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2話
やっと2話!文字数すくねぇな〜って思って何分出かけるか測ったら結構時間かかってた。
『すぅスゥ…』
プルルルルル
『んぁ、』
ダレダヨ( ˙-˙ )
『ピッ)📞ふぁ、もしもし』
ねみぃ。まだ5時じゃん‥
「📞もしも〜し!|GLG《グッドルッキングガイ》五条先生だよ☆今から迎えに行くからね。」 ブチッ
『…は?』
え?あのイケボイケメン高身長が来るん?え?
つまり中村悠一が俺の部屋入る?やばいやばいやばい。一応ごじょせん推しなんだが????
『え、ヤバすぎんか?推しと同じ空間にいられる…だと???え、無理無理無理無理無理、死す。あのビジュとイケボやぞ?むりむりむr(((
五「おはよう(*^^*)」
『いけ、め、うぐ、無理。』
( '-' )スゥーッ↑(* ´ㅁ`*)💨
『え、抱いて♡(?)』
五「いいよ、(クッッッッッソイケヴォ)」
『( ◜ཫ◝)ヴッ』
五「とりま高専行こっか。お母さんとかに寮はいることいってるよね?」
『いってますわよ。』
五「じゃ、高専へLET'S GO!!」
『و( ˙꒳˙ )٩』
(˙꒳˙ 三 ˙꒳˙ 三 ˙꒳˙三˙꒳˙ 三 ˙꒳˙ 三 ˙꒳˙)ヒュン
?「お、よく来たな。今日は時間ぴったりだ。」
?「俺は夜蛾正道だ。」
夜「…その子か?」
『あ、千ヶ谷陽です。イケメンがすきです。タイプはかっこいい系女子です。』
うそはいってない!
「何しに来た?」
『え〜と、俺個性と術式の両方持ちなんですよね。個性は上手く使えばヒーローになれる個性なんですけど、術式が【空想術式】?っていう色んな術式を使えるしオリジナルで術式をつくれるんです。』
夜「それで?」
『それで、五条先生から連絡が来た時に俺が使えそうなのはどちらの力かを考えました。』
『その結果が術式だったので術式を伸ばしていったほうが自分のためになりそうだと思い、高専に来ました。』
夜「…」
夜「まぁいい。合格だ」
『!?』
五「何回聞いても同じことしか返さなそうだからじゃない?( ̄▽ ̄)」
は?
『え、五条先生( ˙-˙ )ウザ』
五「🥹」
夜「悟、寮を案内してくれ」
『…(ジー…』
夜「どうかしたか?」
『ぬいぐるみかわいいな…って』
夜「!…、いるか?」
『!いいんですか!?』
夜「いいぞ。」
『じゃあ、これください!』
ビキニのパンダ🐼に指を指す
夜「これか、いいぞ。」
『(*´꒳`*)♡ンフフ』
五「案内するからついてきて〜」
『あ、はい( ˙-˙ )』
──────────────────────
五「とりあえずここは好きに使っていいよ」
『やった✨』
「?、これなに?」
『神棚ですけど、』
アクスタなどがならぶ棚を五条先生がジロジロ見てる
五「神棚ってそんな顔でいわれても…
ていうか僕のフィギアあるじゃん!」
『創造する術式を思い浮かべて創りました』
五「すご〜」
五「そういえば陽の個性ってなんなの?」
『あ〜、動物です。』
五「どういう感じでできるの?」
『全体でも出来ますが部分的にですね。全体だと疲れます。』
五「じゃあ猫になってみて」
え、嫌だ
『…はい。ポンッ』
五「え、可愛い。養いたい。(サワッ」
『んふふw耳くすぐったいですw(ナデナデ』
しつこいし戻ろ。
『(ポンッ』
五「あ〜。あ、そうだ。任務だよ。はい」
『え〜』
五「とはいっても見学だけど。」
…え?
『どこ?』
もしかして〜?( *´꒳`* )
五「宮城の高校」
( 'ω')۶ッッッィィィィイイイイヨッシャアアアアアアアァ!!!!
『行く。(即答)』
2話終わり。1537文字だって。がんばるよ。