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勢い余って…

kc
文章で表現したいなぁっていう…なんか夢的な(笑)
次の日、酔いが冷めた常闇くんは、朝俺が起きると、土下座状態で寝息を立てていた。 常 すまないっっ、、、己が未熟なために…ッ ホ いいのいいの〜、気持ちよかったよ♥ 常 、、、//////言わないでくれ、これ以上思い出させるな、、////// ホ えぇ〜?思いださせたいなぁ〜 常 やめてくれ、、ッッ////// ホ 気持ちよかった?((にやにや 常 、、 そんなふうにずっとからかっていると、常闇くんは俺の顎をくいっと上げた。 常 そんなにからかっていると、今度は壊れるぐらいに犯してしまうぞ? ガチトーンの常闇くんに心打たれた俺は、情けなく、ひゃいっ、と返事をした。 常 俺だって、気持ちは良かったが、、貴方を汚してしまったのが心残りなだけだ、、////// ホ へ、、ッ 常闇くん、俺の体を心配してくれてたんだ、、 常 それに、、その、、その肩…すまない、、本当に、、己の制御ができず、、 ホ いいんだよ〜、逆に嬉しいし 常 よくなど無い、、ッ!美しい貴方に傷を付けてしまったのだぞっ!! ホ あはは、これは傷じゃなくてキスマークっていうんだよ〜 常 だとしても俺が嫌だ、、ッ ホ えぇ、なんでぇ? 常 、、自分の記憶がないときにやるのは嫌だ…せっかくなら記憶があるときにやりたい、、ボソッ ホ ん?なんて? 常 なんでもない、忘れてくれ ホ えぇ〜、
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