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短編夢小説 鬼滅の刃編
Luna
多分本当に短い夢小説だと思います。
今回は、鬼滅の刃編です。キャラ崩壊あるかも…。それでもいいっていう人だけ読んでください。
『LI〇E』
炭治郎『〇〇、今どこいるんだ?』
〇〇『えっとー、家の中にいます』
炭治郎『そうか、奇遇だな。俺も家の中にいるんだ』
〇〇『へー、そうなんだ。お互い家の中にいて会わないこととかあるんだね〜』
炭治郎『そうだな』
〇〇『なんていうんだっけ?タイムリープ?だっけ?』
炭治郎『‥‥〇〇』
〇〇『‥はい』
炭治郎『正直に言え、今どこにいる?』
〇〇『今は、』
『‥カラオケにいます』
炭治郎『何で俺に黙っていたんだ?やましいことなんか何もないだろ?』
〇〇『‥やましいことは‥‥ない‥けど、』
炭治郎『何で黙ってた?正直に言ったら今回は許してやる』
〇〇『えっと、あの、その、友達が一緒にカラオケに行こって誘ってくれて、ついていったら合コンだったっていう』
炭治郎『‥そうか』
〇〇『で、でも!私はただの数合わせだし、最初は帰ろうとしたんだけど、友達がどうしてもって‥』
炭治郎『‥どこのカラオケだ?』
〇〇『××駅の近くの大きいカラオケ‥』
炭治郎『今から、そっちに迎えに行くからそこから動くなよ』
〇〇『‥はい』
炭治郎『逃げたらお仕置きだからな』
どうでしたでしょうか?こういう感じの夢小説は書いたことはなかったんですが、いつか書いてみたいと思ってたので、今回やっと書けて良かったです!
最後まで読んでくださりありがとうございます♪