生き返る。」
🍫「もうなんでもありじゃん。」
🧊「それじゃあ今日は、色々あって疲れただろうし、明日のためにも帰って寝るか。」
⚡️「わかった!」
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皆さんに言っときますけど、🌷さんが最近出てきてないのは、これからわかります!ネタバレになるので、詳しくは言えませんが、後々出てきます!安心してください!(俺も気づいてなかったわ。)
ひどくない?